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JuventusNews24
ユベントスがPSGへ再オファー
ユベントスはランダル・コロ・ムアニ獲得に向け、パリ・サンジェルマンへ条件を改善した新たなオファーを提示した。
『スカイ・スポーツ』によると、現在はフランス側からの返答を待っている段階で、クラブ内部では最終合意に向けて楽観的な見方が広がっているという。
ボーナスと再販条項で溝を埋める
『トゥットスポルト』によれば、交渉が前進した背景には、新CEOジョヴァンニ・カルネヴァーリの存在がある。同氏はフレデリック・マッサーラと連携し、パリ・サンジェルマンとの交渉を再び軌道に乗せた。
一方で、ルイス・カンポスSDは依然として5000万ユーロを要求しており、クラブ間には隔たりが残っている。
ユベントスはボーナスや将来売却時のリセール条項を盛り込むことで、その差を埋めようとしており、8月上旬のアジアツアー前に決着させることを目指している。
コロ・ムアニはユベントス一筋
コロ・ムアニ本人はユベントス復帰を最優先に考えており、代理人はブンデスリーガを中心とした複数クラブからのオファーを断っている。
すでにユベントスとは5年契約で基本合意に達しており、年俸は約500万ユーロになる見込みだ。
スパレッティ監督も加入を熱望
ルチアーノ・スパレッティ監督もコロ・ムアニの加入を心待ちにしている。
現在のチームはリエージュとの親善試合で純粋なセンターフォワードを欠く状況にあり、その影響でロイス・オペンダの放出も一時保留となっている。
コロ・ムアニはセンターフォワードだけでなく、セカンドトップやウイングでもプレー可能なため、攻撃陣に大きな柔軟性をもたらす存在として期待されている。

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編集長ミツ短め目のひと言
なぜ、ユベントスがコロ助に固執するのか。
確かにセリエA、そしてユベントス経験者であることはポジティブ要素ですが、しかし昨シーズンのゴール数はたったの5ゴール。
アタッカーなのにたったの5ゴール。
41試合に出場してたったの5ゴール。
26回スタメン出場してたったの5ゴール。
2203分間プレーしてたったの5ゴール。
それであれば、センターバック、28試合、スタメン18回、1656分の出場で4ゴールを挙げたガッツさんを残留させて、本職のセンターフォワードに戻して「でいやー!」させて方が、よっぽどポジティブではないかと考えるところ。
ガッツさんの背番号を9にして、トップで起用しましょ。Majiで。

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