【Miniニュース】諦めないユベントス、ラビオに契約延長を打診!提示した年俸は…

 

 

 

 

【JuveFC.com】

アドリアン・ラビオとユベントスとの契約が満了となるタイミングを控え、クラブはフランス人ミッドフィールダーの残留に向けて最後の試みを行っています。

ラビオはユベントスで素晴らしいシーズンを過ごした後、7月にはフリートランスファーの身になります。

ユベントスはラビオとの契約延長交渉を行っていますが、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権を確保できていないため、ラビオに残留を説得できる可能性はますます低くなっています。

それにもかかわらず、Il Bianconeroが伝えたところによると、ユーべはラビオに現在と同じ年俸で、新たな1年契約をオファーしたことが明らかになりました。

フリーエージェントとしての立場を考えると、ラビオには有利なオプションが用意されずに、更に昇給なしの契約を受け入れる可能性は非常に低いと考えられます。

ラビオがユベントスの最終オファーを受け入れるか、それともフリーエージェントとして移籍先を模索するかは、まだ分かっていません。

 

(JuveFC.comここまで)


 

 

 

 

 

【編集長ミツひと言】

現在、ラビちゃんが手にしている年俸は700万ユーロ。

ユーべとしては年俸の上限を決めているので、編集長的には「これはこれで筋が通っているのでヨシ幾三」だと思っています。特に今の財政状況を鑑みると、現状キープの700万ユーロでも頑張った方だと言えるでしょうし。

あとは「年俸以外の付加価値を付けることが出来るかどうか」になりますが、お金だけではなくCL出場権もない状況の中、唯一ラビちゃんに、って優香、ラビ代に提供できるのは『ヒロシのマグナム』。

ラビ代を腰砕けにして、「ヒロシちゃんにこんなに腰砕けにされたら私、息子の契約延長にOKサインを出すしかないじゃない。その代わり、ヒロシちゃんの息子も延長戦よ・ろ・し・く・ね」って言わせるしかありませんわ。

 

 

 

 

下ネタ!

 

 

完全に下ネタ!

 

 

 

でも、それで契約延長できるなら、下ネタるっきゃない!知らんけど。


(記事終わり)


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