
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズン限りで契約が満了となるリュディガーですが、現地からの報道によると、マドリー側に更新の意図はなく、ドイツ人センターバックは新天地を探すことになる模様。
そこにユベントスが目をつけているようですが、年齢33歳という部分を鑑みると、ビミョーっちゃビミョー。更に減俸を受け入れたとしても、現行の700万ユーロから半減(350万ユーロ)って訳にもいかないでしょうし、トータルで見た時に編集長的には「なんだかなぁ(阿藤快風に)」って感じ。
現状ではラガーに移籍の話も出ていませんし、計算で寄付右サイドバックを獲得すればケルル軍曹を真ん中で使えますし、誠に遺憾ながらモヤシごときも安定していますし、ガッツさんはストライカーとの二足の草鞋をやめてセンターバック専属にすれば層は厚くなりますし、無理してリュディガーを獲得しなくてもよろしいかと編集長は考えます。


コメント
私もリュディガーは反対ですね。相手を燻り過ぎる選手は要りません。
ベテランとしての経験値、リーダーシップ、フィジカル、対人の強さは今のユーヴェに必要ですが。移籍金が掛からないベテランだが高年俸の選手か移籍金高いけど年俸抑えられる将来性ある若手なら当然ですが後者を選びたいですね。
問題はその高額な移籍金が払えない事。
CL権は必須ですね。あとジョン様のポケットからw