【開幕号】2017-18選手名鑑

2018年8月18日

【開幕号】2017-18選手名鑑

今シーズンは選手名とか特徴とか良く分からない状態で選手名鑑書いたので、後半戦用に別途書き直しております→【後半戦用】選手名鑑

 

ジャンルイジ・松野さん・ブッフォン

言わずと知れた世界No.1目が離れているゴールキーパー。守ってヨシ、チームを引っ張ってヨシ、脱いでヨシの三拍子揃った選手ではあるが、年齢的には晩年を迎えている。今シーズンは悲願のCL制覇を成し遂げて欲しい。

ヴォイチェフ・コブタニー・スチェスニー

アーセナル、ローマでの実績もあり力はあるが、顔がブタ見たいなので容赦なくコブタニーと命名。ポルコから「ブタ同士、俺の支配下に入れ」と脅されているものの、コブタなりの意地を見せて抵抗中。

マッティア・尻王・デ・シーリオ

「尻」繋がりで野原しんのすけかニコちゃん大魔王か迷ったが、汎用性を意識して尻王(尻King)に落ち着いた。ヒロシのミラン監督時代からの秘蔵っ子と言う事で、まさかのまさかのその線も捨てきれないが、いったん様子見としました。

ジョルジュ・ロボ・キエッリーニ

いまやベテランの域に達し、ユーべでもイタリア代表でも欠かせない選手に成長したが、いまだに動きがカクカクしていてロボの域からは抜けない。最近ではロボネタだけではなくハゲネタでもいじる事のできるユーティリティ性も持ち合わせる。面白いからユーべにずっと居て欲しい選手のひとり。

メフディ・エナティア・ベナティア

ニセキド、カポネ、ノベ太と幾度か愛称が変わりながらも、最終的には特集での毒者投票によりエナティアに決定。詳しくはこちらを参照下さい

アレックス・三代目ASB・サンドロ

初代アレッサンドロ・若大将・デル・ピエーロ、二代目アレッサンドロ・偽アレ・ビリンデッリに続く三代目として命名。ただし、初代、二代目が偉大な芸人だっただけに、まだ正式に系譜を受け継いでいる訳ではない。今シーズン終了後には正式に「三代目」を名乗れるくらい笑いを取って欲しい。

ダニエレ・アゴ2号・ルガーニ

今後のユベントスとイタリア代表を背負って立つであろう期待の若手ではあるが、月ユベの着眼点はそこではなく尖ったアゴに行ってしまった。近いうちにピアニッチとのコンビが結成されるという噂もある。

アンドレア・熊五郎・バルザーリ

ユーべDF陣を支える大ベテラン。その風貌から熊五郎と命名したが、もしファーストネームがレオナルドだったら、偉大なるレオナルド熊さんをも彷彿する事になり、奇跡のマッチングとなったが残念ながらそうはならず。その屈強なフィジカルで、アゴ2号を蹴散らして欲しい。

ベネディクト・ピヨ太郎・ヘーヴェテス

移籍期限が閉まるギリギリで獲得。30歳にして国外リーグ初挑戦となるため「お母さん、ピヨちゃんがひとりで海外に行くなんて心配で心配で」との声も挙がっているが、遠慮なく髪の毛もピヨっているし大丈夫だと思います。ただし、雨の日は髪の毛がペタるので出場できないのではないかだけが心配。

ステファン・エポックシャタイナー・リヒトシュタイナー

エポック社サッカーゲームのように、ひたすら前後運動(not 上下運動)を繰り返す様からエポックシャタイナーと命名。リーグ開幕から2試合連続スタメンを飾りながらCLメンバー登録から外れたため、トルコリーグへの移籍話も持ち上がったが、今シーズンもヒロシのツンデレに耐える覚悟を決めた。グランド内外での立ち振る舞いから、ユベンティーノの信頼も厚い選手である。

ミラレム・アゴ1号・ピアニッチ

アゴの色・艶・形でいえばルガーニの方が上だが、月ユベは正統派サッカーサイトと言う事で、サッカーの実績を考えた上でピアニッチが1号となった。しかし、これが正常な判断かどうかと言うより、判断すべき事項なのかどうかを考えるべきだと気づきました。

サミ・ナスビ大魔王(ナス大)・ケディラ

新加入のピヨ太郎のプロデューサーに拝命された事により「ケデラ大魔王」と命名されたが、毒者より「電波少年で一世を風靡したなすびにしか見えない」と言うピンポイントクロスな投稿があった為、最終的にはナスビ大魔王に落ち着いた。最近では「ナス大」と書かれる事も多くもはや原型を留めていないが、プロデューサー、なすび、エムレ・ジャンの分身として三足の草鞋を履きながらも頑張って欲しい。

ファン・ドラ(ネコ)・クアドラード

サイドを駆け回るプレースタイルと、名前にドラが付く事、加えて出身がコロンビアのネコクリと言う合わせ技によりドラ(ネコ)と命名。当初は髪型が椰子の木の葉っぱみたいだからヤシキにしようと思ったが、横浜ベイスターズに在籍していた屋敷要を連想してしまうのでドラに。ちなみに屋敷要はチンピラ風です

クラウディオ・マルキージオ

以前月ユベ運営していた時には売り出し中の若手だったが、今ではユベントスの象徴となる選手に成長していて簡単に愛称を付けられなくなってしまった。ちょっと待っていてください。

ドウグラス・(デミタコス)・プンバ・コスタ

シーズン初めの愛称は「デミグラス・タコス」でスタートしたが、その猪突猛進なスタイルからシーズン半ばではあったが「(ライオンキングに出てくる)プンバ」と命名。引いた相手には効果的なアタックを見せる事はできないが、それでもわずか30㎝のスペース目掛けてドリブルで仕掛けて欲しい。

ブレーズ・松ちゃん・マテュイディ

たぶん、ボビー・オロゴンくらい日本語が流暢だと思います。そんな顔してるので。途中交代させられた時にはヒロシに向かって「お前、ふざけんじゃねーよ」「俺、イタリア語分からないから交代しねーよ」って言って欲しいです。

マルコ・まる子・ピアツァ

良く分からない選手なのですが、アッレグリ=さくらヒロシ、と言う事でまる子と命名。疲れた時には「あたしゃ疲れたよ」と言っていると思います。いや、それは言わないか。

ステファノ・チンピラーロ・ストゥラーロ

顔つきが怖いのでチンピラと命名。試合中に動かないポルコをシバキ倒す姿を見たい。

クワドロ・師匠・アサモア

ハンバーグ師匠以上の師匠です。
困ったときの師匠。困っていなくても師匠。とにかく無駄に師匠にボールと視線が集まります。

ロドリコ・カリアゲくん・ベンタンクール

良く分からないから「カリアゲくん」で様子見となります。退場王と同じウルグアイ出身って言うのが引っかかります。

ゴンザロ・ポルコ・イグアイン

「飛べない豚はただのイグアイン」なのか「飛べないイグアインはただの豚」かは分かりませんが、とにかく豚である事は間違いない。紅の豚の主人公ポルコ・ロッソにあやかってポルコと命名しましたが、調べてみたらポルコはイタリア語で豚。どう転んでも豚は豚でした。

パオロ・マンダム・キュン・ディバラ

ゴール後のパフォーマンスが「うーん、マンダム」を彷彿させる事から、マンダムと命名。今シーズンからユベントスのエースナンバーを背負いチームを牽引する。また、他の主力を欠いた試合では「マンダムとゆかいな仲間たち with 豚」のリーダーとしても前面に出る事になる。

マリオ・布袋寅泰・マンジュキッチ

当初「和田アキ子」で攻めていたが、選手名鑑をアップした直後に「編集長、マンジュキッチは布袋さんにクリソツだと思います」と言うキラーツイートを頂いたので、恥を全くしのぐことなく愛称変更。ただし、基本ネタが「ベイビベイビベイビベイビベイビベイビベイベー」か「今井美樹」しかないのは若干不安要素ではあるが。

フェデリコ・スキスキデスキー・ベルナデルスキー

フィオレンティーナから加入した、次世代のイタリア代表を担う逸材ではあるが、月ユベではその容姿・格好から「女の子にスキだよって迫っていそう」と言う事でスキスキデスキーと命名。しかし、開幕直後にマンダムとの手繋ぎ写真をフライデーされた事から両刀使い?との疑惑も。

マッシミリアーノ・ヒロシ・アッレグリ

2017年世界ヒロシ選手権で優勝し、名実ともに世界のヒロシとなった。特定のヒロシではなく、世の中に数あるヒロシ風味をすべて醸し出すバイタリティとダイバーシティを兼ね備える。この記事を読んでもらえれば、アッレグリがいかに名ヒロシかが分かるはず。