
(画像:GettyImages)
コロ・ムアニら後釜候補も浮上
チャンピオンズリーグ出場権を逃したユベントスは、今夏の補強資金確保のため選手売却が必要な状況にある。
スパレッティ監督が求めているのは、得点力だけでなくポストプレーやビルドアップにも貢献できるフィジカル自慢のセンターフォワードだ。
同監督はナポリ時代にヴィクター・オシムヘン、インテル時代にはマウロ・イカルディをセリエA得点王へ導いた実績を持つ。
ユベントスはすでにランダル・コロ・ムアニやアレクサンダー・セルロートへの接触が報じられているが、リストには他にも複数の候補者がいるという。
ただし、スパレッティ監督の希望と、データ重視のダミアン・コモッリCEOの方針が一致するかどうかは今後の焦点となりそうだ。
編集長ミツ短め目のひと言
ツルピカが「フィジカルに優れたストライカー」を望んでいるのは知らなかったのですが、そこは「ガッツさんの本職復帰」でよろしいかと存じます。
ユベントスにはすんげーストライカーを連れてくるだけのお金もありませんし、トップはオバデビとガッツさんを中心にして、ケルル軍曹をセンターバック固定。それにより不足するポジションは「池崎でいぇぇぇぇぇえええええい!」で何とかなると思います。
心配ないさーーー!
※大西ライオン風に


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