ディ・カニオは、そのモヤシを指して「マグロ」と表現。「良い意味で」とフォローはしているものの、その後の言葉からもモヤシを揶揄している部分があるのは間違いなく、編集長としても「蟹のくせに、マグロをバカにするんじゃないよ」と言いたい気持ちになります。
今シーズンのモヤシを見れば、もはや「ユベントス守備陣を支えている存在」と言っても過言では無し。蟹男のようにいまだ色眼鏡でみてくる輩がいるかもしれませんが、水から揚げたばかりのモヤシのように「シャキシャキ」っとしたプレーで、見返してやって頂きたいと願います。


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