ラムジーはロコモティフ・モスクワ戦で復帰か!

ラムジーはロコモティフ・モスクワ戦で復帰か!

アーロン・ラムジーはロコモティフ・モスクワ戦で、スターティング・イレブンとして復帰するだろう。

~Tutto Sport~

 

セリエA第7節のインテル戦のキックオフ前に負傷を負い、戦列を離れていたラムジーですが、ミッドウィークに行われるロコモティフ・モスクワ戦で復帰すると言われています。

 

ラムジーはアーセナル所属時に負った怪我の影響で、ユベントスに移籍した今シーズンは出遅れていたものの、セリエA第4節のエラス・ヴェローナ戦で4-3-1-2のトップ下でスタメン出場を果たすと存在感を発揮。一躍「ユベントスに欠かせない選手」となりました。

ユベンティーニがラムジーに寄せる信頼はすでに大きなものになっている。

 

 

ユベントスは、ラムジーの復帰戦となるロコモティフ・モスクワとの一戦に勝てば、勝ち点を7に伸ばしグループステージ突破に大きく近づきます。

監督のサッリはインテル戦、ボローニャ戦に続きベルナルデスキをトップ下として起用するのか。それともトップ下として高パフォーマンスを披露しているラムジーを選ぶのか。キックオフまでの2日間、チーム、そして選手の動向に注目しましょう。

 

 

まとめ

えーーーっと、最初の最初になんですが、ラム兄ちゃんって『スペ体質』て言われるじゃないですか。そんで、編集長ずっとずっとずーーーっと、なんで怪我しやすい選手が『スペ体質』と呼ばれるのか分からなくて、それでもメンドイからまっいいか、でスルーしてました。でも、『スペ体質』と呼ばれる選手が加入した以上、これはユベントス日本語公式風味と言われるサイト運営者として知らぬ訳には行かない、と言う無駄な義務感に苛まれて調べた所、こんなんでした。

昔、スペランカーと言うアクションゲームがありました。 そのゲームの主人公がとても弱く、すぐ死んでしまうので、それから来ています。

 

 

 

知るかっ!

 

 

いや、むしろよーく知っとるわっ!

 

 

 

 

編集長知らない言葉だったんで、てっきり最近の若者がウェイウェイ言わせてるものが語源かと思ったら、まさかのカプコンやん。。。

 

1985年発売やん。。。

 

むしろ編集長世代やん。。。

 

ファミコンでやりまくったやん。。。

 

本当はこの『まとめ』では「ラムジーかベルナルデスキか」を書こうと思ったんですが、もうそんなんどうでも良くなっちまいました。

 

 

 

確かにね

確かにスペランカーの主人公はすぐに死にましたよ。

 

でもね

それならユッティっしょ!

 

『ユティ体質』とか『シリ体質』とかでいいじゃない。あえてスペランカーじゃなくていいじゃない。なんなら『ヘベ体質』でいいじゃない。むしろ、ヘベテスそのものだもの。

 

いやー、お父さんビックリしました。

でも、これで心置きなく『スペ体質』って書く事が出来るし、むしろここからラムジーの愛称がもうひとつレベルアップしそうな気がします。知らんけど。