【ビッグニュース!】ラビオは残留の意向をユベントスに伝えた。早ければ年明けにも合意に!

 

 

 

 

【JuveFC.com】

アドリアン・ラビオはユベントスにとって欠かせない選手となっており、クラブは彼の引き留めに熱心であります。

2023年6月30日に契約が満了となることから、ユベントスはラビオに残留するよう熱心に説得し、最終的に彼と新たに1年契約を結ぶことに成功しました。

ユベントスは来シーズン以降もラビオをクラブに残すことに引き続き取り組んでおり、契約延長に関して代理人と話し合う予定を持っています。

MF本人も長期的にクラブに残留したい意向を表明しているようで、ユベントスでの生活に満足していることを示しています。

その件について、イタリア人ジャーナリストのダニエレ・ロンゴ氏が明らかにしました。

「ユーベでは重要かつ決定的なニュースがあり、アドリアン・ラビオは母親で代理人のヴェロニクを通じて、来シーズン以降もユベントスとの契約を延長したい意向をクラブに伝えました。」

「これは予想外の動きであり、クリスティアーノ・ジュントーリはできるだけ早く実現したいと考えています。最初の噂では11月に会合が予定されていますが、おそらく1月には合意に達することになるでしょう。」

 

(JuveFC.comここまで)


 

 

 

 

 

【編集長ミツひと言】

 

 

 

 

ラビ彦ぉぉぉぉぉおおおおお!

 

 

 

お前って奴わぁぁぁぁぁあああああ!

 

 

 

って叫びたくなるようなニュースですが、もし契約を延長してくれるのであれば、ユベンティーニにとっては、ラビオ改め「ラビ王」となりますね。えぇ、イングリッシュ風に言うならば「ラビキング」です。英語にする意味はまったく無いけど。

そしてラビちゃんの契約がストレスなく更新されるためにも、来シーズンは何としてもチャンピオンズリーグ出場権を獲得したく、できれば契約交渉を迎える年明けまでにはその道筋をハッキリとしたいところ。

まぁ、まずは次節ラツィオ戦を含めたスタートダッシュであることは間違いなし。

ラビちゃんにおかれましてもマモパイ満タンで臨み、ぜひゴールに直結するプレーを披露して頂きたいと存じます。


(記事終わり)


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