【1/26 8:22最新】戦線離脱中のディバラ、復帰は2月18日のポルト戦か!

2021年1月

1月26日

戦線離脱中のディバラ、復帰は2月18日のポルト戦か!

それまでにスタメンが固まっちゃいそうな気もするんだけど…。

Romeo Agresti

現在、怪我によりチームを離れているパウロ・ディバラに関して、ユベントスは2月18日行われるポルト戦に標準を合わせているようだ。

 

ポルト戦までの残り3週間で、キーちゃん、スネ夫、ミノルのコンディションがどこまで上がって来るかにもよりますが、もし3人とも調子が良くてキュンの付け入る隙が無さそうだったら、スネ夫のスパイクに画鋲入れるなり、ミノルのソックスに犬のウンコぶっこむなりすれば大丈夫だと思います。少なくともミノルは動揺するはずです。

 


 

1月25日

(Gazzetta)ボローニャ戦 採点

  • 7.5:マッケニー
  • 7.0:スチェスニー、クアドラード、アルトゥール
  • 6.5:ピルロ、キエッリーニ、ボヌッチ、ベンタンクール
  • 6.0:ラビオ、クルゼフスキ、モラタ
  • 5.5:ロナウド、ダニーロ
  • 4.5:ベルナルデスキ
  • s.v:デ・リフト、デミラル、ラムジー

 

ゴール後に『月に代わってお仕置きよ!パフォーマンス』を見せた池崎がチーム最高となる7.5。後半、ロケット花火を喰らったコブタンも、発射したクアマンも仲良く7.0。そしてゴローちゃんはチームダントツ最低点の4.5になりましたが、「それなら一層のことs.v.でいいじゃね?」って思っちゃいました。なんならキーちゃんも一緒に。

 


 

(Tutto Sport)マッケニー、スクデットへの魔法!

スクデットへの魔法。マッケニーによるハリーポッタースタイルのセレブレーションは、ユベントスを勝利に導いた。ミランとインテルはすぐそこに。

 

すみません、池崎さんの手持ちの中で、超絶簡単なシュートを枠に飛ばせるような魔法がございませんでしょうか?もしお持ちであれば同じアフロブラザーズのお兄様の方にその魔法を掛けて頂きたいのですが…。

 


 

(Goal Italia)ボローニャ戦 採点

  • 7.0:スチェスニー、クアドラード、ボヌッチ、マッケニー、アルトゥール
  • 6.5:キエッリーニ、ベンタンクール
  • 6.0:ダニーロ、モラタ、クルゼフスキ
  • 5.5:ロナウド
  • 5.0:ベルナルデスキ
  • s.v.:デ・リフト、ラビオ、ラムジー

 

クアマンのアフライングヘッドを防ぐなど、好セーブヒブヒングを見せたコブタンは2試合連続のチーム最高点を獲得。ナポリ戦に続きスタメン起用されたミノルは、ズル剥けるまでには至らず童貞らしく6.0。幾度か迎えた決定機を決める事ができなかったキーちゃんは平均値を下回る5.5。やはり相棒のナス大が必要なのではないかと。

 


 

1月24日

アルトゥールのスタメンでユベントスは負け無し!

って優香、今シーズンまだ3回しか負けてないんですけどね。

Gazzetta

今シーズンのユベントスに関して、アルトゥールがスタメン出場した試合は1度も負けてない。そして今日のボローニャ戦では、ナポリ戦と同じ選手が中盤の中央3枚を任される事になるだろう。

 

負け試合の中盤センターに関して取り上げるならば、バルサ戦は主任とラビ彦、フィオ戦は主任と池崎と吉田、そして完敗したインテル戦は主任とラビ彦と吉田がスタメンを飾っておりました。

と言う事で、むしろ主任に注意ですね。了解です。

 


 

ボローニャ戦帯同メンバーにデ・リフトが復帰!

ボローニャ戦の帯同メンバーが発表され、フトシとアバラルくんが復帰したものの、残念ながらドンキーは引き続き陽性反応が出ているようで招集外となっております。

フトシについては現地各紙もベンチスタートとしていますが、ポヌッチがふざけたプレーを見せた際にはソッコーで交代出場する準備をしておいて頂きたいと存じます。えぇ、試合開始1分くらいで出場になるかもしれませんが。

 


 

1月23日

選手名鑑に「キーエザ」を追加

これまでメンドイんで「作成中」として放置していたキーエザの選手紹介を書きました。

 


 

(Gazzetta)ボローニャ戦 スタメン予想

ちょっと気が早いかもだけど、恋もスタメン予想も早め早めに仕掛ける事を信条としております。

<3-5-2>
GK:スチェスニー
DF:ドラグシン、ボヌッチ、ダニーロ
MF:クアドラード、ラビオ、ベンタンクール、アルトゥール、ベルナルデスキ
FW:モラタ、ロナウド

 

ドラちゃんがスリーバックの一員としてスタメンに名を連ねる予定ですが、「ライプツィヒからチェキラっちょされている」とか何とか言われているので忖度だと思います。いまだキー坊の怪我の具合がハッキリせずに、左ウィングバックはゴロー。そのキー坊ですが、もしかしたら怪我とかじゃなくてお店で何か頂いちゃったんじゃないかと月ユベ編集部では予想しております。

 


 

1月22日

ベルナルデスキはユベントスに残留する

そーだーそーだ、残留だー!

Nicolò Schira

ベルナルデスキはユベントスでプレーを続ける可能性が高まっており、代理人のライオラもこの冬のマーケットでの移籍を考えていない。チームを離れるとすればユーロの後になり、その際ユベントスは1500万ユーロから2000万ユーロを望むだろう。

 

一説ではゴローちゃんも残留を望んでいると言われているし、恐らく本人も周囲の雑音に対して「まだユーべでプレーしてる途中でしょうがー!」って言いたい所だと思います。えぇ、北の国からの黒板五郎の名セリフなんですが、今さら誰も『ゴローちゃんの愛称の由来は黒板五郎のヘアスタイルに似ているから』なんて事は覚えていないでしょうね。うん、覚える必要がパーヒャクないですからね。

 


 

一転!レイノルズはローマ移籍濃厚に

「オジーロの若い頃って、レイノルズみたいな顔してたんじゃないかなぁ」って思いました。もう30年以上前の事ですが。

SKY

ユベントス移籍濃厚と言われていたレイノルズだが、ここに来てローマ移籍に向けて一気に動き始めた。週明けの月曜日には契約がまとまるかもしれない。

 

ローマが「いきなり出てきてじゃじゃじゃじゃーん!」って感じで横取っていく感じになっていますが、うちがジョナタン・ゼビナって言う大物中の大物を引き受けた恩はもう忘れちゃったんですかね。非常に残念ですわ。

この直後に、カメラマンに張り手喰わらせました。たぶん、今だったらユベントスには居てはならない選手です。

 


 

(Gazzetta)ナポリ戦 スタメン

  • 7.5:スチェスニー
  • 7.0:クアドラード、ロナウド
  • 6.5:ボヌッチ、キエッリーニ、ベルナルデスキ、アルトゥール、モラタ、ピルロ
  • 6.0:ベンタンクール
  • 5.5:マッケニー、ダニーロ、キエーザ、クルゼフスキ
  • s.v.:ラビオ

 

絶体絶命のピンチを2つ救ったコブタンがチーム最高の7.5で、ガゼッタも「この日は好きなだけ吸えばいいさ」と後押し。チーム最低点の5.5は勝ち試合にしては意外と多くて池崎、オジーロ、キー坊、ミノルの4選手が喰らっています。ちなみにガゼッタがオジーロに寄せたコメントには「今日は星座占いで蟹座が12位だったので、ダニーロの日ではなかたようだ」と書いてあったので、もしかしたらその辺も影響したのかもしれません。

 

するかいっ!

 


 

1月21日

(Tutto Sport)スーーーパーーー!

Super!CR7、スチェスニー、モラタ、全員がピルロファミリー!

 

ミノルとキー坊のふたり。二列目で顔が隠れちゃってる辺りが、チェリーっぽいのよね。比較してロボ、ポヌッチ、池崎、クアマンと言ったズルム系は最前列だし。

 


 

(Gazzetta)ピルロにとって初の栄冠!

ユベントスがカップを掲げる。2対0でナポリを下し、ピルロにとって初の栄冠。ロナウドはユベントスに活力を与え、そして「我々にはスクデットを獲る力がある」。スチェスニーが飛び、モラタがダメ押し。インシーニェはペナルティを外し涙。

 

スカッド外にも関わらずセンターを勝ち取るアバラル君、嫌いじゃないわー。

キャプテンを気取って最前列センター風味に立つポヌッチ、イラっとするわー。

 


 

(Goal Italia)ナポリ戦 採点

  • 7.5:スチェスニー、クアドラード
  • 7.0:アルトゥール、ベンタンクール、ロナウド、モラタ
  • 6.5:ボヌッチ、キエッリーニ、ベルナルデスキ
  • 5.5:ダニーロ、マッケニー、クルゼフスキ
  • 5.0:キエーザ
  • s.v:ラビオ

 

危機一髪どころか危機二発を防いで優勝に導いたコブタンと、コロナ復活明けにも関わらず右サイドで効果的なアフロを見せたクアマンがチーム最高となる7.5。途中出場ながらGガールズをぶっしゃらせたゴローが久しぶりの高得点で6.5。試合を通じてイェりながらもPKを与えた影響か、池崎はちょっと低めの5.5。前半童貞感まる出しのまま交代を強いられた(たぶん怪我?)キーエザがチーム最低の5.0となりました。

 

まぁ、点数が高いも低いも出場しなかったもありますが、「小五郎初タイトル」って事で

 

あんたら最高だよ!

 


 

1月20日

クアドラードが新型コロナから回復。今夜のナポリ戦に追加招集!

待ってました!クアマンが帰って来ましたよー!

ユベントス公式

クアドラードが新型コロナウィルスから回復し、今夜行われるナポリ戦のメンバーに追加されました。

 

さすがにスタメン出場は無いと思いますが、もし試合が劣勢になった際には「右:キー坊/左:クアマン」で前掛なメンバー構成を組む事も出来ますね!えぇ、右がキー坊で左がクアマンですね!機能するかは知らんけど、完全に意表は突けるでしょうね!

 


 

パルマが冬のマーケットでルガーニに注目か!

揉太郎、1シーズン中のダブル島流しなるか!

Sport Italia

パルマはルガーニを今冬のマーケットで獲得したいと考えているようだ。

 

ダニエレ・揉太郎、26歳。今シーズン開幕後、ユベントスからリーグ・アンのレンヌにレンタルで移籍するも、「怪我で戦列を離れてるなー」と思っていたら直近3試合はシレっと『招集外』に。フランスのフットボールファンにも、早速実力を見せつけているようです。

まぁ、揉太郎がまたセリエに戻って来るとなれば熱いっちゃー熱いですが、フランスではまだ魅力の1割も見せてないと思うのよねー(実力ではなく魅力です)。

 


 

ユベントス、スカマッカ獲得に向けて加速か!

移籍期限まで残り10日。スカマッカ一本釣りの様相になってきましたな。

Di Marzio

ユベントスとサッスオーロの間で、スカマッカに関する話し合いの場が明日持たれるようだ。両チームは良好な関係を築いており、現時点ではイタリア人ストライカーの移籍に関する条件の折り合いはついていないが、どこかで落としどころを見つけるだろう。

 

一説では「48時間以内に契約がまとまる」なんて言われてもおりますので、キュン選手におかれましては、そろそろ文房具屋さんに行って画鋲をひと箱購入される事をオススメします。えぇ、スネ夫のスパイクに画鋲ブっ込んででも、自身のポジションは守って下さいませ。そして間違ってもキーちゃんスパイクには入れないように。5億倍になって返ってきますので。

 


 

1月19日

マンジュキッチのミラン移籍が発表!さて、トラの意味は???

兼ねてから噂の挙がっていた布袋のミラン移籍が正式に発表されました。

契約は今シーズン終了までになるものの、1年間の延長オプションが組み込まれているとの事。もちろん今シーズン終了後に布袋の意思を確認しながらになるとは思いますが、何にしてもまた半年間は布袋がセリエの舞台でベビる姿を見れる事は嬉しい限りです。

 

そして上記の画像はミラン公式がアップしたものになりますが、一部のファンからは「なぜトラが?」と言う声が挙がっております。そこで編集長が色々と考えてみた所、「寅年の選手に向けての挑戦状」ではないかと言う答えに到達しました。そして今のユベントスで寅年の選手と言えばアバラル君(1998年生まれ)。恐らくは「アバラル君、やってやんよ」と言う布袋からの宣戦布告ではないかと推測しております。

 

 

んな訳あるかいっ!

 

 

例えそうだとしても、こっちだって負けないしー。

 


 

ディバラの戦線復帰は早くても月末のサンプ戦が濃厚!

そうこうしているうちにシーズン折り返しですし、そうこうしているうちにシーズンが終わらない事を願います。

TuttoSport

パウロ・ディバラの復帰は今月末になりそうだ。少なくともスーペルコッパのナポリ戦と第19節のボローニャ戦、更にコッパイタリアのSPAL先手は欠場となり、帯同メンバーに戻るのは早くても1月30日のサンプドリア戦になるだろう。

 

なかなか調子の上がらないキュン。最近では「ユベントスはジェノアのスカマッカを獲得する」なんて噂で盛り上がっておりますが、取り合えずスネ夫のスパイクに画鋲を入れるなりして、自身のポジション確保に努めて頂きたいと思います。

 


 

(Gazzetta)インテル戦 採点

  • 6.0:クルゼフスキ、マッケニー
  • 5.5:スチェスニー、キエッリーニ
  • 5.0:ダニーロ、ボヌッチ、キエーザ、ロナウド、モラタ、ベンタンクール、ベルナルデスキ
  • 4.5:フラボッタ、ラビオ、ラビオ

 

チーム最高の6.0は途中出場となったミノルと池崎。ミノルはここ数試合で調子が上向きである事は間違いないので、ここいらで素人は卒業させてもいいんじゃないかと思いまので、キー坊よろぴこ。そして各紙から厳しい評価が届いているヒゲダンについては『Gazzettaもそれに漏れず』と言った感じですが、それよりなにより使われている画像がやっぱり口が半開きなので、まずはそちらをご確認頂ければ幸いです。

普通に半分開いてますね。

 

【最新のユベらじ📻】

 


 

1月18日
マンジュキッチのミラノ入りが目撃!ミラン移籍発表間近に。

上記は本日ミラノで撮影された布袋。ここでメディカルチェックを受け、早ければ明日にでも「ミラノの布袋」が発表されるとの事。

遂に布袋が「Not Be my baby」じゃなくなってしまいますが、またセリエのチーム相手に「スリル」を与えるようなプレーを見せて欲しいと思います。

 


 

元ユベントスのベナティアがパルマ移籍間近!

あの暴れん坊が帰ってくるみたいです!

Fabrizio Romano

アル・ドゥハイルのベナティアは、今冬にパルマに合流する事が濃厚となっている。契約内容は『買取義務付き半年間のレンタル』となり、来週には締結する事だろう。

 

 

ミノルやキー坊に豪快なジャンピングニーパッドを喰らわして、ズルムケた大人の怖さを見せつけてやって欲しいですね。

こんなん喰らったら、ミノルもキー坊も先っちょが濡れると思いますよ。

 


 

(Goal Italia)インテル戦 採点

  • 6.0:スチェスニー、マッケニー
  • 5.5:キエッリーニ、クルゼフスキ
  • 5.0:ダニーロ、ボヌッチ、ベルナルデスキ、キエーザ、モラタ、ロナウド
  • 4.0:フラボッタ、ベンタンクール、ラビオ、ラムジー

 

ブタ鼻で息を切らしながらも2失点で収めたコブタンと、途中出場でオラオラしていた池崎がチーム最高となる6.0。試合を通じてルカクとのタイマン相撲を見せたロボは5.5。そして八塚さんに2失点目の戦犯に仕立てられたヒゲダンはチーム最低点となる4.0となっております。

 


 

1月17日

元ユベントスのビリンデッリ:「常にユベントスが最強だ」

1990年代半ばから2000年代初頭までユベントスに在籍し、「正しい裏の取られ方」をこれでもかと言うほど教えてくれたビリンデッリですが、イタリアのRadio1で『今後のスクデット争い』について生意気にも語っていたようなので紹介させて頂きます。

ビリンデッリ

ミランは素晴らしいシーズンを戦っており、インテルは強固なチームを築いている。ナポリには強力な選手が揃っており、そしてアタランタは昨シーズンに引き続き危険なチームである事は間違いない。しかしいつの時代も最強なのはユベントスだと言えるだろう。

 

これ、退場王先輩が聞いたら「偽アレ(※)のくせに生意気だぞー!」と右フック一発お見舞いされてもおかしくないかもしれませんが、まぁ編集長から見ても生意気だと思いますし、いつの時代も「偽者は生意気」って事で間違いないと思います。えぇ、偽キャプテンも含まれます。

 

(※=当時のユベントスには『アレッサンドロ・デル・ピエーロ』と『アレッサンドロ・ビリンデッリ』と言う2人のアレッサンドロが所属していた為、分かりやすくするためにビリンデッリを『偽のアレッサンドロ=偽アレ』と呼んでおりました。世知辛い時代でしたね)

 


 

ユベントス、第4のアタッカーに元ミランの‘’ピョンテク‘’をリストアップか!

このままズルズルと時間が経過していき、冬の移籍期限ギリギリで「あっ、そのベテランに手を出したのね」でチャンチャンになりそうな気がしているのは、編集長だけでしょうか。

Calciomelcato.com

まだ『アイデア』のひとつに過ぎないが、ユベントスはヘルタベルリンのピョンテクの名前を獲得リストに載せるかもしれない。そしてピョンテク自身も、バックアッパーとしてユベントスに加入する事に抵抗はないようだ。

 

ピョンテクと言えばピストルパフォーマンス。ゴール後に駆け寄ったピンちゃん目掛けてピストルパフォーマンスを披露して、それに合わせてピンちゃんが三文芝居で倒れる。その姿が『非紳士的ピンちゃん』と判断されて退場、とかなったら最高なんですけどね。でも『非紳士的ピンちゃん』てどう言う反則なんでしょうね。知らんけど。

 


 

1月16日

ユベントス、スカマッカ獲得は困難か!

移籍期限まで残り半分。さぁ、どうなる事か。

SKY

スカマッカに関しては「買い取りオプション付きローン」を望むユベントスと、「買い取り義務付きローン」でなければ移籍を許さないサッスオーロの間に隔たりが生じており、この話は破談となる可能性が高くなってきている。

 

「スカマッカ、やっぱりダメデッカ」って感じになりそうですね。まぁ、トップに関してはミノルが少なくとも素人は卒業しそうなんで大丈夫だと思いますが。

 


 

クアドラード、サンドロが戦線復帰なるか!

なるか!

SKY

今日から試合当日までの間のPCR検査において、クアドラードとサンドロに陰性反応が出れば、インテル戦に帯同できる事になるだろう。

 

このふたりが戦列に戻って来るとなればチームにとっては非常に心強いのですが、フトシについては残念ながら前回の検査でも陽性反応が出てしまったようで、インテル戦の欠場が決定。最低でもあと10日の隔離になるようで、恐らくデリフ子ちゃんとの接触も禁じられていると思いますが、ひとりでブットシしてブットくなって帰ってきて欲しいですね。えぇ、ひとりでブットシですね。どんなブットシかは各自で想像して下さい。みなさん大人でしょうから。

 


 

1月15日

(Gazzetta)インテル戦 スタメン予想

若干気の早い感じもしますが、イタリアダービーなんで。

<3-5-2>

FW:キーちゃん、スネ夫
MF:ヒゲダン、池崎、吉田、主任、キー坊
DF:ロボ、ポヌッチ、オジーロ
GK:コブタン

 

まさかのロボのスタメンが濃厚となっておりますので、その前に位置するヒゲダン目掛けて容赦なく1000本ノックを打ち込んで、「ロボさん、あっ、あっ、そんな強いのばっかり来たら、ボク、ボク、ダメになっちゃうぅぅぅううう!」って、あの半開きの口に言わせて欲しいですね。

うん、言わせて欲しいですね。

 

【最新のJuveTube🎥】


 

元ユベントスのマンジュキッチ、ミラン移籍に向けて秒読みか!

安西先生、ストライカーが、欲しい、です…。

Romeo Agresti

ユベントスはこれまでマリオ・マンジュキッチ復帰に向けて動いた事はない。クロアチア人ストライカーに関してはミランがリストアップしており、もしミラノのチームが本気で考えるなら、それは実現するだろう。

 

タイムリーに今日のユベ議室のお題は『マンジュキッチ復帰の是非』になりますので、お読み頂ければ楽しさ倍増間違いなし!えぇ、月ユベの記事を絡めた堂々とした宣伝です。

 

 

いぇい! 

 


 

ジェノア戦で決勝ゴールを決めたラフィアが戦線離脱!

安西先生、愛称が、欲しい、です…。

Romeo Agresti

ジェノア戦で決勝ゴールを決めたラフィアだが、試合後の検査で右膝の内側側副靭帯損傷が見つかった。全治までは15日から20日程度掛かるだろう。

 

活躍したと思ったら怪我で離脱。ゴツイ顔しておきながらのユッティ系でない事を願います。

 


 

1月14日

ミランがマンジュキッチをリストアップか!

「か!」って便利ですよね。うん。

SKY

ミランはマンジュキッチを獲得リストに載せており、半年契約を考えているようだ。

 

すみません、イブラと布袋のツートップとか組まれたら、うちの偽キャプテンと39歳のオジサンは簡単に吹き飛ばされそうなんで、『スーパー・フトシ君』をあと2体~3体くらい仕入れて頂けないでしょうか?

 


 

PSGがディバラに注目か!

最後に「か!」が付くと少しふんわりするので、頻繁に使わせて頂いております。

Le10Sport

ポチェッティーノはパウロ・ディバラに注目しており、PSGに連れて行きたいと考えている。

 

確かにスパーズ時代にもキュン移籍の噂が挙がっていたので、ポチェッティーノが興味を示しているのは間違いないと思います。ただ、あまりに起用されない時間が続くと「ぷいっ!」ってして勝手に帰っちゃったりするので、具体的に動くのであればその辺の情報収集も済ませてからの方がよろしいかと存じます。

「ぷいっ」です「ぷいっ」。

 


 

ベイビーユベントスに鳥肌!

ベイビーユベントスに鳥肌!ピルロは22歳以下の選手を6人ピッチに送り出す。クルゼフスキとモラタのゴールで先制するもジェノアの反撃。しかし、デビューを飾ったラフィアがチームを勝利に導いた。

 

『ベイビーユベントス』、いいですな。ただ、試合を通じて35歳以上のオッサンユベントスが4選手(松野さん、ロボ、オジーロ、キーちゃん)が出場したので、平均年齢は決して低くはありませんが。

 


 

(Goal Italia)ジェノア戦採点

  • 7.5:クルゼフスキ
  • 7.0:キエッリーニ、アルトゥール、ラフィア、モラタ
  • 6.0:ドラグシン、デミラル、ダニーロ、ボヌッチ、ロナウド、ベンタンクール、ラビオ、ポルタノーバ、ベルナルデスキ
  • 5.5:ブッフォン、ウェズレイ

 

先制点を挙げ、その後も多くのチャンスを作った童貞のミノルがチーム最高点の7.5。次点にはゴールを決めたスネ夫とラフィア、加えてこの試合でスタメン復帰を遂げたロボ、更にはここ数試合で存在感を示してメロメロになりそうなカリメロが名を連ねております。

ちなみに残念ながらチーム最低点となってしまったウェズレイですが、結構チョコマカしているので、愛称は「岡村」にしようと思うのですがいかがでしょうか?そうなるど「矢部」も探す必要が出てきますね。

 


 

1月13日

ジェノア戦招集メンバー発表

久し振りに胸がワカパるメンバーが招集されております。

引き続きドンキー、クアマン、フトシがコロナ陽性反応により離脱し、サッスオーロ戦での負傷が伝えられた池崎、キー坊、キュンも招集外に。変わって知らない人が5人くらい呼ばれておりますが、月ユベ的には今日の明日でバッチコイな愛称を付けられる訳ではないので、チームに対してはもう少し考える時間を与えて頂くか、「この若手選手呼ぶよ」と事前にLINEして頂きたいと願います。

 


 

ユベントス、スカマッカ獲得交渉は難航か!

一説だと「獲得間近」と言われていましたが、どうやら難航しているようです。

Di Marzio

ユベントスがレンタルでの獲得を目指しているスカマッカに関して、ジェノアはレンタルでは首を縦に振る事はないだろう。そしてチームは移籍金としてイタリア人ストライカーに2500万ユーロを値札を付けたようだ。

 

YouTubeでプレー集見たら凄い良い選手だったんで、「スカマッカが来ない事になったなんてホンマデッカ」ってならない事を願います。えぇ、「スカマッカ」と「ホンマデッカ」を掛けたダジャレです。念の為に。

 


 

1月12日

(Gazzetta)サッスオーロ戦 採点

今更感がありますが、アップしちゃいます。

  • 7.0:ダニーロ、クルゼフスキ
  • 6.5:キエーザ、マッケニー、ラビオ
  • 6.0:スチェスニー、デミラル、フラボッタ、ロナウド、ラムジー、
  • 5.5:アルトゥール、ベンタンクール、ディバラ
  • 5.0:ボヌッチ
  • s.v.:スネ夫、ゴロー

 

1ゴール・1アシストのオジーロがチーム最高点なのは納得。普通に目立ったミスもなかったポヌッチがチーム最低点なのは少しばかり不憫な感じもしますが、日ごろの行いが悪いからでしょう。ミラン戦とは変わって決して決定的な仕事をした訳ではないものの、ミノルは「皮が被っているにも関わらず、途中交代で試合の流れを引き寄せた」として、オジーロと並んで7.0が付けられております。

 


 

サッスオーロ戦負傷交代のディバラ、復帰は1/31のサンプ戦が濃厚

アタッカー陣もなかなか落ち着きを見せません。

SKY

サッスオーロ戦の前半終了間際で負傷交代を余儀なくされたディバラだが、復帰は早くても1月31日のサンプドリア戦で、遅ければ翌週のローマ戦(2月7日)になりそうだ。

 

いよいよ「冬の移籍市場でのストライカー獲得に待ったなし」と言う状況となっておりますが、個人的には「ちょっと待ったー。サミ・ケディラがいますからー、残念!」って言いたい所です。ちなみに最初の「ちょっと待ったー」は『ねるとん紅鯨団』で、その後の「残念!」は『波田陽区』です。だから何だって言うんでしょうね。

 


 

1月11日

(Goal Italia)サッスオーロ戦採点

  • 7.5:ダニーロ
  • 6.5:フラボッタ、ラムジー、クルゼフスキ
  • 6.0:スチェスニー、キエーザ、ラビオ、マッケニー、ロナウド
  • 5.5:デミラル、ベンタンクール、ディバラ
  • 5.0:ボヌッチ、アルトゥール
  • s.v.:ベルナルデスキ、モラタ

 

1ゴール・1アシスト・1蟹座を記録したオジーロが文句なしのチーム最高点で、好調に見えたキュンはちょっと厳しめとも思える5.5。決勝点のアシストをしたヒゲダンが口半開きのハンディを克服しての6.5は、月ユベ編集部としても嬉しい所です。

 

1月9日

選手獲得の噂が絶えないユベントス、サンプドリアの「ダムスゴー」に注目か!

「Go!Go!Go!ダムスゴー!」ってチャントを歌いたいですね。

Calciomercato.com

ユベントスはサンプドリアに所属する20歳の左ウィンガー、「ミッケレ・ダムスゴー」に注目している。デンマーク人プレーヤーは今シーズン15試合に出場し、2ゴール・3アシストを記録している。

 

モチのロン、まったく情報はありませんが(知らないだけなんだけど)、何にしても「ハゲまっしぐら」である事は間違いありませんし、バイオッコ以来の若ハゲプレーヤーとして月ユベ編集部の期待も高まっております。

※若ハゲ代表格のバイオッコ選手。当時ライブで見ていた時は、写真で見るよりもう少し躍動感のある若ハゲでした。上記はたぶん植毛か増毛していると思います。

 


 

更にアタッカーの噂。ジェノアの『スカマッカ』にユベントスは注目か!

ここでシレっとセンターバック獲得したりしたら面白いんだけどね。

DiMarzio

パラティーチはショムロドフではなく同じジェノアのスカマッカに興味を示している。選手の保有権はサッスオーロが保持しており、日曜日(第17節にの対戦時)に具体的に話をする機会が訪れるだろう。

 

ジャンルカ・スカマッカはイタリア国籍の22歳。もはやプレースタイルも星座も調べるのをメンドイので何も分かっていませんが、『鼻がオジーロにソックリ』と言う特徴だけは画像を見て0.5秒で掴みました。 もしかしたらロメロの要素も入っているかもしれませんが、まぁ何にしてもどうでもいいでしょう。

 


 

デ・リフトがコロナ陽性反応検出により戦線離脱へ

ユベントスに3人目の離脱者が出てしまいました。

ユベントス公式

ユヴェントスフットボールクラブは現在実施中のプロトコルに基づいた検査の結果、マタイス・デ・リフトの新型コロナウイルス陽性が確認されたことを発表します。同選手は既に隔離措置を開始しています。

 

症状の有無は分かりませんが、フトシならば大丈夫!世界中の並みいるアタッカーをなぎ倒してきたフトシなら大丈夫!ブットシなフトシなら大丈夫!元気になって戻って来いよー!

 


 

アタッカー探しの旅を続けるユベントス、ジェノアの『ショムロドフ』をピックアップか!

旅の終わりを迎える事を願います。

TuttoSport

この冬にアタッカーの補強を進めたいユベントスだが、ジェノアのショムロドフに注目している。

 

エルドル・ショムロドフ(25歳・蟹座)はウズベキスタン出身のアタッカーで、今シーズン開幕後にロシアのモストフからジェノアに加入し、現時点で2ゴールを記録。どんな選手か全く分かりませんし、分かるための努力もしていませんが、とりあえず『少しシャクレ』である事は掴んでおります。

 


 

1月8日

パラティーチは『魂の漢・マンジュキッチ』をリストアップか!

熱い!絶賛ウィンター中なのに、熱いよ母ちゃん!

Gazzetta

ストライカーの補強を進めたいユベントスだが、パラティーチの頭の中には「マリオ・マンジュキッチ」の名前も挙がっているようだ。

 

分かってる!分かってる!ユッティがゴール決めるくらい確率が低い事は分かってる!(プロキャリア205試合でたったの1ゴール)

でも夢を見たいじゃない!また布袋とベビりたいじゃない!

※上記は『魂の漢・布袋選手』と、『魂のかけらも感じられないBoy・ユッティ選手』の貴重な一枚。ハッキリとは分かりませんが、恐らくユッティ選手が2018-19のローマ戦でまぐれでアシストを決め、ドヤ顔で駆け寄ってきたシーンだと思います。ちなみにプロキャリアでアシストは4つ決めています。被ってるくせに生意気ですね。

 


 

モラタはジェノア戦で帯同メンバー復帰へ!

あくまで「筋肉に違和感を覚えた」なので、注目されたいが為の仮病の可能性もあると見ていますが。

SKY

戦線を離脱しているモラタについて、コッパイタリアのジェノア戦(1/14)で帯同メンバー入りを果たし、短い時間ではあるが出場するかもしれない。本格的な復帰はインテル戦(1/18)となる見込みである。

 

少しずつ調子が上がってきたキュンが、スネ夫のスパイクに画鋲を入れるんじゃないかと期待しています。

 


 

(Gazzetta)ミラン戦 採点

  • 8.0:キエーザ
  • 7.5:スチェスニー
  • 7.0:クルゼフスキ、マッケニー
  • 6.5:ダニーロ、ラビオ、ベンタンクール、ラムジー、ディバラ
  • 6.0:ボヌッチ、デ・リフト、フラボッタ、アルトゥール
  • 5.0:ロナウド
  • s.v.:ベルナルデスキ、デミラル

 

当然の事ながら2得点を挙げたキー坊がチームトップ。しかしながらこの試合では見せ場を作れなかったキーちゃんがチーム最低点となれば、憂さ晴らしのワンキャノンがあってもおかしく無いので、ナス大選手におかれましては、練習中には身の回りにご注意下さいませ。えぇ、被弾するのはやはりナス大選手でございます。

 


 

1月7日

ヘルタ・ベルリン、アタランタから届いたオファーをベルナルデスキは拒否!

冬のマーケットも解禁。来る人・去る日の話題が挙がって来ますな。

Corriere dello sport

ベルナルデスキの元にはブンデスリーガのヘルタ・ベルリン、そして同じセリエAのアタランタから獲得の打診が届いたものの、それを拒否した。イタリア代表アタッカーはユベントスでプレーしたいと思っている。

 

そこまで思ってくれているなら残留しちゃえばいいじゃない!そのうち調子も戻って来るでしょう!

股間トラップで笑いをとるような人がキャプテンやってるくらいだし、ゴロ助みたいな真面目な選手こそユベントスでプレーするべきなりよ。

 


 

Gazzetta:キエーザShow!

ユベントスの足音が聞こえる。ビアンコネリが勝利を収めミランは敗れるが、トップは変わらず。キエーザShow!貴婦人はスクデットレースに戻る。ディアボロもCOVID-19に襲われる。

 

個人的には『ポヌッチShow』でしたけどね。

キャンタマ直撃。

このヘッピリ腰がマニアには堪りませんわ。

 


 

(Goal Italia)ミラン戦 採点

  • 8.0:キエーザ
  • 7.0:スチェスニー、クルゼフスキ、ディバラ、マッケニー
  • 6.5:ダニーロ、デ・リフト、フラボッタ
  • 6.0:ボヌッチ、ラビオ、ロナウド
  • 5.0:ラムジー
  • 4.5:ベンタンクール
  • s.v.:デミラル、ベルナルデスキ、アルトゥール

 

2ゴールを挙げた事で、「もしかして素人も卒業しちゃったんじゃない!?」と周辺が騒がしくなっているキー坊がチーム最高となる8.0(卒業していません)。途中出場ながら貴重な追加点をイェった池崎と、そのアシストをしたミノル、そして幾度となくチンピーを防いだコブタンが次点となる7.0。圧倒的なチーム最低点(4.5)が付けられた主任については理由が全く分からないのですが、もしかしたら「あの試合の流れならカレー2杯目いっちゃいなよ!」って叱咤激励も含まれているのかもしれません。

 


 

1月6日

ユベントスはサンプドリアと‘’クアリアレッラ‘’について話し合いを進めている 

個人的にはクアリアレッラ辺りで手が打たれそうな気もしています。

Romeo Agresti

ユベントスはクアリアレッラ獲得に向けて、サンプドリアと話し合いを進めている。確かにイタリア人ストライカーはアイデアのひとつではあるものの、まだ確実なものではない。

 

童貞とか素人童貞とか控えめの若手が多い中、ズルムケた容赦ないオッサンばかりが増えて行く感じが堪りませんね。

 

【ラストスパート!😎】


 

SKY:ミラン戦スタメン予想 

上記スタメンが本線だとは思いますが、現地では『デミラルが外れて左ウィングバックはベルナルデスキが名を連ねる(ダニーロがスリーバックの一角に入る形)』と言うものと、『ディバラの調子が上がらなければ、クルゼフスキがツートップに入る』と言うものも目にします。

何にしても39歳(蟹座)のオッサンは、今年も出場し続ける事になりそうですね。

 


 

1月5日

ユベントス、センターフォワード候補にベテラン2選手をリストアップか! 

計算出来て、更にベンチスタートを受け入れる選手って、なかなかいないからね。

La Repubblica

アニェッリは冬のマーケットでストライカーを獲得して、ピルロを満足させたいと考えている。候補には2人の名前が挙がっており、ひとりはナポリのジョレンテで、もうひとりは中国スーパーリーグの山東魯能を退団してフリーのペッレである。

 

ジョレンテとペッレ共に1985年生まれの35歳(ジョレンテは魚座でペッレは蟹座)。両選手とも年齢的な部分だけが引っ掛かりますが、ユーべにはキーちゃん(35)、ロボ(36)、ポヌッチ(33)、松野さん(42)、オジーロ(39・蟹座)、ピンちゃん(40・魚座)とオッサン揃いなので、今更ひとりふたりベテランが増えたとしても、なんら変わらないかもしれませんね。

 


 

怪我から復帰したデミラル、現在の状況に不満が???

年に一回はこの手の話が出てきますな。

Romeo Agresti

デミラルは自分自身が現在も未来もチームの中心になる事を、保証して欲しいと考えている。

現時点でクラブには、他チームからトルコ人センターバックへのオファーは届いておらず、ユベントスがこの1月でデミラルを放出する可能性は極めて低いと言えるだろう。

 

ふと気づいたんですが、坊主って『こじらせ系』が多いんですかね?

 

 

 

 

 

 

間違いないです。

 

【最新のユベらじ📻】


 

パプ・ゴメスの移籍先候補にユベントスの名前が??? 

タイトルの最後に「???」を付けたので、釣りでも誇張タイトルでも詐欺でもありません。月ユベは健全な本格派ニュースサイトです。

Di Marzio

「冬にアタランタを離れる可能性が高い」と言われるパプ・ゴメスの移籍先候補として、ユベントスは唯一のビッグクラブとして挙げられる。ベルナルデスキを含めたトレードが本命だが、もしベルナルデスキが他のチームに移籍したとしても、交渉は続けられるだろう。

 

何気に吉田との併用でトップ下で起用するのもオモローな気がしますが、パプ・ゴメスって守備するんかね?獲得後にまったく守備しない事が判明して、『ダメでごわす』なんてなったらシャレにもなりませんからね。でも「パプ・ゴメス」と「ダメでごわす」で韻を踏んだダジャレは、さすがに厳しかったかもしれませんね。知らんけど。

 


 

(Gazzetta)ウディネーゼ戦 採点 

  • 8.0:ロナウド
  • 7.5:キエーザ
  • 6.5:ダニーロ、ボヌッチ、ベンタンクール
  • 6.0:スチェスニー、デ・リフト、ラムジー、サンドロ、ディバラ、アルトゥール、クルゼフスキ、ベルナルデスキ
  • 5.5:マッケニー
  • s.v.:フラボッタ、キエッリーニ

 

縦への仕掛けで存在感を示したキー坊は7.5と高得点なので『イェーーーザ』となり、ハッスルはしていたもののイマイチ消化不良の池崎はチーム最低点で『負ッケニー』に。そして10分にも満たない出場時間だった事で、ロボは『(採点から)消エッリーニ』になりました。

短時間でこれだけのボケを考えた編集長を褒めてあげて下さい。

 


 

アレックス・サンドロから新型コロナウィルス陽性反応が検出 

今シーズンだとユベントスではキーちゃんに続き2人目でしょうか。

ユベントス公式

ユヴェントスフットボールクラブは、軽い症状のあったアレックス・サンドロが検査の結果COVID-19陽性反応を示したことを発表します。同選手は現在、隔離措置を行っています。

クラブはチームのトレーニングおよび試合活動継続のために必要な措置について、保健当局に確認を行っています。

 

招集メンバーからはいったん『サンドロン』となりますが、早期回復を望みます!

 

Forza ドンキー!

 


 

1月4日

キングCR7は衰えを知らない。ゴールとアシストにより、ピルロ・ユベントスを再起動に導く。キエーザとディバラのゴールにより4対1でウディネーゼ撃破。しかしピルロは「ストライカーが必要」。

 

衰えも何もキーちゃんのプレーを見たら誰だって35歳だなんて思わないでしょうし、オジーロの顔を見たら誰だって39歳だと思うでしょうし、実際問題ピンちゃんって40歳なんですよね?

 

【月ユベ編集部よりMaji寄りのお願い】

さぁ、突き放すチャンス!😎


 

(Goal Italia)ウディネーゼ戦 採点 

  • 8.0:ロナウド
  • 7.0:キエーザ
  • 6.5:ベンタンクール、ラムジー、ディバラ
  • 6.0:スチェスニー、ダニーロ、デ・リフト、ボヌッチ、マッケニー、アルトゥール
  • 5.5:サンドロ
  • s.v.:キエッリーニ、フラボッタ、ベルナルデスキ、クルゼフスキ

 

チーム最高点(8.0)は2ズルムケ・1アシストのキーちゃんで、次点(7.0)は素人童貞にも関わらず試合を通して効果的な仕掛けを見せていたキー坊。そして残念ながらチーム最低点(5.5)は確かにいまいちパッとしなかったサンドロ。

まぁ、他の選手が軒並み6.0以上で安定している中にひとりだけ5.5となると、サンドロとしても『サンドロン』と消えたくなるでしょうね。えぇ『サンドロンの術~』ですね。

 


 

ウディネーゼ戦欠場のモラタ、ミラン戦も黄色信号!

ユッティばりに「試合前にシレ」っと欠場が発表されたスネ夫ですが、どうやらミラン戦の出場も危ういようです。

Romeo Agrestiさんのツイートより

ピルロ:モラタに関して、彼はミラン戦に出場する事は叶わないだろう。

 

まだ検査結果が出ていないので何とも言えませんが、このタイミングで小五郎が口にしている位ですから危ないのかもしれません。大事な一戦にスネ夫不在は痛いですが、ピンちゃんの賑やかしで何とかその穴を埋めて欲しいと願います。

 


 

1月3日

ウディネーゼ戦、モラタは招集外に! 

ウディネーゼ戦の招集メンバーが発表されたのですが、スネ夫が招集外となる事が発表されております。

ユベントス公式

アルバロ・モラタは今晩行われるウディネーゼ戦の招集メンバーから外れる事になりました。選手は昨日のトレーニング中から右大腿部に違和感を感じておりました。

 

スネ夫の状態はまだ分かりませんが、これで恐らくツートップはキーちゃん&ディバラ風味となる事でしょう。イタリアでは「一富士二鷹三ぶっしゃり」と言う言葉もありますので、ディバラ風味にはゴールを決めて、QG(キュン・ガールズ)に幸先良いぶっしゃりをプレゼントして欲しいと願います。

 


 

SKY:ウディネーゼ戦スタメン予想 

もう8時間後ですが、せっかく画像も作りましたので。

『キー坊』でググってみたら、西川きよし師匠がヒットしたのでそう言う事なんだと思います。『吉田』については‘’吉田類‘’、‘’吉田栄作‘’との接戦の末、吉田照美が選ばれました。

 

だから何だって言うんでしょうね。

 


 

ユベントス、元ミランのピョンテクに注目か!

3番手、4番手として有田哲平寄りの有りだと思います。

TuttoJuve

ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンはベルナルデスキ獲得(期限付き)の可能性をユベントスに打診しており、ビアンコネロは交代要員として元ミランのピョンテクを検討している。ポーランド人ストライカーはジェノアを離れて以来、苦しい時間が続いているが、ユベントスはモラタで成功したように選手のフォームを取り戻す事が出来るかもしれない。

 

ピョンテクと言えばゴール後に見せる‘’ピストルパフォーマンス‘’が有名ですが、もしユベントス加入となれば『キャノン砲のキーちゃん』『ピストルのピョンテク』『水鉄砲のミノル(※)』と、多彩な飛び道具が揃って楽しくなりそうです。

(※=「童貞」から連想するぼんやりとしたイメージです)

 


 

1月2日

デパイは今シーズン終了後にフリーでの移籍を望む 

『デパイ』って書くたびに、少しばかりの嫌らしさを感じるのは編集長だけでしょうか?

TuttoSport

リヨンのメンフィス・デパイは1月の移籍は見送り、シーズン終了後にトランスファーフリーの身でクラブを探す事を選んだようだ。

 

これまで、『デパイ本人はバルセロナ移籍を望んでいるが、バルセロナはそれだけの経済的な余裕がない』と報じられたので、「意地でもバルサに移籍したい」と言う事と「どんな事をしてもユベントスには行きたくない」と言う熱い想いの表れなのかもしれませんね。

 

そりゃ、揉太郎を見ていたら「ユーべに行きたい」とは思わないでしょうな。

 


 

ベルナルデスキはケディラに次ぐ‘’放出候補‘’に名前が挙がる 

年が明けたからね。こんな話も出て来るでしょうし、決まる時は電光石火で決まっちゃうのよね。

Corriere dello Sport

ベルナルデスキは現在ベンチを温める事が多くなっており、キエーザの控えに追いやられている。そしてイタリア人アタッカーとユベントスの別れの日は近づいており、チームが『4番手のストライカー』を獲得する為に放出される事になるだろう。

 

ゴロ助の事を考えると常時スタメンで出場できるチーム、そして何よりもゴロ助を必要としているチームに移籍する方が幸せかと思う部分もあれば、「この1年半、GG(ゴロ助ガールズ)を一切ぶっしゃらせずに移籍するんかーい!」って思う部分もあり非常に複雑です。たぶんGGも「今年こそは『ベルナルデ好キ』って声を大にして言いたーい」って思っているに違いありません。『ベルナルデ好キ』です。えぇ、新春からアメリカンジョークと言う名のオヤジギャグです。

 


 

来シーズンのレアル監督候補に「アッレグリ」の名前が 

小五郎のあの冷静な姿を見ると、アッレグリ・ヒロシの劇場型の振る舞いも懐かしく思えますね。

Calciomercato.com

ジダンは今シーズン終了後にマドリーを離れる可能性がある。その場合、白い巨人はマッシミリアーノ・アッレグリを招聘するかもしれない。噂に挙がっていたポチェッティーノはPSGと急接近しており、現時点では元ユベントス指揮官が本命を言えるだろう。

 

個人的なイメージとしてはザビエル・ジダンはそれほど激高する事はなかったと思いますので、「怒るヒロシ」「笑うヒロシ」「はにかむヒロシ」の‘’ヒロシ七変化‘’にレアルファンがビックリクリクリクリックリしない事を願います。

 


 

ユベントスが獲得を目指すアラバ、移籍先はレアル・マドリーが濃厚!

今シーズン限りでバイエルンとの契約が満了となり、移籍金なしで獲得できる事から世界中のビッグクラブが注目しているアラバに関して、早々にも移籍先が発表となる可能性があるようです。

Marca

ユベントス、インテルなど世界中のビッグクラブから注目されるバイエルン・ミュンヘンのアラバだが、行き先はスペインのレアル・マドリーに決まりそうだ。早々にも発表されるかもしれない。

 

確かに左利きの計算できるセンターバックは欲しいっちゃー欲しいですが、でも来シーズンなら右利きの計算できないセンターバックが戻って来るので大丈夫だと思います。

あのワクワク感とドキドキ感をまた味わいたいですね。

 


 

1月1日

ケディラはスパーズを望む!? 

今シーズンの初出荷はナス大で間違いなさそうですが、さて行き先はどこになるでしょうか?

Christian Falk

現在、ケディラはエバートンとの交渉の為にイングランドに滞在している。しかし選手はエバートンのみならず他クラブの可能性を探っており、その中にはスパーズの名前も入っているようだ。

 

このところ調子を落としているスパーズではあるものの、だからこそモウリーニョがこのサッカーIQが高いと言われるナス大を重宝する可能性はありなす。そしてレアルを指揮していた際、ナス大はモウリーニョの下でプレーしているので、編集長的には「意外とすんなす決まる可能性もなすのではないか」と考えておりなす。

 


 

クアドラードが『2020年最優秀コロンビア人プレーヤー』に選出! 

主催はEL TIEMPOと言うメディア(新聞社?)のようで、受賞に際してクアマンがコメントを寄せていたので、その一部を紹介させて頂きます。

クアドラード

2020年の始めはサッリ、その後にピルロの下でプレーする事になりましたが、共に充実した時間を過ごす事が出来ました。そしてこの一年は攻撃面のみならず守備面でも大きな成長を遂げる事が出来たと実感しています。

スペツィア戦、カリアリ戦ではユベントスのコロンビア人プレーヤーとしては初めてキャプテンマークを巻く機会を与えてもらいました。ジジやクリスティアーノと言った偉大なる選手がいる中で、その責務を与えられた事は非常に光栄です。

我々にとって国内リーグ10連覇は大きな目標であり、それを成し遂げたいと思っています。そしてチームにはそれだけの力があると信じています。

今シーズンの‘’8アシスト‘’と言う数字に関して、チームメイトからは「ドリブルをし過ぎないように」「深い位置からでもクロスを入れるように」とアドバイスをもらっており、それをうまく体現出来ていると言えるでしょう。

私の契約は2022年まで残っています。まだそれについて考えるタイミングではありません。

 

池崎も『最優秀アメリカ人選手』に選ばれていましたし、「2020年はアフロの年だった」と言っても過言ではなかったのかもしれません。今年はユベントスの選手全員がアフロにしたら、それこそ三冠も夢ではないかもしれませんね!

 

 

 

 

んな訳あるかいっ!

 

いや、行けそうな気もするな。。。

 


→2020年12月