
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
いまだ新シーズンに向けた監督人事が落ち着きを見せないユベントス。しかし、現地では「トゥドル続投」が本線となって来ており、編集長的にはクラブW杯前には正式にクラブから発表されるのではないかと期待を寄せております。
そして今回、現地から「ユベントスがボローニャのエンドイエに関心を寄せている」とのニュースが届きましたが、このスイス人サイドアタッカーについては、清原が獲得を希望しているとのこと。確かに3-4-2-1のウィングバックで威力を発揮しそうですし、何よりもいまのユベントスにいないタイプの選手。加入が決まったならば、攻撃にバリエーションと厚みをもたらすと予想します。
お値段的には2500万ユーロとバカっ高い訳でもなく、金欠ントスとはいえ少し背伸びをすれば捻出できる金額。編集長としても好きな選手なので、ユベントスの一員となったならばアリアンツを自分の家だと感じてもらえるような雰囲気、それはすなわち「エンド家」だと感じてもらえるような雰囲気を作り、活躍できるように後押ししたいと思います。
エンドイエェェェェェエエエエエイ!


コメント