
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
ユベントスには2011-2013まで所属したアレッサンドロ・マトリ。出場92試合で31ゴールと、「お値段以上マトリ」な働きを見せたイタリア人アタッカーですが、古巣の監督人事について言及。「トゥドルで長期政権を築くべき」とコメントしています。
確かに現時点では清原には何の疑いもなく、それこそ昨シーズンはCL出場権獲得、そして今シーズンは開幕連勝と評価に値する結果を残していますが、これが続くかどうかはまだ誰も分からず。「長期政権」については、少なくともここから2シーズンくらいを見ないと、「なんも言えねぇ(by 北島康介)」ではないでしょうか。
そして、長期政権になるか、それとも考えたくはありませんが短期政権になるかは「今シーズン次第」といっても過言では無し。右への流し打ち、ヒットエンドラン、相手バッターに合わせた投手継投などの細かい策を講じて、長期政権に繋がるべく結果を残して頂きたいと願います。


コメント