【この画像を見て心を鎮めてくれ】2019-20シーズン第3節 vs フィオレンティーナ戦 採点

2019-20シーズン第3節 vs フィオレンティーナ戦 採点

 

フィオレンティーナ戦のドンキーって本当に素晴らしかったんだけど、それだけに「MDK(Majiでドンキー欠場したらどうなるの)」って考えちゃう。って優香、こんな不安な思いをしなくちゃならないのは、サイドバックを補強しなかったフロントの責任か、それとも開幕後早々にゆとったユッティの責任か。

 

 

ユッティに90%の責任があると思うけど、これを見て心を鎮めるとしよう。って優香、小さい時から「ハーイ、ユッティだよ!」って顔しとるな。

 

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

コブたん 3.0

『キエーザにぶち当てて危うく失点』や『フトシからの危機一髪』などが目立ったが、全体的には安定したパフォーマンスを見せてくれた。つーか、フトシと言う新たな刺客が現れたな。

 

オジーロ 3.0

物足りない部分はあるけど、38歳と言う年齢と、オジーロと言うキャラを鑑みるとたぶんあれが精一杯なんだと理解しました。シーズン通じてナポリ戦のゴールがハイライトになりそうな予感がしますわ。

 

ポヌッチ 3.0

苦しい試合展開の中、ロングフィードで打開を図るも制度が低かった。つーか、お前からロングフィード取ったら何も残らんからしっかり練習しておけ。

 

フトシ 2.5

うーん、編集長的にはちょっと物足りないのよね。確かに前へのチャレンジや激しいタックルは見せたものの、それが効果的ではないと言うか遅れてファールになっちゃってると言うか。あとは新チームでやりづらいかもしれんけど、ポヌッチをドヤしつけるなどして、チームを鼓舞する姿も見たいのー。

 

ドンキー 3.5

この試合のMVD(Most Valuable Donkey)。長旅の疲れも何処吹く風、苦戦を強いられたチームにおいて孤軍奮闘とも言える活躍を見せてくれた。ほんと、ユッティの給料の9/10をドンキーにあげたいくらいです。

 

 

ナス大 3.0

賛否分かれるとは思うけど、やっぱりナス大のポジショニングって絶妙だし、チャンスとあらば長い距離を走ってゴール前にあのナス顔を出してるのよね。『万能ナス』て訳ではないけど、焼いて良し、煮て良し、浸して良し、て感じで、今のチームにこそナス大は必要だと再認識しました。

 

アゴイチ 3.0

やっぱり山ちゃんユーベの鍵となるのはアゴイチ。昨シーズンと比べるとボールをもらう角度とか位置が違うし、とにかくアゴイチが全ての起点になる事は、この3試合を見て確信しました。からのー、怪我かいっ!

 

松ちゃん 2.5

松っちゃんが左サイドでドリブルで仕掛ける姿を見て、お父さんとても心が痛くなりました。勝てない。絶対に勝てない。5億パーセント勝てない一対一の勝負。でも、そこに果敢に挑む松っちゃんに惚れ直しませんでした。

 

コスタるん 泣くな!

怪我をアピールしてた後も少し動いていたので、軽傷じゃないかと思ってます。いや、軽傷であってくれ。

 

ポルちゃん 2.5

繋ぎ役として一定の役割は果たしたが、ゴール前での脅威にはならず。薄毛と言う事で遠慮してるのかもしれませんが、そこは気にせずにゴール前に入って行って、自身の髪の毛をハゲ散らかしながら、そして相手ディフェンダーも蹴散らすほどのシュートを打って欲しいと思います。

 

ロナ王 2.5

CR7(クリスティアーノ・ロナウド・7)対FR7(フランクの方の・リベリー・フ)の対決は、リベリーに軍配が上がったと言えるでしょう。まぁ、もともと『フル出場は難しいかも』と言われていて代表戦の疲れもあったと思うけど、とりあえず直接フリーキックを蹴られる事に関しましては、そろそろ考え直して頂きたいと存じます。

 

 

五郎スキー 2.0

途中出場ながら、試合途中でどこかに消えてしました。スタジアムの外にかわいいキツネでも見つけて、ルールルルルルルルしてたのかもしれないね。

 

主任 3.0

もともとゲームメイカータイプではないし、『こんなもんかなー』て感じです。ただ、悪くはなかったね。

 

クアドラマン 2.5

やっぱりお父さん、クアドラマンのサイドバックはおススメできません。ただ、それでも交代出場が決まった時の笑顔を見てると憎めないと言うか、そう言う思いは全てユッティにぶつければいいんだな、て思いました。

 

キュン がんばれ!

さすがに月ユベでもイジれないくらいの「哀愁のキュン」になってきたよね。。。