
(画像:GettyImages)
採点
ユベントス
カルル(7)は安定したパフォーマンスでアシストを記録。デイビッド(7.5)は先制点の価値も含めチーム最高評価。マッケニー(7)は攻守に渡る貢献に加え、テュラムの得点を演出。テュラム(7)も途中出場ながら結果を残した。コンセイソン(7)は得点こそなかったが攻撃の中心として存在感を発揮。
全選手
ディ・グレゴリオ 6;カルル 7、ブレーメル 6.5、ケリー 6;ホルム 6.5(46分 テュラム 7)、ロカテッリ 7、マッケニー 7、カンビアーゾ 6.5(80分 ガッティ s.v);コンセイソン 7(71分 ジェグロバ 6)、ボガ 6.5(85分 オペンダ s.v);デイビッド 7.5(71分 ユルディス 6)。監督 スパレッティ。
ボローニャ
エランド(5.5)はセリエAデビュー戦で苦戦。ミランダ(5)はホルムとのマッチアップで後手に回った。ポベガ(4.5)は2失点に絡む結果となり厳しい評価。カストロ(5.5)はユベントス守備陣のフィジカルに苦しんだ。オルソリーニ(6)は数少ない好機を演出。
全選手
ラヴァッリャ 6;ゾルテア 6、エランド 5.5(68分 ヘッゲム 6)、ルクミ 6、ミランダ 5;フロイラー 6、ポベガ 4.5(59分 モロ 6)、ゾーム 5.5(59分 ファーガソン 6);オルソリーニ 6、カストロ 5.5(77分 ベルナルデスキ s.v)、カンビアギ 5.5(59分 ロウ 6)。監督 イタリアーノ。


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