
(画像:GettyImages)
編集長ミツ短め目のひと言
ユベントス加入後、一年も経たずにボローニャへ島流されたマリ夫ですが、地味にキャピタルゲイン獲得に役立っていたようで何より。
そして、ボローニャに合流するやすぐに結果を出しており、公式戦6試合でスタメン出場を果たしただけでなく、ヨーロッパリーグのブラン戦では決勝ゴールを記録。チリパーのクセに存在感を示しまくっております。
今回の取り引きは「買取オプション付き」となりますが、もしユベントスに戻ってきたとしてもツルピカドンの下ではポジションは無いと思いますので、ボローニャで"マリ王"となり、双方のためにもそのまま完全移籍となることを願っております。


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