トゥドール、ユベントス正式監督の有力候補に浮上 エルカン会長からの信頼も後押し


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

コンテに振られ、ガスペリーニに逃げられたユベントス。残す監督候補はピオリかマルコ・シウバか、と言った状況となっていますが、編集長的には「それなら、とっととハム太郎にキヨ続投を決めればええやん」であります。

それにより、クラブW杯が新シーズンに向けて更に意味のあるものなるでしょうし、清原も新たなチャレンジの場として、色々と試す可能性もあり。

チョロが2シャドーとして機能すれば残留の可能性が高まるでしょうし、サ坊やが3センターバックの一角としてハマれば、それこそ新たなディフェンダーの獲得は不要。更にボンドがクラブW杯で本来の姿を見せれば、来シーズンに向けた大きな"補強"となり、ガッツさんが本職であるセンターフォワードで得点を量産すれば、キンタに代わる攻撃の軸として確立することができるかもしれません。

何にしても監督人事がハッキリするかしないかで、クラブW杯に向かうスタンスが変わるのは当然のこと。ユベントスにおかれましてはとっととハム太郎に、ガッツさん続投を発表して頂きたいと存じます。

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