冬のマーケットでラビオ放出の可能性が浮上か!?

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アドリアン・ラビオにはプレミアの複数のチームが興味を示しており、中でもニューカッスルは本腰を入れているようだ。

ユベントスはフランス人ミッドフィルダーに1500万ユーロのプライスタグを付けている。

 

どうやらニューカッスルはフィオレンティーナ戦にもスカウトを送り込んでいたようなのですが、いったいどうやってニューカッスルのスカウトかどうかを見分けたでしょうね?圧倒的にハゲたスカウトで有名だったりしたのでしょうか?知らんけど。

 

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と言う事でラビ彦です。

 

今シーズンはヒロシに左サイドハーフを任されており、唯一セントラルミッドフィルダーを任されたのは、スリーボランチを敷いた第2節のエンポリ戦のみ。どうやら今シーズンの主戦場は左サイドになりそうですが、さてすんなりと収まるでしょうか?

 

ベルナルデスキ

今シーズン、復活を遂げたと言って間違いないゴローちゃんに関して、ラビ彦にとっては『ポジションを争うライバル』になるはずです。

バランサーのラビ彦に対して、1人でも打開できるゴローちゃん。この異なるタイプの選手を手に置く事でヒロシの戦術の幅が広がる事は間違いありませんが、しかし優先順位で言えば現状は『ベルナルデスキ優勢』になるかもしれません。

まぁ、ラビ彦についてはもう少し攻撃時の積極性が必要であり、マモパイを欲しがる時くらいの貪欲さが欲しい所です。

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攻撃

その攻撃について、今シーズンは主にケンさんとの連携で左サイドを崩していますが、ラビ彦単体でもっともっと仕掛けられると編集長は考えています。

むしろボランチを任された昨シーズンの方が攻撃の際に思い切りの良さを見せており、持ち味である推進力溢れるドリブルから相手ゴールに迫るシーンも多かったのですが、より前目の左サイドに回った今シーズンは逆にゴールに関与するシーンが減ってしまい、シュートを打つシーンもほとんど見る事が出来ず。

しかしユベントス加入後も何度か見せている通り、ラビ彦が放つミドルはチームにとって大きな武器になるはず。マモパイ満タンにして、左足からパイ溢れるシュートを見舞って欲しいと願います。

 

 

守備

守備については大きな問題はありませんが、しかし「アグレッシブさを備えているか?」と聞かれれば返答に困る所。同じ中盤であれば池崎のそれは言うに及ばずですし、主任については「ロドリゴちゃん、わたしそんなに激しくされたら頭が真っ白になっちゃぅぅぅぅぅううううう」てレベルですし、ゴローちゃんも結構頑張ってます(最後が超絶雑だな)。

左サイドハーフにしろボランチにしろ、もはや「(ポジションを)獲るか獲られるか」の立場に追い込まれている事は明らかで、守備についても粘り強さを見せる必要も出てきます。ベロニク(ラビ代のファーストネームね)に納豆やオクラと言ったネバネバ系の食事を増やしてもらい、うまくマモパイから粘り強さをチャージして頂ければと存じます。

 

 

イケメン

ここは変わりません。キュン、ゴロー、編集長と並ぶ「ユベントス4大イケメン選手」として、引き続き女性ファンの獲得に尽力して頂きたい所です。編集長も頑張ってますので。

 

 

まとめ

オーナーが代わり金満クラブになったニューカッスルが冬のマーケットで選手獲得に動く事は間違いなく、そのリストにラビ彦の名前が入るかも知れません。

そして気になるのは今シーズンの左サイドでの起用を、ラビ彦やラビ代がどう思っているのか。現時点では現地でも決して高い評価を受けている訳では無い事から「ボランチならもっとやれる」と考えているかも知れず、そしてニューカッスルがボランチのポジションを確約すれば、一気に話が進展する可能性はあります。

とは言え今シーズンのユベントスにおいてラビ彦が貴重な戦力である事は間違いなく、ラビ代に少しお小遣いを握らせてでも、冬のマーケットでの放出は回避して頂きたいと願います。

ちなみにユッティを思いやる、優しい一面も持ち合わせております。

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