【ユベントスマガジン】

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【Miniニュース】戦力外通告を受けたボヌッチ、しかしそれには屈せずユベントス残留へ!



 

 

 

 

【JuveFC.com】

今週の初め、ユベントスはレオナルド・ボヌッチの2度目の契約を終了することを突然ですが決定しました。

36歳のディフェンダーとクラブの契約はまだあと1年残っていますが、新スポーツ・ディレクターのクリスティアーノ・ジュントーリは、彼はもうマックス・アッレグリ監督のプロジェクトの一員ではないとはっきりと告げました。

しかしイタリア人キャプテンは、少なくとも戦わずしてクラブの方針に屈するつもりはありません。

La Gazzetta dello Sportによると、ボヌッチは依然としてユベントスで選手生活を終えたいと考えています。

契約を武器に、ディフェンダーはもう1シーズンコンティナッサに残り、アッレグリ監督の優先上位に戻ることを目指すことになります。

同報道は、元インテルとミランのディフェンダーは、受け取った提案に対して魅力を感じていないと付け加えています。

これにはラツィオとフェネルバフチェからのオファーの可能性も含まれています。

 

(JuveFC.comここまで)


 

 

 

 

 

【編集長ミツひと言】

 

 

それでこそポヌオ。

 

 

それこそがポヌオ。

 

 

だからこそのポヌオ。

 

 

 

ミランに家出したくせに生意気ではありますが、石にかじりついてでも残留したらいいと思います。人間だもの。