
(画像:GettyImages)
編集長ミツの採点
ブレーメル 5.0
痛恨のパスミスにより失点に関与。確かにあの試合展開であれば深いところから繋ぎたくなる気持ちも分かりますが、結果としてクリアでも良かったのではないかと。クールポコがユベンティーニだっら、「なにー、やっちまったな!」「男は黙って大きくクリア」と言いながら、餅をついていたかもしれません。
ディ・グレゴリオ 5.5
失点のシーンに関してはパーヒャク、ゴリオの責任ではないのですが、「あのシュートを足で止められないか…」と思ってしまうのは、ひとえに「顔が必要以上に地味だから」でしょうか。
コンセイソン 6.5
幾つもチャンスメイクしたものの、チームとしてはゴールに結びつけることが出来ず。恐らくストレスが溜まったと予想しますので、小学校で下級生に対してイジワルしないか心配であります。
ロカテッリ 5.5
これまでユベチャンでも触れているように、ポジションが後ろ過ぎる気がします。残りの3試合、もう少し前目でプレーしてゴールに関与、からのー、うっとりしたシズカちゃんとチョメチョメ、までのイメージを持ってプレーして頂きたいと願います。
ヴラホビッチ 7.0
途中出場ながら、フリーキックから値千金タマな同点ゴールを記録。キンタ、復活を待ってたよ!それはすなわち、キンタマってたよ!
ジェグロバ 6.5
途中交代ながらも多くの見せ場、それはすなわち「ジェグロ場」を作るもゴールならず。このまま、シーズンノーゴール・ノーアシストで終わりそうな予感がしています。
ユルディス 5.0
プレーに切れが全くなく、左膝の調子が悪いのは明らか。タイコパイでカバーできるのも限られると思いますので、休ませるなら休ませるで編集長は良いかと思います。


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