【ヴラホビッチの目に映った光景は…】2021-22シーズン第12節 vs フィオレンティーナ戦 採点

 

ヴラホビッチ:「なんでユベンティーニが俺に向けてスタンディングオベーションしてるんだろう…?」

 

 

お待ちしておりまーす!

 

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑

 

ボヤッキー 6.5

「揉太郎が急遽スタメン」と言うピンチを乗り切り、見事クリーンシート達成!気持ちも入ってて良かった!

 

オジーロ 6.0

ちょっと攻撃参加に物足りない部分もありますが、連戦、連キャバが40歳の肉体には負担が大きいのは確か。その辺を鑑みれば及第点と言えるでしょう。

 

揉太郎 6.5

実に世界中の98.21%のユベンティーニが揉太郎スタメンの方に心配を寄せた、とも言われておりましたが、フトシの助けもあり、フトシの助けもあり(重要な所なので2度言いました)クリーンシートに貢献。マッチレビューでは「揉み放題追加OK」と書きましたが、時間も「無制限」とさせて頂きます!

 

フトシ 7.0

現在、「セリエAで最も岸谷五朗に似ているNo.1ストライカー」と言われるヴラホビッチに完勝。今日は揉太郎が「揉み放題」であると同じく、フトシも「ブットし放題」ですな!もう、若いから同じく「無制限」だ、コノヤロー!

 

ケンさん 5.5

てっきり「不調で交代」だと思っていたら(マッチレビューでそう書いちゃったよ)、「内転筋に違和感を覚えて交代」だったようです。編集長もケンさんもドンマイです。

 

 

キー坊 7.0

「あわやゴール」と言うバー直撃のシュートなど、この試合でもキレキレのプレーを見せたキー坊。月ユベのマル秘ルートで確認した所、どうやら「アケミちゃんがお店に戻った」と言う事が判明。これから調子がまた上がりそうですね!

 

池崎 7.0

完全に昨シーズンのトップフォームを取り戻して来ました。

 

 

いぇぇぇぇぇえええええい!

 

 

ツヨシ 6.0

後半ちょっと消えていた時間もありますが、フィオレンティーナが10人になった後はボールの散らし役として攻撃のタクトを揮いました。安定したいたと言えば安定していたので、ツヨシレベルで言えば「草なぎ剛レベル」だと思います。

 

ラビ彦 5.0

基本的にはケンさんとのセット販売になるので、ケンさんが不調になるとラビ彦の評価が下がってしまうのは致し方なし。ヒロシは左サイドでの起用を続けそうなので、持ち前の推進力で攻撃に馬力を与えられるように、試合前のマモパイは常に満タン、更にハーフタイムで補給できるような体制を作っておいて欲しい所です。

 

 

キュン 5.5

決して不調と言う訳ではありませんが、これまでの試合に比べると光るプレーが少なかったのも事実。そんな日もあるさ、人間だもの。みつを。

 

スネ夫 5.5

オフサイド大魔神になりました。

 

チャラ男 5.5

ケンさんに代わって後半から投入されるも、ほとんど見せ場を作れず。イケメンなので、「キュンガールズ(QG)」「ゴローガールズ(GG)」に続く「チャラガールズ(CG)」を結成して欲しいのですが、これくらいの働きだと公式には認めてもらえないと思います。えぇ、「公式」は「月刊ユベントス公式」でございます。

 

 

クアマン 7.5

最初に「そこで仕掛けるんかい!」と思い、次に「そこから打つんかい!」と思い、最後に「そんな所から決めるんかい!」と思いました。何にしてもそれがクアマンと言う男であり、それがクアマンと言うアフロであります。

 

カツオ s.v.

早くユベントスでの初ゴールを決めて、カメラに向かって「中島、やったよ!」のポーズを見せて欲しいですね。でも「中島やったよ!のポーズ」って、どんなポーズなんでしょうね。バットを振り回す感じでしょうか。

 

主任 s.v.

このままだと池崎にポジションを奪われ兼ねないので、出場した際にはインパクトあるやつを一発見せて欲しいと思います。

 

 

まとめ

まるで揉太郎がゴールを決めたようにも見えますが、そう言う穿った見方をされないのは揉太郎の人柄と言った所でしょうか。某坊主だったら絶対に叩いていたと思います。

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