【みんなに尋ねたい事がある】2020-21シーズン第24節 vs エラス・ヴェローナ戦 マッチレビュー

エラス・ヴェローナ 1-1 ユベントス

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

 

ほら、小説とかドラマで『伏線回収』であるじゃないですか。編集長、その辺の事はすっごく鈍いので、見ていても全く気付かずに、話の終盤になって「あっ、そう言う事だったのね!」て驚く事も少なくないんです。まぁ疑う事を知らないと言うか、純粋と言うか、ビジネス色が全く無いと言うか。

なので、月ユベでもほとんどそう言った事はしないと言うか、出来ないと言うか、予想も立てられないくらいだったんですが…

 

 

 

※2月27日のヘッドラインより

 

 

 

をいぃぃぃぃぃいいいいい!

 

 

 

これが伏線じゃなかったら、何を回収したって言うんじゃいぃぃぃぃぃいいいいい!

 

 

 

と言う事で、ベンテゴディ・スタジオで、通算11度目の引き分けを目にする事になりました。

 

 

 

どうもすんまそん。

 

 

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えーっと、そんなこんなでエラス・ヴェローナ戦なんですが、まずはスタメンはこんな感じ。

オジーロが累積警告で欠場となった事もあり、後ろ3枚固定の3-5-2で来ました。ちなみに『ダニーロ不在により可変が組めない』と言う声がありましたが、たぶん『クアドラード不在により可変が組めない』だと思います。サンドロは無理なく可変を担当できますが、今日は可変でサイドバックに入る右ウィングバックがキー坊だったから、3バック固定になったんでしょうね。もし、右にクアマン、左にキー坊だったら可変していたと思います。

この辺はさすが編集長ですね。とんでもない見当違いの可能性もありますが、現在DAZNの解説席を狙っているので、アピールさせて頂きます。そして今後のライバルは林陵平さんになりそうです。陵平さん、よろしくお願い致します。

 

 

そんな感じで後ろが3枚になった事もあり、そこをエラス・ヴェローナにモロに狙われました。結構前からプレス掛けられて、更にボランチ2枚へのコースも限定された事から、なかなかビルドアップ出来ずに前に長めのボールが蹴る事もしばしば。ポルト戦でも如実になったように、カリメロとポヌッチ不在となると、この手の試合運びになってしまうのですが、しかし手立てがないのも事実。特に前半はなかなかボールが前線まで良い形で運ぶ事が出来ずに、キーちゃんもイラ立ったのか(パーヒャク苛々してたと思います)中盤まで降りてきてボールを触るシーンが見られましたが、前半の感想は『とにかくビルドアップが出来ない』と『チンピラーロ、ちょっと小さくまとまっちまったな』でした。

 

それを受けて後半はどんな修正を加えて来るのかと思いましたが、とりあえず健さん(旧ドンキー)が謎のポジションを取ってビルドアップに参加。ハッキリとした意図は分からなかったものの、特に後半開始直後は結構効いていたので、今後は『謎』と言えば『健さんの謎ポジ』か『カップヌードルの謎肉』になると思います。知らんけど。

 

とは言え、なかなか試合も作れずにワチャワチャした展開が続いたものの、そんな中で決めたのがキーちゃん。ヨシダが中盤でワチャワチャしながらボールを運ぶと左に流れたキー坊へ。そのボールを受けたキー坊が右にパスを出した所を右足一閃。『フリーキック独占禁止法』で周辺が揺れているキーちゃんでしてが、さすがのズルムゲッター振りを発揮して先制点を挙げます。

しかし、得点後もなかなかボールが落ち着かず、更にはエラス・ヴェローナの反撃に遭いながらもフトシがぶっとしながら凌ぐ展開が続くと、後半32分に右サイドからの折り返しをバラークに決められて失点。ちなみに『バラーク』と聞いて元ドイツ代表のバラックを思い出したのですが、バラックってコブタンにめちゃくちゃ似ている事に気付きました。伏線とかそう言うのは疎いくせに、選手が誰に似てるとかには敏感なんですよね。まぁ、それはいいんですけど。

 

その後はお決まりのグダグダな試合運びになって、そのまま1対1で終了。絶対に勝たなくてはならない試合において引き分けに終わってしまった訳ですが、ぶっちゃけこの日の試合展開を見ると『引き分けは妥当じゃないかな』て思います。て優香、危ない場面も結構あったしね。

 

まー、なんちゅーか本中華分かりませんが、「ちょっと戦えてないよなー」て言うのが本音です。

手を叩いて味方を鼓舞する姿も見えないし、ボールを奪われたらファールをアピールして取り返しに行かないし、軽いプレーした選手がいても怒らないし。DAZNで解説を担当していた林陵平さんもその辺の事を口にしていましたが、編集長も全く同じです。なので、編集長がDAZNの解説席に着いたとしても大丈夫だと思います。万が一にもDAZNやWOWOW、並びにフジテレビ関係者の方が見ていれば、そこんとこ4649お願いします。

 

まー、なんちゅーか本中華分かりませんが、最終的には『気合と根性』だと思いますし、それを一言でお伝えするならば『元気があれば何でもできる』だと思います。

可変がどーとか、ビルドアップがどーとか書いたんですけど、最後に勝つのは元気と愛です(by KAN)。逆に言えば、残りの試合を元気ハツラツに臨めばチャンスはあるし、諦めるには早すぎる。そしてここで皆さんにお尋ねしたいのは

 

 

元気ですかー!?

 

 

と言う事です。

 

 

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諦めるなら諦めればいい。

 

その代わり今シーズンは『応援』て言葉を使わないでくれ。

 

 

 

くーーー、やっぱり月ユベって格好いいぜ!

 

 

て事でスペツィア戦は勝つどーーー!

 

 

 

Forza Juve!

 

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