【Miniニュース】ユベントス退団が噂されるヴラホビッチ、フランスのPSGが関心か!

 

 

 

 

【JuveFC.com】

ユベントスが夏の移籍マーケットでドゥシャン・ヴラホヴィッチを売却せざるを得なくなる可能性があるため、PSGはセルビア人アタッカーに関心を示しているクラブの1つであります。

ヴラホヴィッチは現在ユベントスで本領を発揮し切れていないものの、ヨーロッパのトップチームは依然として彼の能力に疑いの目は持っていません。

セルビア人選手はユベントス退団にも前向きであると伝えられており、サラリーと移籍金の両方の面で金銭的要求を満たすことができる、プレミアリーグへの移籍を検討するのではないかとの憶測も流れています。

PSGもヴラホヴィッチの移籍先候補として浮上しており、伝えられるところによると、シーズン終了後に才能豊かなストライカーをチームに加えることを検討しているようです。

ユベントスは元フィオレンティーナの選手との別れには消極的ではありますが、ヴラホヴィッチを含め、どの選手にも放出の可能性があることは理解しています。

ユベントスは現在、ヴラホビッチ放出も選択肢のひとつとして挙がっていますが、TuttoJUVEは、PSGがストライカー獲得に向けてユーベに価格について問い合わせても、割引は受けられないと報じています。

 

(JuveFC.comここまで)


 

 

 

 

 

 

【編集長ミツひと言】

ユベントスがキンタをフィオレンティーナから獲得した際の金額は8000万ユーロ。

確かに今シーズンはキンタ全くダメ、それはすなわち「キンタマったくダメ」ではあるのの、市場価値は下がっておらず。

ユーベとしては「登場するなら金をくれ」って感じだと思いますし、FIGCからのポイハラ(=ポイント・ハラスメント)の被害に遭っていて来シーズンは懐事情が厳しいので、最終的には「とにかく金をくれ」「なんでもいいから金をくれ」「とりあえず金寄こせ」でよろしいかと存じます。


(記事終わり)


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