【ヘッドライン】イタリア代表候補となるメンバー33選手が発表

2021年5月

5月18日

イタリア代表候補となるメンバー33選手が発表

ユーロ2020に向けて開催される合宿参加メンバーが発表され、ユベントスからはポヌッチ、ロボ、ゴロー、キー坊が選出。誠に残念ながら、ギリギリのラインでユッティと揉太郎は選考外にとなっております。

 

すみません、「ギリギリ」って言うのは編集長の希望的観測でした。たぶん「ダントツ」です。

 


 

5月17日

(TuttoSport)ミランにブレーキが掛かる!

ミランがブレーキ。ユベントスに可能性が。

 

いまこそ、この言葉を胸に。

 


 

パウロ・ディバラがアルゼンチン代表選考外に

6月に行われるカタールW杯予選のアルゼンチン代表メンバーが発表されたのですが、残念ながらディバラは招集外となりました。まぁ、怪我で離脱していた時間も長かったですし、ドンマイケルですね。

 

ちなみにゴンザーロの方のイグアイン選手の名前も見当たりませんでした。

「ドンマイケル」って言う前に、完全に太りましたよね。

 


 

5月16日

(Gazzetta)希望の光はクアドラードから!

ユベントスは自分達を信じ、インテルを3対2で撃破!希望の光はクアドラードがもたらした。

 

ロボが‘’チャバンリーニ‘’になった時にはさすがに諦め掛けましたけどね。えぇ、大きな声では言えませんが、ヨーロッパリーグのアンセムが頭の中で流れましたよ。(ナイショだよ)

 


 

(Goal Italia)インテル戦 採点

  • 8.0:クアドラード
  • 7.0:ラビオ
  • 6.5:ダニーロ、デ・リフト、キエッリーニ
  • 6.0:スチェスニー、サンドロ、デミラル、マッケニー、ロナウド、モラタ
  • 5.5:キエーザ、クルゼフスキ
  • 4.5:ベンタンクール

 

2ゴール、1アフロを記録したクアマンがチーム最高となる8.0。次点には試合を通じて躍動感溢れるプレーでチームを牽引したラビ彦。チーム最低は主任の4.5なのですが、あの2枚目のイエローは退場に値するものだったのでしょうか???

 


 

5月15日

(Corriere)コンテが決める!

コンテが決める!ユベントスはチャンピオンズリーグ出場権を賭けてデッドヒートを繰り広げているが、その前にインテルが立ち塞がる。

 

「ユベントスのCL出場権はコンテ・インテルとの試合結果に掛かっている」って事なんでしょうが、こっちとしては「実力でインテル倒すわ、ハゲ!」って感じですね。

 


 

(Gazzetta)ユベントスはコンテの手中に

ユベントスの未来はコンテの手の中に。イタリアンチャンピオンがアリアンツに現れる。

 

「インテルとの対戦結果がユベントスの未来(CL出場権獲得)に影響を及ぼす」って事なんでしょうが、こっちとしては「実力でインテル倒すわ、ハゲ!」って感じですね。

 


 

5月14日

(TuttoSport)モウリーニョ、ブッフォン獲得にチャレンジ!

モウリーニョがブッフォン獲得にチャレンジ!ユベントスに別れを告げた後、ブッフォンはシーズン終了後に現役続行か引退かを決定する。モウリーニョ・ローマはその受けれ先となる可能性を秘めている。

 

「えっ、ブッフォンがローマ?」

 

耳に手を当てて聞き直したいですね。

 


 

(Corriere)ユーべ、Fino Alla Fine

ユーべ、Fino Alla Fine。サッスオーロを3-1で破り、チャンピオンズリーグ出場権まで1ポイント差。

 

もうね、「Fino Alla Fine」とかじゃなくて気合と根性ですよ。

最後はテクニックとか年齢じゃなくて、気合と根性。欲を言えばそこに「パンイチ」を加えたいですが。

 


 

5月13日

Dolores Aveiro(ロナウド母):息子をスポルティングに連れ戻したいのです

Dolores Aveiro(ロナウド母)

私はクリスティアーノに対して、来シーズンはスポルティングでプレーするように説得するつもりです。彼に戻って来て欲しいのです。

 

母親としてお気持ちは十分にお察ししますが、恐らく本人はあと数年の間は‘’ヨーロッパ4大リーグ‘’のどこかのチームで、壁に向かってぶつけ続けたいと考えているはずです。

 


 

ウルトラスがブッフォンに感謝のバナーを掲揚

Bianconeri Zone

ユベントスが滞在しているホテルにウルトラス『Viking』が訪問し、感謝の気持ちを綴ったバナーを掲揚した。

 

バナーには「有難う、ジジ。我々と永遠に」と書かれていたようで、実際に松野さんとウルトラスの面々は面と向かって話も出来たようです。(サッスオーロ戦前の事です)

どうやら小五郎と選手の関係性についてVikingは言及しているようですが、最終的には松野さんから「それは問題ない。唯一あるとすれば、キエッロがピルロのイチモツのデカさに嫉妬しているだけだ」と説明して、納得してくれたようです。

 


 

(Goal Italia)サッスオーロ戦 採点

  • 7.5:ブッフォン
  • 7.0:ディバラ、ロナウド
  • 6.5:デ・リフト、ベンタンクール、ラビオ、クルゼフスキ
  • 6.0:ダニーロ、サンドロ、キエーザ
  • 5.0:ボヌッチ、アルトゥール
  • s.v.:クアドラード、マッケニー

 

ポヌッチが与えたPKを、ポヌッチが与えたPKを止めた松野さんがチーム最高となる7.5(失点しなかったとは言え、忘れてはならない部分なので2度言いました)。追加点、ダメ押し点を決めたキーちゃんとキュンは揃って7.0。しかし先制点を挙げ、キーちゃんのアシストを決めたラビ彦はひとつ下の6.5。むしろチーム最高でもおかしくない位だと思ったのですが、やはりマモパってるのが印象的に良くないのでしょうか…。

 


 

5月12日

(Gazzetta)ピルロと選手の間には不協和音が生じている

Gazzetta

ピルロと選手の間には不協和音が響いている。今シーズンの成績に関して選手は責任を感じておらず、課されるトレーニングについても満足していない。あまりにも面白みがなく、強度に欠けていると感じている。

 

こう言うチーム状況の時は、メディアはロッカールーム内の事を面白おかしく書くものですし、実際に根拠となるものは耳に届いていません。もし万が一にも小五郎と選手の間に溝があるとすれば、それは「小五郎のイチモツがサツマイモ級と言う事に対する嫉妬」だと思います。特にロボ。

 


 

(Gazzetta)ブッフォン、ほろ苦いGood-Bye

ブッフォン、ほろ苦いGood-Bye。緊張感の高い状況の中、チームを離れる決断を下した。「私はこの場所から離れるべきだろう」。

 

初恋と移籍はほろ苦いと相場は決まっております。

 


 

5月11日

(TuttoSport)SOS ユベントス!

SOS JUVE!スーパーリーグにもセリエにも参加できず。ピルロはシーズン終了まで続投。ユベントスはチャンピオンズリーグ出場権を逃せば、8000万ユーロが手からすり抜けて行く。

 

セリエにもきちんと謝りましょう。きっと許してくれるはずです。

 


 

(Gazzetta)驚くべきミラン!

驚くべきミラン!ユベントスはCL出場権ロストの危機。ロッソネリは価値ある3対0の勝利。ビアンコネリは5番目のポジションへ。

 

まさかの0-3で驚いちゃったのはユベンティーニも一緒なんですけどね。特にロボのハンドの瞬間は、驚きすぎてハゲるかと思いましたよ。

まぁ、パーヒャクでハンドですわ。

 


 

5月10日

(Goal Italia)ミラン戦 採点

  • 5.5:スチェスニー、デ・リフト、サンドロ、ラビオ
  • 5.0:クアドラード、キエッリーニ、ベンタンクール、クルゼフスキ、キエーザ
  • 4.5:マッケニー
  • 4.0:モラタ、ロナウド
  • s.v.:ディバラ

 

知らない人が見たら「6点満点ですか?」ってなるでしょうね。知らんけど。いや、本当に知らんぷりしたい位の試合内容でしたわ。

 


 

5月9日

(TuttoSport)ユーべ、ミラン、最大のチャンス!

今夜、ユベントスとミランはチャンピオンズリーグ出場権を賭けて戦う!

 

万が一にも負けたら、試合を見らんかった事にしますわ。えぇ、ミランなだけに‘’見らん‘’かった事です。念のためにね。

 


 

フィオレンティーナに敗れ、ラツィオはCL出場権争いから一歩後退!

本日行われたフィオレンティーナ対ラツィオの一戦ですが、降格争いに加わっているフィオレンティーナがヴラホヴィッチの2ゴールでラツィオを一蹴(スコアは2対1)。この結果によりラツィオは同34試合のユベントスとは勝ち点差5となり、CL出場権獲得レースにおいて‘’一歩後退‘’する事になりました。

 

 

って事で、今日のミラン戦でユーべが勝てば、結構アドバンテージになりそうな感じですが、さてどうなる事やら。

 


 

5月8日

ユーべ、バルサ、レアルがUEFAと徹底抗戦に!

またもやナンジャラカンジャラでスーパーリーグ問題が取り上げられている中、ユーべ、バルサ、レアルの3チームが共同で声明を発表。内容についてはナンジャラカンジャラと書いてあるようなのですが、ひと言でお伝えするならば「UEFAからパワハラを受けています」って事で間違いないと思います。

 

 


 

(TuttoSport)ユーべ、バルサ、レアルが刺される!

スーパーリーグから離れたインテル、ミラン、そして他の9つのクラブは絶対的な誓約を基にUEFAとサインを交わす。アニエッリ、ラポルタ、ペレスのチームは、2年間の出場停止の危機に直面する。

 

詳しくは分かりませんが、もしかしたら来シーズンから2年間、チャンピオンズリーグから締め出される可能性が出てきているようです。

取り合えずスライディング土下座でもして、許してもらった方がいいでしょうね。

 


 

5月7日

(TuttoSport)来シーズン、ピルロはU-23の監督へ

TuttoSport

今シーズン終了後、ピルロはU-23の監督に就任する可能性がある。

 

フロント陣は「これでチャンチャン」って感じにしたいのかもしれませんが、そう簡単にチャンチャラなさそうな気もしますけどね。

 

ちなみにこの画像は「鮭のちゃんちゃん焼き」です。こっちはレモンサワー片手に簡単にチャンチャリそうですが。

 


 

(TuttoSport)ジズーはユベントスへ!

ジズーとユーべ。圧倒的な吸引力。チャンピオンズリーグの失望だけではない。ジズーはファンの熱狂の中でトリノに戻る可能性がある。

 

Tuttoが使用している画像を見て思いだしたのですが、そう言えばジズーと言えば「キーちゃん使い」としても一流でしたな(レアル時代)。そんなこんなでもしザビエルが監督に就任したら、取り合えず『直接フリーキックは2回に1回』くらいの指示を出して頂きたいと存じます。えぇ、全権剥奪すると不貞腐れる可能性がありますので、2回に1回くらいが丁度いいでしょう。壁ハラスメントで訴えられる可能性も減りますし。

 


 

5月6日

(Gazzetta)ミラン戦 スタメン予想

まだ3日前なので、出しているGazzettaもまったく根拠もないと思うのですが、これだけ伝えたくて記事にしました↓

 

 

イブラヒモビッチャノハノール

 

 

それだけです。

 


 

(TuttoSport)スチェスニーは‘’Not‘’アンタッチャブル

スチェスニーはユベントスにとってアンタッチャブルではない。チームは移籍先を探しており、チェルシーとエバートンが候補のひとつに挙げられるかもしれない。

 

まだ契約更新がされていない、「‘’YES‘’アンタッチャブル」なGKがひとりいる事をお忘れなく!

 


 

5月5日

(Corriere dello Sport)さぁ、モウリーニョ!

3冠のあと11年の時を経て、モウリーニョはイタリアに戻って来た。「私はクラブの野望と、ファンの情熱に惹かれてローマにやってきた」。

 

Maji寄りのMajiでこれだけは忘れてないから。

 

絶対に号泣させてやるからな!

 


 

ベイビー・スチェスニーがトレーニングを公開!

今日は「子供の日」と言う事で、子供にちなんだホンワカした記事をお届けします。(下記の動画は最初にCMが少し入ります)

コブタンがお子さんと一緒にトレーニングする姿をインスタ上で公開(それをGazzettaが取り上げた形です)。ちびっ子とは思えぬ強烈なシュートを決めるシーンも見られる事から、「ちょっと思い切りの悪いユベントス攻撃陣も、これ見て気合入れてくれやぁぁぁぁぁあああああ!」と言いたくなるくらいですね。いや、一番口にしたいのはコブタン本人でしょうが…。

 


 

5月4日

新ユニフォームがオーストラリアで販売開始!

オーストラリアのRobel Sportと言うスポーツショップで、2021-22シーズン用のユベントスのユニフォームが販売されている事が、Twitterで報告されています。(Twitter@asot138

後ろ襟には、アリアンツが出来てから10周年を祝う『10 YEARS AT HOME』の文字が刻まれており、この記念すべきアリアンツ10周年をスクデットで祝いたい所です。

 

ちなみに編集長は昨年結婚20周年だったのですが、何もなく一日が終わっていました。

 


 

(TuttoSport)ユベントスからの誘い

ジダンにユベントスからの誘い。レアルはアッレグリに興味を持ち、ジズーはフリーに?

 

新シーズンに向けての監督人事もそろそろ熱を帯びて来そうですが、ユベントスの監督候補に挙がっているのが2人ともハゲているのはコンテへの対抗策でしょうか?

 


 

(Corriere dello Sport)主人公たちの競演

インモービレ、CR7、オシムヘン、そしてムリエル、主人公たちの競演。ストライカー達がCL出場権を賭けて戦う。

 

CL出場権獲得を目指した戦いも佳境に入って来ますが、得点王レースはキーちゃんが27得点で2位のルカクに6点差をつけて独走状態。同じく得点王を狙うケンさんも残り4試合で25得点以上となると、ちょっと厳しい状況になってきましたね。

 


 

5月3日

(TuttoSport)ユベントスはロナウドに感謝!

インテルがイタリアチャンピオン!ユベントスはロナウドに感謝!

 

ライバルチームではありますが、だからこそインテルにはお祝いの言葉を伝えたいと思いませんでした。えぇ、思いませんでした。

 


 

(Goal Italia)ウディネーゼ戦 採点

  • 7.0:ロナウド
  • 6.5:ラビオ
  • 5.5:デ・リフト、モラタ
  • 5.0:スチェスニー、ダニーロ、ボヌッチ、クアドラード、ベンタンクール、マッケニー、クルゼフスキ、ディバラ
  • 4.0:サンドロ、ベルナルデスキ
  • s.v.:フェリックス・コレイア

 

ドッピエッタのキーちゃんがチーム最高となる7.0ですが、この試合で決めたゴールの価値を考えれば「8.0でもいいんじゃね?」って思いますが。チーム最低は左サイドでわちゃわちゃやってたケンさんとゴローちゃんが同時受賞。

って優香、5.0がこれだけ多くてよく勝てましたな。。。

 


 

5月2日

ミランのウルトラスがドンナルンマ欠場を直訴!

SKY

ミランのウルトラス代表団はミラネッロに詰めかけ、もし来週の土曜日までにドンナルンマの契約が更新されないのであれば、ユベントス戦は欠場するように要求した。

 

ピンちゃんの契約も今シーズン終了後までとなっていますから、このままだとユベントスのウルトラスも「ピンちゃんの契約を更新しないなら、最終節に締めさせないぞ!」と暴挙に出るかもしれませんね。

 

 

出るかいっ!

 


 

インテル勝利によりユベントスのスクデットが消滅

今朝方行われたクロトーネとの一戦でインテルが勝利を収めた事により、現時点でユベントスとの勝ち点差は16に。残り5試合全てを勝ったとしてもインテルには追い付かない数字となった事で、ユベントスの10連覇が消滅する事になりました。まぁ、ドンマイですね。

 

そしてどうやらこの9年で築いた9連覇も完全消滅してしまう可能性がある模様。9年連続で審判買収していたのがバレたんですかね。

 


 

5月1日

(SKY)ウディネーゼ戦スタメン予想

小五郎が前日会見を受けてSKYは、ツートップに「キーちゃん&キュンちゃん」、両サイドハーフには「アフロちゃん&アフロちゃん」を予想。

 


 

(TuttoSport)ディバラ:「ボクはここに残る」

ディバラ:「ボクはここに残る」。そしてジージョはそこに。ユベントスの宝石は契約更新の有無に関わらず、ビアンコネロに残る事を決めた。ミランではドンナルンマの契約切れに関する会議が開かれる。

 

「残る」と言っても契約更新しなきゃ、そりゃ放出候補になっちゃうでしょうに。。。