ユベントスが視線を送るアワール、イタリアでのプレーを熱望か!

 

 

内山田洋とクールファイブ的に言えば

 

 

アワワワーーール

 

 

って感じなんでしょうが、これがどんな感じか分からない年齢層の方が圧倒的に多いに違いないのに、それをあえてブっ込んで来る編集長の潔さを褒めてやって下さい。(「アワワワール」に関してはこの動画参照

Mirko Di Natale

ユベントスはまだ正式にはアワールにオファーを届けていない。しかし、アワール本人が「イタリアでプレーしたい」と言っている事は間違いない。

 

「熱望」してるかは分からんけど、取り合えず「熱望」ってタイトルに書いちゃった。てへっ。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

【PR】(国内未発売)ユベントス CNY 「白虎」 ジャケット ブラック 

 

えーっと、先ずはこの「Mirko Di Natale」って言うひとなんですが、TuttoJuve.comの運営者とか関係者みたいでして、日本で言えば編集長と同じ立ち位置の人みたいです。んな訳ない。

 

そんで今回気になっているのは「イタリア=ユベントスなのか」って所。少し前の情報だとアワールに興味を示しているのはリバプール、シティ、アーセナル、レアル・マドリー、PSG、そしてユベントスって紹介されていたんで、額面通り受けるなら「イタリア=ユベントス」って事になるんでしょうけど、ここにまたインテルが余計な横やり入れて来ないかとちょっと心配な部分もあります。

でも、アワールまで獲って「中盤がぷっぷくぷーになってチーム内にゴタゴタ」って言う、ひと昔前のインテル勝利の方程式を見たい気もしますけどね。そこでエリクセンでも強奪するチャンスが流れてくれば言う事なしなんですが。

 

 

ちなみに少し前だけど、編集長が気付かない所で「ユベントス、アワールを買取義務付きの2年ローンで獲得か!」って言うニュースが流れていたようなんですけど(単に見落としてただけ)、今シーズン終了後はどのチームも財布の中身がオケラ状態に違いないんで、お金が出来るまでの数年間をローンでやり切ろうと言うケースも多くなってくるかもだよね。でも、冷静に考えたら完全に借金なんだけど、「買取義務付きローン」って言うとなんか聞こえがいいよね。ちなみに編集長も千葉の外れに「買い取り義務付きの35年ローン」で家をレンタルしております。

 

 

あとは「今のユーべにフィットするか」って話になってきて、個人的には「こう言ったテクニカルな中盤の選手を獲得していかないと、いつまで経ってもユーべは変わらない」って思っています。今シーズンも『中盤で試合を作れている』とは言い難いし、特にイチさんが封じられた時の手詰まり感はご存知の通り。それもこれも起点がひとつだからであり、これも何度も言っている通り「アンカー+オフェンシブ2枚」で中盤を組むことによりそれを回避できますし、何よりも攻撃に厚みと流動性をもたらす事ができます。特に主任と言う攻守において高いパフォーマンスを見せるアンカーが育ってきているので、その前にオフェンシブな選手を2枚配置してもバランスを大きく崩す事はないはずです。今こそ舵を切り直す時でしょう。

 

 

ここ数年はキーちゃん、フトシと「CLで対戦したチームから獲得する」みたいな流れがあるんで(偶然なんだろうけど)、こうなったら決めさせちゃえばいいじゃない。オーバーヘッドさせちゃえばいいじゃない。そして拍手送って気持ちよくさせちゃえばいいじゃない。その為にも某ゆとりBoyを起用しちゃえばいいじゃない。人間だもの。

※某Boyはオーバーヘッドとセット販売となりますので、リヨン戦はスタメン起用頂きますようお願い申し上げます。

 

<ボローニャ戦はスカパー!独占みたいです>


【最新のユベ議室お題😎】