【ヘッドライン】ユベントス、冬のマーケットでゼニトの『サルダル・アザムン』にオファーか!

ヘッドライン(先頭固定)

1月17日

ユベントス、冬のマーケットでゼニトの『サルダル・アザムン』にオファーか!

TuttoSport

ユベントスは冬のマーケットでゼニトのサルダル・アズムンの獲得を考えており、ケルビーニは正式なオファーを届ける準備を進めている。

 

サルダル・アズムンは27歳になったばかりのイラン人アタッカーで、所属はロシアのゼニト。モチのロン、編集長は知らない選手なのですが、YouTubeで少しばかり見たところ、セカンド・ストライカータイプのようです。えぇ「ユベントスが求めているのは9番タイプ」と聞いていたのですが、ここに来て得点力を備えるサイドバックが爆誕したので、むしろアシストも出来るセカンド・ストライカーに方向転換したのかもしれませんね。

 


 

1月16日

(Gazzetta)ノー・ディバラ・マスク!

ディバラはゴール・セレブレーションを見せない。ユベントスはウディネーゼを破ったものの、論争が勃発。ゴール後、ディバラはネドヴェドとアッリヴァベーネに氷のような眼差しを送る。

 

キュンとユベントスが、契約更新に関してナンジャラカンジャラと揉めているようですが、揉太郎もウディネーゼ戦で頑張ったので、今日の所は「ノー揉み揉み」で収めてもらえませんかね。

みんな、揉むのは楽しいですが、揉めるのは楽しく無いですからね。なんとか揉太郎に免じて!

 


 

(Goal Italia)ウディネーゼ戦 採点

  • 7.0:マッケニー、ディバラ
  • 6.5:スチェスニー、デ・リフト、デ・シリオ、ベンタンクール
  • 6.0:クアドラード、ルガーニ、アルトゥール、ロカテッリ、ベルナルデスキ、キーン、モラタ
  • 5.0:ペッレグリーニ、クルゼフスキ
  • s.v.:ラビオ

 

ゴールを挙げたキュンと池崎がチーム最高となる7.0。試合を通して中盤でプレスを掛け続けた主任が久しぶりに‘’らしさ‘’を見せて6.5。チャラ男とミノルの両若手選手は、若さゆえの軽いプレーが続き5.0となりましたが、経験を積んでジャングル大帝になる事に期待したいと思います。

 

ちなみにアシストを決めたユッティに対しては、編集長の中に「そろそろいい加減にしろよ」と言う想いが芽生えてきている事をお伝えさせて頂きます。

 


 

1月15日

(Mundo Deportivo)バルセロナはモラタ獲得を断念した

Mundo Deportivo

ユベントスのモラタ獲得を目指していたバルセロナだが、交渉を打ち切る事になったようだ。

 

最終的に買取額がナンジャラカンジャラとか言われていますが、ユベンティーニとしてはヒロシが「モラタは放出しない」と言った時点で話は終了。「えっ、まだそんな事を言ってたの?」って感じですね。

 

ちなみに編集長、中学校のサッカー部に入りたての頃に、3年生のジローさんって言うメタクソ怖い先輩がいて、「お前ら(1年ども)、俺が‘’終わり‘’って言うまで走ってろ」って命じられてグランドの周りを何時間も走っていたのですが、練習が終わる頃になってジロー先輩に「えっ、お前らまだ走ってたの?」って言われた事があったんです。それと今回のモラタの件は同じようなもんだと思いました。知らんけど。えぇ、誰も編集長の中学時代の話なんて知らんけど、だとは思いますが。

 


 

(Gazzetta)インテルのラ・ホーヤ

インテルのラ・ホーヤ。スーペルコッパの後、スーペルな一撃!ディバラはクラブから信頼されていると感じられず、契約更新は保留に。

 

どうやら、イタリア語で「Colpo」が『打つ』とか『打撃』と言う意味のようで、恐らくですが「SuperCoppa」と「SuperColpo」で韻を踏んだんじゃないかと編集長は予想しています。

 

 

イタリア人もダジャレ好きかいっ!

 

 

編集長もダジャレなら負けないんかんね。

 


 

1月14日

(Corriere)最高のインテル!

最高のインテル。延長戦ラストプレーでユベントスを破る。シモーネ・インザーギは3度目のスーペル・コッパを手にする。

 

最高のインテルに対しては「なんも言えねぇ」なので、取り合えず‘’最高のユッティ‘’を披露させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっちだって最高ですよ。

 


 

1月13日

(SKY)ディバラ退団の噂について代理人が否定した

SKY

パウロ・ディバラが契約満了と共にユベントスを離れると言う噂が流れていたが、それについて代理人が否定した。

 

アルゼンチンの『TyCSports』って言うメディアが、「ディバラとユベントスの契約更新について、直前になり条件を変更したクラブに対してディバラサイドが憤りを感じており、今夏の退団を検討している」と伝えていたようですが、その件について「ディバラの代理人が否定した」とSKYが報じたようです。

 

編集長もサッカー系のニュースサイトで目にしたり、Twitterで情報拾ったりしただけなので事の信憑性は分かりませんが、ただ一つ断言できるのは「ユベントスを愛する選手が、そう易々とチームを離れない」と言う事です。

しかもキャプテンマークを巻くような選手が、そんな軽率な発言は口にしませんよ。

 

 

 

 

 

どこの世界にも例外、想定外、規格外はあるものです。

 


 

(Goal Italia)インテル戦 採点

  • 6.5:キエッリーニ、マッケニー
  • 6.0:ペリン、ルガーニ、ベルナルデスキ、アルトゥール、ロカテッリ、ベンタンクール、クルゼフスキ、モラタ
  • 5.5:ラビオ
  • 5.0:デ・シーリオ、ディバラ、キーン
  • 4.0:サンドロ

 

シュクリニアルと即興でワンパク相撲を見せるなど守備面で存在感を示したロボ、ゴールを決めただけではなく試合を通じていぇぇぇぇぇえええええい!な姿を見せた池崎がチーム最高となる6.5。流れを変えるべく途中交代で投入されたキュンとアラレは良い所なく5.5。ケンさんは「ドンマイ!」としか言えませんが、もし違った言葉を掛けるなら…

 

 

 

 

 

ドンマイケル!

 

 

これまでケンさんで救われた試合もあるので、次の試合は気持ち切り替えてがんばってちょ!

 


 

1月12日

インテル戦、ペッレグリーニの先発出場が濃厚に!

Gazzetta

本日開催されるインテルとのスーペル・コッパにおいて、アッレグリは左サイドバックにアッレクス・サンドロではなくルカ・ペッレグリーニを配置するようだ。

 

恐らく左から『チャラ男、ロボ、揉太郎、ユッティ』が並ぶと思われます。

まぁ、4人中3人が各国代表ではない選手ですが、今シーズンの活躍により実質ユッティは『イタリア代表風味』みたいなもんですし、こちらとしても安心して見る事ができそうです。

 

こちらは前日練習中のユッティの様子。得点王とアシスト王を狙う選手として、貫禄が出てきましたね!

 


 

インテル戦、ダニーロの帯同メンバー入りが発表!

インテル戦の招集メンバーが発表され、オジーロが戦列に復帰する事が分かりました。

ヒロシが前日会見で「ダニーロは来週復帰できるかも知れない」と口にしていたので、「祝勝会時のキャバ要員」で間違いないと思われますが、何にしてもこの40歳の戦えるベテランが帯同する事で、チームの士気が高まる事は間違いありません。

ミラノで見せるオジーロの一挙手一投キャバにも注目しましょう!

 


 

1月11日

Di Marzio:「ユベントスはアルトゥールを放出しない事を決めた」

Di Marzio

ユベントスは冬のマーケットでミッドフィルダーを獲得する事を考えている。そしてアルトゥールを放出しない事も決めたようだ。

 

編集長の声がヒロシやチェルチェルに届いたようですね。愛する風味のチームのお力になれて何よりです。

 

 


 

(Tutto Sport)スペシャル・ユベントス!

スペシャル・ユベントス!2点ビハインドからまさかの逆転劇!スチェスニーがPKをストップして、モウリーニョを落胆させる。

 

Tutto Sportの一面には決勝点を決めたユッティの「ユ」の字も見当たらないんですが、見開きでドドーンと写真付き1ページ押さえているのかもしれませんね。うん、そうでしょうね。そう言う事にしておきましょう。

 


 

1月10日

キエーザが前十字靭帯損傷により、今シーズン終了に…

ユベントス公式

昨日の試合で負傷したキエーザに関して、検査の結果「左足前十字靭帯の損傷」である事が判明しました。

数日のうちに手術を受ける事になります。

 

まだ若いんだし下を向くな!

 

俺たちは待ってるから、元気になって帰って来いよ!!!

 

 

Forza Fede!

 


 

(Goal Italia)ローマ戦 採点

  • 7.0:スチェスニー
  • 6.5:デ・シリオ、ロカテッリ、ディバラ、キエーザ、モラタ
  • 6.0:アルトゥール、クルゼフスキ
  • 5.0:クアドラード、デ・リフト、ルガーニ、ベンタンクール、マッケニー
  • 4.0:キーン
  • s.v.:キエッリーニ

 

PKをストップしてチームを救ったコブタンがチーム最高となる7.0。逆転の狼煙をあげる2点目を決めたツヨポン、起死回生の逆転ゴールを挙げたユッティ、ユベントスに勝ち点3をもたらしたユッティ、ユベンティーニに歓喜をもたらしたユッティは共に6.5。

ちなみにこの試合のターニングポイントは間違いなく「選手交代」。監督は対象外となっておりますが、個人的にはメガネくんに7.0を付けたいと思っています。

 

ナイス采配でしたね!

 


 

1月9日

(Corriere)チャンピオンズリーグを懸けた戦いが繰り広げられる

ローマ対ユベントス、インテル対ラツィオ、チャンピオンズリーグを懸けた戦いが日曜日に行われる。

 

Maji寄りのMajiでローマ戦で勝ち点を落とす事は許されませんが、アウェイのオリンピコで「勝てるかな、勝てるかな、はてはてほほー(はてほほー)」。

 

勝てそうな気がしてきましたね。

 


 

(TuttoSport)ユベントス、ゴールなくしてチャンピオンにはなれず!

ユベントス、ゴールなくしてチャンピオンにはなれず!22年前のワースト記録を更新。アッレグリはヒットマンが加わる事を待ちわびている。

 

「22年前の記録」って、恐らくですが「開幕20試合で挙げたゴール数が最も少ない」とかナンジャラだと思いますがモチのロン、調べておりません。ついては「22年振りにナンジャラカンジャラ」って事でおさめて頂けると幸いです。よろぴこお願い致します。

 


 

1月8日

イハッターレンはユトレヒト移籍に向かっている

Voetbal International

イハッターレンは10月下旬よりオランダに滞在しており、ユトレヒト移籍に向けて動きがあるようだ。クラブは近く、正式にユベントスに獲得を申し出る可能性がある。

 

みんなイハッターレンの事を忘れちゃってると思うんですけど、まだ在籍はユベントスなんですよね。そんで編集長、イハッターレンについて色々と考えてみたんですが、まずは今回の騒動は言うなれば‘’家出‘’である事、そしてそうなった経緯は所属先の3キャプが家出のパイオニアだった事が原因、と言う結論に至りました。

どこかでパイオニアとの絡みがあって、影響を受けたんでしょうね。残念です。

 


 

1月7日

(Gazzetta)半分のナポリがユベントスを破る!

半分のナポリがユベントスを破る。スパレッティはビアンコネリに勝ち点差5をキープ。

 

確かにナポリは主力の多数を欠いてはいましたが、ユベントスは揉太郎がスタメンでした。その辺は加味して頂けないのでしょうか…。

 


 

(Goal Italia)ナポリ戦 採点

  • 7.0:キエーザ
  • 6.5:スチェスニー、デ・リフト、ベルナルデスキ
  • 6.0:クアドラード、ルガーニ、デ・シリオ、マッケニー、ロカテッリ、ベンタンクール、ディバラ
  • 5.5:キーン
  • 5.0:サンドロ、ラビオ、モラタ
  • s.v.:クルゼフスキ

 

貴重な同点ゴールを挙げたキー坊がチーム最高となる7.0。新年早々チンピーのお年玉が届いたコブタンでしたが、1失点は喫したものの安定したセーブヒブヒングを見せて6.5。世界のモミラーが心配を寄せた揉太郎は及第点の6.0。

バルサ移籍問題が解決されたスネ夫はチーム最低の5.0。ただそんなに悪くなかったと思うのですが、採点者のRomeo Agrestiさんが「モラタのクセにバルサ移籍話が浮上するなんて生意気だぞー」って思ったのかもしれませんね。知らんけど。

 


 

1月6日

Di Marzio:「アルトゥールが冬のマーケットでユベントスを離れる事はない」

Di Marzio

アルトゥールが1月のマーケットでユベントスを離れる事はなくなった。ブラジル人ミッドフィルダーのプレーに、クラブもアッレグリも満足している。

 

年末年始にかけて移籍の確率も高まっていたカリメロですが、ここに来て一気に残留となったようです。

 

これはメデタイ事なので今夜はパーティですね。パーティ。

 

 

 

するかいっ!

 

 


 

アッレグリ:「モラタはユベントスに残留する」

アッレグリ

「ラムジーはここを出ていくが、モラタは残る。モラタの問題は間違ったレッテルを張られていることであり、非常に重要な選手だ。彼と話をして、ここに残るように言った。これでこの話は終わりだ」

 

 

ヒロシィィィィィイイイイイ!

 

 

ナイス判断だぜぇぇぇぇぇえええええい!

 

 

これで安心して眠れるぜぇぇぇぇぇえええええい!

 

 

 

と言う事で一安心ですね!

 

いぇい!

 

 


 

1月5日

(TuttoSport)PSGはイカルディにGoサイン

PSGはイカルディにGoサインを出す。モラタがバルセロナに移籍する為、ユベントスは代替えとなるストライカーを探す必要がある。PSGはレンタル移籍に了承。イカルディはビアンコネロからの連絡を待つ。

 

ヒロシが「スネ夫の移籍!ダメ!ゼッタイ!」と本人に伝えたとか何とかと言う話が届ているのですが、イカルディは「わたし待つわ、いつまでも待つわ」のあみん状態になるのでしょうか…。

まぁ、事の行方は誰も分からないので、取り合えずヨメルディ共々、待たせておきましょう。

 


 

(Corriere)ユベントスはスアレスを望む!

バルセロナはスペイン人アタッカーを望むが、ユベントスは手放したくない。モラタに代わるストライカーはスアレスのみ。選手はMLSへの移籍に心が揺れている。

 

スアレスが来たら、トレーニングにも熱を帯びるかもしれませんね。

 

今見返しても、「世紀の茶番劇」と言える程の精度の高さですよ。

 


 

1月4日

ユベントスが冬のマーケットで望むのは「ローン移籍」のみである。なぜなら…

CalcioMercato.com

ユベントスが冬に臨むのは、半年間のローンで獲得できる選手のみである。なぜなら、夏のマーケットでヴラホビッチ獲得に動くからにならない。

 

まぁ、ヴラホビッチに関しては「記念受験」みたいなもんなんで、冬に完全移籍で誰か獲得してもいいんですけどね。到底、今のユベントスに7000万ユーロだの8000万ユーロだなんて支払う体力はありませんよ。知らんけど。いや、知ってるけど。

 


 

(Corriere)ユベントスに向かい風が吹いている

インテルとのスーパーカップは1月12日に開催が決まり、ナポリ、ローマとの3連戦を強いられる。更にCovid-19感染者発生とモラタ移籍も重なり、アッレグリは厳しいスタートを切る事になる。

 

今シーズンは開幕スタートダッシュに失敗しておりますので、後半戦スタートダッシュにはしっぺーしないようにお願い致します。それはすなわち「ダッシュ失敗」であり「ダッシュしっぺー」であり「ダッシュかっぺー」と韻を踏んでいるのであり、最終的には「年代的に誰も『ダッシュ勝平』って知らないよね?」です。

現場からは以上です。

 


 

1月3日

(Gazzetta)イカルディは貴婦人のもとへ

イカルディは貴婦人のもとへ。冬のマーケット開幕、ユベントスは‘’ファーストゴール‘’を狙う。モラタはバルサ移籍を望むが、代替えがいなければ向かう事は出来ない。

 

ファーストゴールを決められなかったとしても、バルセロナとは「スコアレスドロー(モラタ残留)」ならヨシ幾三だと思います。間違っても「0対1で敗戦(モラタが移籍したけど補強無し)」とはならなように。そんなんなったら「おら、こんなユーべいやだー」って歌います。えぇ、JuveTubeで歌いますよ。バズり必至ですね。知らんけど。

 


 

ベルナルデスキ「ユベントスに残りたいと願っている」

ベルナルデスキ on DAZN

(契約更新について)ボクの代理人がユベントスと話し合いを始める所ですが、ユベントスでのプレーを続けたいと考えています。その為にはクラブと我々の双方が足並みを揃えて進める必要があるでしょう。それは結婚生活のようにね。

 

冒頭の画像は直近(ウィンターブレイク明け)のモノになるのですが、顔付きを見ても「今シーズンはやったるぞい!」と言う気概が感じられますね。後半戦の活躍と契約更新、両方期待したい所です。

 

 

ちなみにこちらは同じく直近のユッティ選手。柄にもなくヤル気のある仕草を見せていますが、非常に違和感があるので止めて頂きたいですね。契約更新を意識している可能性もあるものの、ボーイに求めているのはこんな姿ではない事を認識して頂きたいと存じます。

 

これくらいが丁度いい塩梅ですよ。知らんけど。

 


 

1月2日

(Tutto Sport)イカルディ獲得にサポーターから疑問符が付く

モラタはイカルディの到着を待つ。アルバロはバルセロナへの移籍を希望するが、ユベントスはイカルディ獲得を確実なものにしなければならない。ファンからアニエッリに疑問符が届く。

 

ファンが不満に思っているのは、イカルディに対してと言うよりも、むしろヨメルディに対してかもしれません。ただ、ここはセット販売ですから仕方ないんですよね。全盛期の話ですが「ASKAに漏れなくCHAGEが付いて来る」的な。知らんけど。うん、みんなチャゲアスの全盛期とは知らんでしょ。YAH!YAH!YAH!

 


 

キエーザがチーム練習に復帰!

Giovanni Albanese

負傷により戦列を離れていたキエーザだが、本日のチーム練習から復帰した。

 

11月27日のアタランタ戦で負傷して以来、治療とリハビリを続けていたキー坊が、ついにチームに戻って来ました。

ここからナポリ戦に向けて最終調整になると思いますが、アケミちゃんの力を借りて(って優香、お金を支払ってだけど)、しっかりと心身共に良い状態で復帰一戦目を迎えて頂きたいと思います。くれぐれもハッスルし過ぎて「逆に疲労感が高まった」や「黒服に怒られて精神的に参った」と言った事のないように。

 


 

1月1日

(Corriere)ユベントスはデパイに納得しない

バルセロナはモラタ獲得にデパイを提示するが、ユベントスは納得しない。バルセロナとビアンコネリで移籍市場がヒートアップ。イカルディがトリノに到着すれば全ては解決する。

 

編集長、隠していたんですが実はスネ夫好きなんですよ。なので、現時点で言える事はこれだけです。

 

 

 

 

スネ夫のクセに生意気だぞ!

 

 

 

 

2022年も月刊ユベントスをよろぴこお願いします。