月刊ユベントス

ブッフォンの退団に涙したWeb月刊誌です。

【2/17更新~ユベントス戦】トッテナム攻略メモ

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【2月11日更新~アーセナル戦】

 

 

♪楽しいロンドン 愉快なロンドン ロンドーン ロンドン

 

 

 

 

つーことで、この時点で早々に3割5分の方が離脱したと予想されますが、なんにしてもノース・ロンドン・ダービーでございます!わーい、わーい。

 

 

 

まずは翌週のミッドウィーク、ユーベ戦への布石にもなるであろうスタメンからご紹介。

GK:ロリス
DF:トリッピアー、サンチェス、ベルトンゲン、デイビス
DMF:デンベレ、ダイヤー
OMF:エリクセン、アリ、ソン・フンミン
FW:ケイン

 

右サイドバックはトリッピアーを起用。この分だと恐らくユーべ戦も先発となるでしょうが、この試合でも幾度に渡り見せた高精度のクロスは要注意。センターバックは怪我明けのアルデルベイレルトではなくサンチェス。もしユーべ戦でアルデルベイレルトを使うのであれば、この試合もスタメンで出てくるであろうと思っていたので、ユーべ戦のCBはサンチェス&ベルトンゲンでしょう。いずれにしても屈強な良いセンターバックです。あとは予想通りですし、これまでの起用方法を鑑みるとこの試合のスタメンがそのままユーべ戦にスライドすると思われます。

 

 

そして試合の方ですが、序盤からホームのスパーズが左サイドのソンを中心に攻勢を掛けます。ソンは高い位置でボール持つたびに仕掛けていたんで、サイドバックのデイビスと連携するのではなく、「ボールを持ったら一人で仕掛けろ」と言う指示が出ているのかもしれませんね。ただ、いずれにしてもその突破力は脅威でして……

 

エポックでは

ちぎられるでしょうし

 

 

 

尻王@ゆとりでは

あのステップワークに翻弄されるでしょうし

 

 

 

チンピラーロでは…

 

 

チンピラーロでは……

 

 

 

 

ぷぷぷぷぷっ!

 

 

ぶほっ!

 

 

 

すみません、最後はそのズッコケる姿が容易に想像できて笑いが止まらなくなって吹いてしまい、文字に出来ませんでした。申し訳ございません。

 

 

とにかくソンの好調ぶりはヤバいです。うまくボランチ+サイドバックと連動してまずは動きを止める必要があります。あとのオフェンシブのふたり、アリとエリクセンも動きはキレてますし、やはりスパーズのアタッカー陣とエナティアはユーべにとって脅威意外の何物でもありません。

 

あと、この試合で目立ったのは深い位置からのアーリークロス。実際に先制点となったゴールは左サイドバックのデイビスからの簡単なクロスをケインが合わせていますし、その二分後にも右サイドに流れたボランチのダイヤーが上げたクロスに同じくケインが合わせてチャンスを演出しています。ケインと言うターゲットマンがいるからこその単純な戦術ではありますが、出所を潰すのか、それともケインに対して厳しいマークをするのかしなければ、容易に失点してしまう事は想像できます。ユーべはスリーボランチで臨むと思われますので、ナス大と塩(またはカリアゲ正太)がどれだけ両サイドの選手を捕まえられるか、もポイントになりそうです。つーか、ケインとやり合った末に流血して、キエえもんが登場するかもしれませんね。

 

 


我々の夢を、不思議なポッケで叶えてくれ!

 

 

 

って言う事で、厳しい日程だったんですが、逆にそこをきちんと勝ち切る事によりチームとしての完成度を上げ、スパーズも絶好調の状態でユーべ戦に臨む形になりました。とは言え、まずはユーべホームです。ユーべの選手たちには素晴らしいパフォーマンスを見せてもらい「♪楽しいトリノ 愉快なトリノ ユーベユーべ」にしたいですね!この試合では「♪楽しいエナティア 愉快なエナティア エナティーエナティ」はいらないからなっ!

 


あと3票で悲願の50票です!なにとぞ  m(_ _)m

 

 


【2月9日更新~ニューポート戦】

ニューポート戦が再試合になったとき「こりゃ、スパーズはユーべ戦前に厳しい戦いが続くな」とほくそ笑んだんですが、実際には月ユベもきつかったです。ユーべのサッスオーロ戦のプレビュー、レビュー、採点と続き、スパーズはリバプール戦、ニューポート戦と来たんで、かなりタイトの中で試合を見て記事を書いております。もう、ユーべ戦の採点やめてもえぇかな。

 

こんばんは、月刊スパーズ編集長候補のミツです。最近、スタメンを見ればシステムが想像できるようになってきました。

 

 

えーっと、まずは放映に関してですが、DAZNもさすがにFAカップまでは実況&解説を回せずに現地の音声そのままだったんですが、つたない英語力で聞いていると「Long Face」とか「NUNO Bag」とか「Epoch company’s football game」とか聞こえたんで、ユーべの話も出ていたのかもしれません。まぁ、現地でもやっぱりユーべ戦は意識しているんでしょうね。

 

んで試合ですが、再試合はスパーズのホームでしたね。てっきりカテゴリが下のニューポートのホームで連戦になるのかと思っていたんですが、やっぱりウェンブリーでのスパーズは強くて正にハーフコートゲームでした。試合を通じてピンチも2度あったか無いかでしたし、スパーズも余裕を持ってプレーしていましたね。ちなみにユーべは格下相手にも適度に攻められるんでハーフコートゲームはあまりありませんが、ロングコートゲームはこれまでにもお目見えしていた事を覚えている読者も多いはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ロングコートを脱ぐゲーム」でしたね。

 

 

 

 

じゃ、前置きもこれくらいにして、試合内容の方に入ります。

 

 

えっと、リバプール戦からスタメン10人を入れ替えてきました。なので「サブ組」がメインだったんですが、さすがにホームのウェンブリーっつーこともあり、冒頭に書いた通り試合を通じてスパーズペースでした。なので、スパーズの弱点をこの試合で見つける事は難しかったのですが、逆に注意すべき点が幾つか見つかりましたので共有させて頂きます。

 

まずはラメラ。ローマに在籍していた事もあるので知っている方も多いはず。この試合ではトップ下で出場しましたが、スパーズには珍しいテクニシャン(無駄にノールックパスとかやります)。少し持ち過ぎのきらいもありますが、個で打開する選手が少ないチームの中でアクセントを与えられる選手だと思います。現状だと昨シーズン負った怪我の影響もあり、ソン、アリ、エリクセンのバックアッパー的な立ち位置のようですが、そのスキルはユーべディフェンス陣がちんちんにされるレベルです。途中交代で出てきた際には要注意。

あと、ラメラって元オランダ代表のファン・ペルシーに似てるんですよね。プレースタイルもそうだし、同じ左利きだし。もう少し具体的に言えば、こねくり回すファン・ペルシーでしょうか。

 

 


左がファン・ペルシーで右がラメラ。どうです、似てません?
まぁ「この世には自分に似ている人が3人はいる」って言われてますから、お互いに似ているサッカー選手がいても不思議ではありませんね。

 

 

 


あとひとり、どこかにいるんだろうなー。見つけてーなー。

 

 

 

鉄板の画像に寄り道した所で試合に戻ります。

あと気になったのは、ユーべ戦で右サイドバックはオーリエを使うのか、それともトリッピアーを使うのか。オーリエは前への推進力がある選手でトリッピアーはクロスの精度に定評がある選手。全く違うタイプの選手なので、どっちが出場するかのよってユーべの対応も違ってくるはず。オーリエがスタメンで出てくれば左サイドバックの三代メンディは守備に追われるでしょうし、トリッピアーならば正確なクロスを警戒して、ロボ&エナはケインのマークをより厳しくしなければなりません。うーん、どっちも嫌ですねー。

 

加えてディフェンスラインでは、この試合からセンターバックのアルデルベイレルトが復帰。本来であればスタメンでベルトンゲンとコンビを組む選手でしたが怪我で戦線を離脱していました。もしユーべ戦にスタメン出場するならば、今週末のアーセナル戦にもスタメンで出てくるでしょう。逆にベンチスタートであれば、ユーべ戦もベルトンゲンの相棒はサンチェスになると予想されます。ここはちょっと微妙で、元々の力で言えばアルデルベイレルトですが、試合勘で言えばサンチェスでしょう。

 

 

試合は一方的になったんで、後半15分にエリクセンがソン・フンミンに代わって出場。いつもの右サイドではなくそのままソンのいた左サイドハーフに入りましたが、もちろん何の違和感もなくプレーしており、その後にボランチのワニャマがアリに代わった事に合わせて、今度はボランチに下りて試合を作っていました。本当にサッカーIQが高いと言うか戦術理解度が高いと言うか生え際前線が高いと言うか、ますます好きになってきました。つーか、もしスパーズの試合を見た事の無い方がいれば先に言っておきますが、エリクセンとエナティアだけは本当に要注意です。双方ともに掴み所がなく神出鬼没。って優香、センターバックが神出鬼没ってよー分かりませんが、意味合いはほんのりと伝わったと信じております。

 

 

まぁ、そんな感じであまり参考にならなかったんですが、最後にもう一つだけお伝えさせて頂きお別れしたいと思います。

 

 

ジョレンテ、元ユーべだけあって熊さん臭がプンプンしました。可動域が狭すぎますわ!

 

 

 

テレゴングはあと4票入るまで催促し続けます。さようなら。

 

 


【2月8日更新~リバプール戦】

もう、5時間もしたらニューポート戦ですよ。

なんで、それまでにはリバプール戦をアップしたいんで急か急かとキーボード叩いております。

 

 

こんばんは、月刊ユベントス編集長のミツでございます。決して月刊スパーズではございません。お間違えのないように。

 

 

さてさて、上位対決となったリバプール戦ですが、スパーズがアンフィールド(リバプールの本拠地)で勝ったのって、過去30年で2回しかないと聞いてMBM(マジでビックリしたなぁもー)でした。そう考えると、今シーズン32試合連続ノーゴールのチンピラーロなんて大したことないですよね。ちょっと考え方が違うかもしれませんが、例え今シーズン無得点だったとしても、次の29年間のうちに2ゴールすればスパーズに肩を並べる訳ですから。とは言え、これマジ話なんですけど来シーズンはチンピラーロはユーべにいない可能性があるんで、今シーズン中にPKでもいいんでゴール決めて欲しいなぁ、って思っています。もしチンピラーロがゴール決めたらMKHTN(マジで感動して鼻水垂れ流すくらい泣きじゃくるわ)ですよ。つーか、2億6千万の瞳%くらいPK蹴らせてもらえんだろうが。

 

 

そんで前置きが長くなりましたが、試合は2対2の引き分け。

システムはスパーズはいつもの4-2-3-1なんですけど、興味深かったのはリバプールがユーべと同じ4-3-3で臨んだこと。これは結構参考になりましたね。

まずは失点のシーンですけど、1失点目は開始3分にセンターバックとボランチの間でごちゃごちゃーってしてた所でボランチのダイアーがミスった所をサラーさらーっとボールをかっさらーって先制点。2失点目は後半45+1分に右サイド深い所で同じくサラーがごちゃごちゃーってした中を細かいドリブルで抜いて2点目を決めました。リバプールはサラーのスピードを活かすのかな、って思ってたんですが、全体的にチャンスになったのはロングボールとか、バーンって行ってドーンみたいな、とにかくごちゃごちゃした感じの流れからが多かったように思います。ユーべはポルコーっつー超絶遅いストライカー風味の選手がいるんで、ごちゃごちゃしたのは得意分野ではあるんで、つーかスルーパスにも抜け出せないんで最終的にはごちゃごちゃになるんですけど、取り合えずアゴイチ辺りがスパーズのディフェンスライン裏の微妙な所に蹴り込んで、「ポルコが鈍足で追いかける→後発でスタートを切った藤田も追いつく→ベルトンゲンとポルコと藤田でごちゃごちゃになる→こぼれ球を布袋が決める」的な感じは、アリっちゃーアリだと思います。

 

逆にゴールシーンは1点ビハインドで迎えた後半35分に、途中交代で入ったワニャマが超絶ミドルを決めて同点。このシュート、まじ凄いんでハイライトで見て下さい。チンピラーロなら同じシチュエーションで100回打って億千万回は入らないシュートですよ。ユベンティーノはオシッコちびる用意して見た方がいいです。

 

 

 

んで、その後にサラー(リバプール)が後半ロスタイムに決勝点決めて勝ち越したと思ったら、更にその直後にラメラ(スパーズ)がこのプレーでPKを獲得するんです。

 

んで、このラメラが倒れた行為に対して、現地を含めた各地で「ダイブ」だとか「誤審」だとか言われていてるんですけど、「まだまだ青いな」って思っちゃいました。だってユーべなんて世界に誇る名ダイバー・フィリッポ・のび太・インザーギを育てた自負がありますし、PK獲得なんか「誤審」じゃなくて裏で金払って正々堂々と「買収」して笛吹いてもらいましたからね。からのー、それがバレてセリエBに島流しの実刑、からのー更に勝点マイナス9からのスタート、ですから、まぁ「誤審」って言われているうちはいいんじゃないかなぁ、って思います。そう言った部分で言えば、メンタルの強さはスパーズサポよりユーべサポの方が上かもしれませんね。

 

 

 

つーか、そんなタフさ身につけたくなかったわ!わたし!

 

 

 

そんで、終了間際に獲得したPKをケインが決めて2対2の同点で終了の巻、でした。

 

今日の収穫は「スパーズはごちゃごちゃに弱い」って言うのもそうなんですが、前にも書いた通りボランチの展開力がそれほど無いんで、この日のリバプールみたいにボランチに対して強めのプレス掛けると前4枚とボランチより後ろで二分してチームとしては機能不全を起こす事が再認識出来た事ですね。なんで、本来であれば松ちゃんあたりが所狭しと相手ボランチのエリアをパトロールしてもらえばいいのかなぁ、なんて思ったんですが怪我しちゃったんで、代わりにチンピラーロにパトロールしてもらえば面白いなぁ、なんて思ったんですがジャパン!%ベンチスタートなんで、普通に塩キージオでいいと思いました。

 

 


私服警察ですね。

って優香、もう眠いんで、今日の画像は程よく手抜きしました。

 

 

取り合えずそんな感じなんで、テレゴングまだ投票してない方は、黙って書き込みしてから離脱して下さい。全部で50票集まったら、書き込み催促するの止めますんで。

 

さようなら。

 

 

テレゴング、まだまだ受付中です!

 

 


【2月3日更新~マンチェスターUTD戦】

 

やったーーー!

 

勝ったよーーー! 

 

 

い、いや。決してスパーズ目線で試合を見ていたんじゃなくて、単に試合結果を伝えただけです。確かにここ一ヵ月以上スパーズの試合を見続けてはいますが、あくまでCLベスト16用の偵察を兼ねてなので、下手な勘繰りはされぬようくれぐれもよろしくお願い頼もう申し上げます。

 

 

いやー、それにしても強い!まじで強い!ニューポート戦とは別チームの様相で、確かにターンオーバーを掛けたニューポート戦を鑑みると「レギュラーと控えの差が明らか」ではあるのですが、逆に言えばレギュラー組が揃った時のまとまりと爆発力は半端ないです。

特にこの試合では右サイドバックのトリッピアーが効いてました。以前の記事では「前線4枚だけで攻撃している」と書きましたが、ここにサイドバックが絡んでくると一気に攻撃に厚みが増しますわ。これまでは右サイドバックはオーリエが中心に出場していたんですが、トリッピアーもなかなかです。なんでも昨シーズンまではカイル・ウォーカーがレギュラーだったんだけどマンチェスター都市ちゃんに移籍した事により、今シーズンはオーリエ(パリSGより加入)とトリッピアーが右サイドバックを務めているとの事。オーリエは運動量あるし、トリッピアーは正確なクロス持ってるしホント羨ましいわ。ユーべの右サイドバックなんて動きが前後運動に限定されているエポックに、1試合出場したら5試合はお休みするゆとり世代の申し子とも言われる尻王。そして頑固一徹で全く動かない熊さんですからね。この3人まとめてあげるんで、オーリエかトリッピアーひとり譲ってくれんかな。なんならヘッシーも付けるわ。いらんだろうけど。

 

あとね、先制点も挙げたけどやっぱりエリクセンなのよ。まじ、この選手すげーわ。試合も組み立てるしディフェンスでも貢献しているし、当然フィニッシュにも絡むし。「チャンスの影にはエリクセンあり」って言っても過言ではありませんし、「ピンチの影にはエナティアあり」って言っても間違いじゃないと思います。えぇ、後者の方はあまり関係ありませんが、月ユベ毒者ならクスッとしてもらえそうなんで書いちゃいました。

 

んで、この試合で唯一ユーべにとって突破口となりそうだなぁ、って思えたのはデレ・アリのラフプレーですね。以前から「すぐカッとなる」とも聞いていましたし、実際にこの試合でも試合終了間際の後半39分にマンチェスター連合のサンチェスに対する不要なファールでイエローカードをもらっています。スパーズにとってアリは中心選手だと思うんで、早い段階でイラつかせて集中力を欠かせるのはアリなだけに有りっちゃー有りです。

 

 

 


こんなシーンが見られるかもしれません。

 

 

つーことで、スパーズ戦までもう2週間を切りました。これまでの月ユベのスパーズ特集を読んで、毒者も突破口が見えて来たかな?

 

 

 

こんな記事で見える訳あるかいっ!

 

 

 

って言う声が聞こえてきそうなんで、そのうち「ユーべvsスパーズ、1stレグを勝つのはどっちだ?」的な特集組みます。もちろん大人気のテレゴングもやりますんで、月ユベ毒者はナス大の攻撃参加を見習って積極果敢に参加するように。あとスパーズサポの方もよろしくお願いいたします。

 

テレゴング、まじで参加頼んますわ ( ;∀;)

 


【1月29日更新~ニュー・ポート戦】

 

この日はFAカップ4回戦を観戦。

うん、ついにカップ戦まで追いかける事になったよ。

 

そんで、今日の相手はイングランドのプロリーグ4部に位置するニューポート・カウンティなんですが、スタジアムもちっこくて8000人も入らない所帯なんですけど、まーサポーターは熱い熱い。Jリーグで言えばJFLのチームがJ1のチームをホームで迎え撃つわけですから、そりゃ気持ちも高まりますな。

 

つーことで、スパーズもメンバーを落として臨むんですが、これが完全に裏目に出ました。システムも4-4-2と発表されていたものの、蓋を開けてみれば(たぶん)3-5-2。普段ボランチのダイアーをセンターバックの一角で使ってきたんですが、それに加えていつも攻撃的な中盤を構成するソン・フンミン、デレ・アリ、エリクセンをスタメンから外してきたんで、そりゃまーボールが回りません。2トップにはジョレンテとケインを配置したものの、全くいいボールが配給されず、って感じです。んでその中盤のセンターを構成する3人は「シソコ、ワニャマ、デンベレ」なんですけど、この3人だとクリエイティブさがないんですよね。ユーべで言えば3ボランチが「松ちゃん、チンピラーロ、チンピラーロ」みたいな感じでしょうか。えぇ、せっかくなんで同じ人の名前を2回入れましたが、たぶんそこまでは酷くないです。端的に言えばアゴイチを欠いたユーべの中盤状態ですかね。それなら最初からそう言えよ、って感じですが、どうしてもチンピラーロの名前をスパーズサポに覚えて欲しかったんで(どうせスパーズ戦は出場させてもらえんだろうし)。

なんでね、これまでも何回か書いたけど、やっぱりスパーズのボランチは守備能力は高けれどゲームメイク能力は少々低めだと言う事を、皮肉にも格下相手の試合で確認できました。松坂大輔風に言えば「自信が確信に変わった」ですが、これも全く出す必要のないフレーズですよね。すんまそんふんみん。

 

で、冒頭のTweetにある通り4部のチームに1失点を喫していますが、ニューポートのロングスローが起点です。この試合ではニューポートがロングスローをバンスカ入れてくるんですけど、スパーズ守備陣はかなり手こずってましたね。センターバックの一角であるベルトンゲンは高さもあるイメージなんですが、若いフォイと普段ボランチのダイアーはあまり対応できてなかったです。なんで、ユーべもスパーズ戦ではロングスロー攻めにしましょ。今のところロングスロー投げる選手が見当たりませんが、この試合だけの為に元ストーク・シティのデラップを獲得しよ。いまは引退してるみたいだけど、2週間あれば肩回りの筋肉少しは戻せるだろ。そんで、ばんばんロングスロー投げよ。ポジションどこだったか忘れたけど、取り合えず右サイドバックに配置で。左サイドバックは師匠だから、そこは空けておかんとあかんよ。

 


まじでロングスロー凄いから、試しに見てみそんふんみん。

 

 

 

ただ、書きながら気付いたんだけど、真ん中で合わせる選手がおらんわ。なんで、クラウチもペアで獲得推奨。ポジションはセンターフォワードで。ここはポルコ外せばいいだけだから問題ないね。

 


この画像を見て頂ければクラウチのデカさが分かると思います。ちなみにクラウチは身長201cmでナス大は大腸150cm。

 

 

つーことで、そろそろ訳も分からなくなって来たんでまとめに入りますが、取り合えずロングスローに突破口を見い出しましたので、スパーズ戦に向けてデラップ&クラウチを獲得するか、それとも熊さんにひたすらロングスローの練習をさせるか、のどちらかだと思います。熊さんなら筋肉もりもりなんで、鍛えればロングスロー物に出来るっしょ。

 

まぁ、スパーズもメンバー落として臨んだ試合なんでそんなに参考にならないかもしれませんが、取り合えずFAカップは引き分け再試合なんですよね。で、それがユーべとの1stレグの前週にアウェイで組まれたみたいなんで、それに関しては冗談抜きでポジティブ要素だと思います。いや、この段落の前までも冗談じゃなかったんですけどね。

2月1日:ユナイテッド(H)
2月5日:リヴァプール(A)
2月8日:ニューポート(H)
2月10日:アーセナル(H)
2月14日:ユヴェントス(A)

 

厳しい相手が続くところに厳しい日程で再試合が組まれました。

 

ナイスだぞ、ニューポート・カウンティ!

 

今度、5000ガバス贈呈するわっ!

 

 

 


【1月22日更新~サウサンプトン戦】

 

ほら、ユーべは「心臓=アゴイチ、肺=松ちゃん、大腸=ナス大」じゃないですか。それと同じように例えるとすると、スパーズは「肥後克広=ロリス、上島竜兵=ケイン、寺門ジモン=エリクセン」つーことですよ。

ロリスはキャプテンとしてチームをまとめ(肥後克広はリーダーとしてダチョウ倶楽部をまとめ)、ケインは最後の仕上げにゴールを取り(上島竜兵はコントにオチを付けて笑いを取り)、そしてエリクセンは独特のテンポでチームにアクセントを与える(寺門ジモンは独特の感性でダチョウ倶楽部にアクセントをつける)。うん、スパーズをダチョウ倶楽部になぞらえると、こう言う表現になりますな。

 

 

 

つーか、なんでダチョウ倶楽部なんですのんっ!!??

 

 

 

まぁ、なんでもいいんだけど、とにかくロリスとエリクセンを欠いたスパーズですが、アウェイとは言え精彩を欠いたまま引き分けに終わりました。

 

そして一言でいえば、やっぱりエリクセンなんですよ。

この試合ではエリクセンが欠場した為にシソコが右サイドハーフに入ったんですが、シソコが右サイドに張り付いてるんで中盤に流動性がなく、攻撃が凄く単調なんですよね。ボランチを含めた前の6人に関してはエリクセンを除けばお馴染みのメンバーなんですけど、ひとりいないだけでこうも変わるのか、とちょっと驚いたと同時に、改めてエリクセンの貢献度を計り知る事ができました。

そして、この日のボランチはダイアーとデンベレのコンビだったんですが、ユーべのボランチ陣に比べると前への意識が薄いかな、と感じましたし、それはすなわち攻撃への厚みがない事に繋がって来ると思います。例えばボランチからケインに良い楔のパスが入ったとしても、その後にワン・ツーなんかを狙ってボールをもらいに行かないんですね。ユーべならナス大と松ちゃんなんて、ワン・ツーとかのレベルじゃなくて中盤がサイドで持ち上がっただけで、勝手にゴール前にフィニッシュ決めに行っちゃうじゃないですか。その真逆です。って優香、ナス大と松ちゃんってゴール前でよく見かけますが、ワン・ツーとかあまり見た事ないんで、結局フィニッシュ決めにゴール前に顔出してるだけなんですよね。これ書きながら気付いたんですが、そんな2人が微笑ましく、そして愛おしくなりました。

 

 

 

んな訳あるかいっ!

 

ちょっとは独りぼっちにされてるアゴイチの事、考えてやらんかいっ!

 

 

 

って裕子とでまとめに入るんですが、他の強豪チームのように後ろの選手がどんどん攻撃に絡むと言うよりは、前の4人の選手でガンガン攻めてくる。そしてその中でもエリクセンが鍵となってくるので、そこをしっかり押さえればスパーズは機能不全を起こす可能性がある、と言う事が分かりました。とは言え、それが出来ないから他のプレミアのチームが苦戦してるのは確かなんですけどね。なんで、試合中エリクセンに対して「お前、剃り込んでるけどハゲの前兆だろ」って師匠に言わせ続けて、平常心を奪う作戦に出ましょう。朝から試合見たけど、それくらいしか対策を思いつかなかったんで、取り合えず月ユベ毒者も「エリクセン、ケイン、ロリスの3人がスパーズの鍵」だと言う事を、今日の記事で覚えて頂ければ幸いです。ついでに知らない人は、画像も添付しておくんで顔も覚えて帰ってちょーだい。

 

 


左からエリクセン、ケイン、ロリスとなります。

 

 

この記事が削除されていたら、スパーズサポから抗議のコメントが来たんだと悟ってください。でも、ユベントス系サイトなのに、そこまで勝負かける必要あったんですかね。えぇ、間違いなく無いと思います。さようなら。

 

やーーーー!!!

 

 


【1月15日更新~エバートン戦】

年末から何試合か見たけど、やっとわかった事がある。

 

スパーズは……

 

 

 

エリクセンだわ!

 

 

 

 

基本4-2-3-1の右サイドハーフなんですが、右を基本としながらも自由に動き回っています。いや「自由に」と言う表現より「バランスを取りながら」と言った表現の方が適正かもしれません。

右に張ってサイドでボールをもらう事もあれば、ボランチまで下がってゲームを作る事もあり、そしてアタッキングサードに顔を出してフィニッシュにも絡んできます(この試合も1得点)。掴み所がなく、とにかく厄介な選手ですよ。もしユーべがシステムを4-3-2-1で対戦する場合に対峙するのは松ちゃんになると思うのですが、エリクセンのポジションチェンジにズルズルと引っ張られるとスペースがポッカリ空いてしまい、右SBのオーリエ(またはアンデルベイレルト)にオーバーラップするチャンスを与えてしまいそうです。松ちゃん、あっちの方はズルズルムケムケな感じですが、この試合ではズルズルと付いていかないようにお願いいたします。

 

あと、この試合で気づいた点として、ケインはトップの位置から少し下がってボールをもらう事があるんですが、そこで触らせておく分にはあまり怖さありませんわ。キック力あるんで逆サイドまでロングボール蹴れるんですけど気を付けるのはそれくらいだし、むしろ中盤に下がった時に無理して体当ててポストプレーにチャレンジするより、そこはある程度自由にボールを持たせて、その間にディフェンスラインが陣形を整えるのも手かもしれません。ただ、あんまり自由に前向かせるとディフェンスラインがズルズル下がっちゃうんで、ほどほどにプレスは必要ですが。エナティ、あっちの方はズルズルムケムケしてないと思うんで、ディフェンスラインもズルズル下げないように気をつけてな。

 

さすがにこれだけスパーズの試合を見てると色々と気づく事あるんですが、取り合えず今日は「エリクセンはヤバい」と言う事と「エナティはズルムケてない」と言う事をお伝えしておきます。

 

 

ちなみに、スパーズサポでこの記事見てくれているひといますかね?もしいたら、同じスパーズサポに「2月14日の対戦までに、スパーズが月ユベに丸裸にされそうだ」と広めておいてください。お返しとして、ユベントス守備陣を丸裸にするヒントとなる画像を下記にアップしておきますので、みなさまで攻略の一手にお使い頂ければ幸いです。

 

 

 

 


スクデットワッペンとチームロゴが、うまくニップレス的に活用されています。

 

 


【1月6日更新~ウェストハム戦】


つーことで、アーセナルvsチェルシーを差し置いてスパーズvsウェストハムを観戦。これで完全にアーセナルへの想いが切れた事を証明できましたね。

試合は1対1の引き分け。って優香、アビアングのゴールもソン・フンミンのゴールも超絶すぎた。見てない方の為にどれくらい凄かったかを説明すると、ローマ戦のロスタイムでエナティアがコブタニーに出したラストパスくらい超絶でした。両ゴールとも今週のベストゴールに選出されてもおかしくないレベル。

 

この試合のスパーズは4-2-3-1。これが基本なのかね。んで(ユーべの)守備目線で試合を見てたんですが、スパーズの2ボランチって試合は組み立てるけど、自分で崩すタイプじゃないんですよね。仕掛けたりラストパス出すのはその前の3人(ソン・フンミン、デレ・アリ、エリクセン)のイメージ。なんで、ユーべは4-3-2-1システムにして、ボランチ3枚とディフェンス4枚で、スパーズのオフェンシブ3人をつかまえれば決定的なチャンスを防げるんじゃないかと思います。

あとキープレイヤーのケインですが、やっぱりポストプレイヤー&フィニッシャーなんで、ドリブラーとかスピードスタータイプではないですな。そうなるとロボ&エナで対応できるんじゃないかと踏んでます(アゴアゴルーガでもOKかも)。ただ、ゴール前に入った時は厄介ですよ。どれくらい厄介かと言うと、チンピラーノの右サイドバックくらい厄介です。ボール収まるしボールへの反応も早いので、体当てて自由を奪わないといけません。それこそエリア内でエナティアが「見てるだけ~」になったら35億点くらい取られるだろうし、ロボが「ロボダンス」なんて見せようならあと5千万点くらい取られますわ。つーか、ケイン含めたオフェンシブな4人はゴールへの意識が高いです。そう考えるとエポックだとちょっと反応送れるかなぁ、と心配な部分あり。ソン・フンミンの仕掛け早いんで。そんで逆サイドのエリクセンはどっちかと言うと仕掛けより試合作るタイプですかね。まぁそっちは三代目じゃなくて師匠を当てて、見えないところでチョップさせておけば動きが若干鈍るだろ。中央のデレ・アリにはナス大の大腸でも巻き付けておけば大丈夫か。

 

なんかね、スパーズの事をだんだん分かってきたんだけど、だんだん気にもなってきました。FIELD OF VIEW的に言えば「DAN DAN 心魅かれてく」ですが、せっかくアーセナルとの関係を終わらせたんで、段田男に誓ってこれ以上火遊びはしません。ご安心下さい。ちなみに分かってくれていると思いますが「だんだん」→「DAN DAN」→「段田男」の韻でオチてる事を保険としてお伝えしておきます。さようなら。

 

 

 


【1月4日更新~スワンジー戦】


スウォンジー対スパーズ戦を観戦(0-2)。システムは4-1-4-1で、中一日で試合がある事からハリー・ケインも含めて何人か主力を温存。試合は大雨の中でキックオフするも解説の川勝さんも言っていた通り、 確かにプレミアのチームは悪天候のゲームに慣れているのかもしれない。もちろんユーべのホームゲームでも雨が降る可能性があるので、急遽ではありますがユベントス・スタジアムに屋根付けましょう。とは言っても、あと2ヵ月で本格的なドームスタジアムにする事は現実的じゃないので、取り合えずビニールハウス風にでもしておきましょうかね。サランラップかぶせるだけでも違うだろ。つーか、それだとサウナ状態になるか。

トップの後ろの中盤4枚は左からソン・フンミン、デッレ・アリ、エリクセン、ラメラの並び。ラメラは初めて見たけど、左利きでなかなか良い選手だったわ。どうやらスパーズではレギュラーではないみたいだけど、左利きの選手が右サイドに来るとカットインがあるんで厄介ですな。たぶん、三代目だと対応できんわ。もしユーべ戦でラメラがスタメンだったら思い切ってチンピラーノ当てて、試合中ずっと「カットインしたらしばくぞゴルァ」と呟き続けさせよう。少しは委縮するだろ。そしてこの日もアシストを記録したエリクセンはいいですねぇ。安定感抜群の印象。真ん中にいてもサイドに出ても厄介な存在になりそう。逆にデレ・アリは月ユベ毒者さんからのタレコミにも有った通り、若干メンタルにムラがあるようで試合中もスウォンジーの選手と小競り合いする姿も。こうなったらエナティアをマークにつけましょうかね。エナティアって黒ひげ危機一髪みたいな顔してるのになかなか良いプレーする事もあるんで、ユベンティーノですらイラっとする時あるっしょ。うん、それでイエローカード誘発しよう。あとハリー・ケインは後半23分からの出場となりましたが、終了間際にワンステップですんげーロングパスをデレ・アリに送ってアシストを記録。やっぱり要注意。まじでユーべ守備陣に止められるか?

確かに最下位のスウォンジー相手っつーこともありましたが、それを差し引いてもチームとしてはなかなかのまとまり具合。これで怪我している主力も戻ってきたら、かなりスケールアップのYO・KA・N。まぁ、ユーべもそれまでには怪我しているヘッシーが完治して戻って来たら・・・、戻って・・・、・・・きっと戻ってこんわいっ!!!

 

最後にスパーズサポの方に確認なのですが、この試合でデレ・アリがスウォンジー・サポーターからブーイング浴びてたのって、豚鼻だからですかね?

 


【12月28日更新~セインツ戦】


スパーズ対サウサンプトン戦を観戦(5-2)。システムは4-2-3-1。主に攻撃陣に注目していたんですが(つーか、ほとんど攻めてた) 、注目のハリー・ケインは圧巻のハットトリック。ハリー・ケインはワントップで溜めを作るのが非常にうまく、そこに中盤の3枚(=ソン・フンミン、デレ・アリ、エリクセン)が絡んで行くスタイル。まぁ、あれだけトップでボールを収められれば、他の選手も思い切りよく前に出る事ができるでしょうな。中盤にユーべのアゴ1号みたいに典型的なゲームメイカーがいる訳ではなく、ケインに入った時がチームの攻撃のスイッチになる印象。もしかしたらゲームメイカーがいるのかもしれんが、この試合ではそんな印象はなかった。

んで、そのケインと対峙するユーべのセンターバックですが、何気にエナティアは前へのチャレンジが得意なので封じられるんじゃないかと期待。逆にアゴ2号はどちらかと言えばカバーリングタイプなので、ケインに自由にやらせてしまう可能性あり。ロボは対応できるか分からんが、取り合えず左肩をチラリとやって噛みつくかどうか試してみてくれ。4バックならエナティアとロボのコンビが現時点ではベストと考察。うん、「考察」って使うとなんとなく賢そうな感じするっしょ。だからあえて使いました。てへっ。

両サイドのエリクセン(右)とソン・フンミン(左)もいいですな。特にソン・フンミンは歴代の韓国人プレーヤーで言うとマンチェスター連合にいたパク・チソンを彷彿させます。取り立ててテクニックがある訳じゃないけど、韓国人プレーヤーらしく気持ちを前面に出しているし、スピード豊かに積極的に仕掛ける姿勢がいい。名前は細川フーミンを連想させるけど、そんなに甘い相手じゃなさそうです。尻王に止められるっかな~。むしろエポックを当ててひたすら前後運動で封じるのも手かもだけど、決勝トーナメントもメンバー外になるかもしれないしな~。

ディフェンスラインはよく見てなかったんですが、右SBのオーリエって迫力ありますな。THEコートジボワール代表って感じで。上がってきたら三代目に止められるっかな~。むしろ師匠を当ててひたすら水平チョップ喰らわせるのも手かもだけど、バレたら退場になるかもしれないしな~。

 

つーことで、取り合えずこんな感じで本当に雑記程度になりますが、他の選手情報も追加しつつ書き留めて行きます。これもユーべがミッドウィークに試合がない時なんかに更新すると思うんで、引き続きヨロシコ。

 

 

最後に、ハリー・ケインってニコラス・ケイジに似てると思うんですが、これってスパーズサポーターの間では有名な話ですかね?逆にもしかしてそう思っているのワタシだけ?

 

 

おまけでソン・フンミンって細川フーミンにまったく似てないと思うんですが、これもスパーズサポーターの間では有名な話ですかね?でも『似てない』って事が話題になる事があるんですかね。わたしの記憶では一度もありませんし、似てない人を挙げて行ったら35億年かけても足りません。


 




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コメント

  • 板長っっと思ってたら折り返してました。
    そりゃもうロンドンロンドンに聚楽よ~ぐらい長くて、月ユベ最長不倒距離を更新じゃないですか?K点越えですよ?
    K点と言えば日本の女性フィギュア選手がK点超えられなくて不当点数だったみたいですが。

    さぁいよいよですねぇ。サイドに蓋をしようと熊さん投入して悪化させるのだけは避けて欲しい所です。
    フォルツァ!劇団ユーべ!ポルコよ、遠慮はいらないから暴れてくれ~!

    by ピンクユニ 2018年2月11日 9:21 PM

    • >ピンクユニさん
      さすがに私も「長っ!」って思ったんで、少しだけ工夫しました。まぁ、これで過去の試合は見てくれなくなると思いますが(笑)
      ちなみに「聚楽よ~」も持ってくるあたり、さすがの一言!上野にありますよね?
      ちなみに、オリンピックバージョンのスタメン予想まで作成しておきながら、まさかのオリンピックは見ていません(笑)

      これであとはスパーズ戦を待つのみ!ボランチは塩かカリアゲか。楽しみですね~。
      取り合えず1stレグは絶対に失点したらダメですね!

      by 編集長ミツ 2018年2月11日 11:04 PM

  • >編集長
    >「説明しよう」はタイムボカンですよね???
    そうです。ポルコもおだてりゃ木に登ります。

    試合前「やっておしまい!」
    試合後「このスカポンタン!!」

    にならないように是非とも頑張って頂きたい!

    by ピンクユニ 2018年2月8日 5:55 PM

    • >ピンクユニさん
      やはりタイムボカンでしたか!
      って優香、こう言うネタを探すの楽しいですね(笑)

      >>ポルコもおだてりゃ木に登ります。
      このコラ画像、作ろうかなぁ(笑)

      by 編集長ミツ 2018年2月8日 7:09 PM

  • いやもう月刊スパーズでいいでしょうw
    バーンって行ってドーンってシゲーオナガシーマイズムですね。

    ポルコのゴールってあああ打てないかぁああ打ったああ入ったあああ?!とある意味ファンタジスタですよねw
    シュートモーションのコンパクトさもあって「ポルコだもんね」を襲名しても良いかもと一瞬思いました。

    ※説明しよう。「だもんね」とはセリエAダイジェストでジュゼッペ・シニョーリにキャラ付けされた語尾である。
    そのシニョーリの特技は助走無しのPK。当時明石家さんまが中井美穂アナウンサーに対し「お前シニョーリの子供産めやぁ」とパワハラを発動させるほどのシュート力を誇った。

    by ピンクユニ 2018年2月8日 1:19 AM

    • >ピンクユニさん
      さっきまでFAカップのニューポート戦見てたんですが、メンバー見ただけで配置分かるくらいまでになりました(笑)
      って優香、確かにシゲオちっくな表現でしたな(笑)
      ポルコのゴールのその感じ、非常によくわかります。なんつーか本中華、きれいなゴールって少ないですもんね。それだけにスパーズ戦ではごちゃごちゃしながら決めてくれるんじゃないかと期待していますが、まー決めないでしょうね。

      それにしても「説明しよう」の説明、爆笑でしたし、たぶん最初の「説明しよう」はタイムボカンですよね???

      by 編集長ミツ 2018年2月8日 8:27 AM

  • なるほどね~ダチョウ倶楽部なんですね~ww このいさぎの良さはきっと認めてくれますよ!w

    じゃあユーべが安田大サーカスなら、団長安田=松野さん、クロちゃん=キエちゃん、HIRO=ポルコでどうでしょう?
    「キエちゃんでえ~す!」とナックルクロスかまします。

    by 匿名 2018年1月23日 12:08 AM

    • >匿名さん
      まずはスパーズサポじゃない事を願っています(笑)
      取り合えず今のところスパーズサポからの苦情等は一切届いておりませんので、のんきにジェノア戦のレビューを書いている所です。
      って優香、ユーべ=安田大サーカスとか最高ですね!
      って優香、そういうネタはひっそり教えて下さい。じゃないと月ユベで使えないじゃないですか~(笑)
      まぁ、平気で我が物顔でパクりますけどね(笑)

      次回はぜひ匿名ではなくハンドルネームでの投稿をお待ちしております!

      by 編集長ミツ 2018年1月23日 11:47 PM

  • なんとゆう的確かつ有用な分析記事なんだ…!

    by ダンディ髭 2018年1月15日 9:08 AM

    • >ダンディ髭さん
      この記事読んでおけば大丈夫。多分ヒロシも読んでますよ!(笑)

      by 編集長ミツ 2018年1月15日 11:49 PM

  • すんません。2月のトリノなら、雨より降雪中止の方が心配です、、、。

    by 募集中 2018年1月4日 3:55 PM

    • >募集中さん
      コメント有難うございます!
      そうなると、やはりサランラップだと耐えられそうにありませんね。。。(´・ω・`)

      by 編集長ミツ 2018年1月4日 11:19 PM

  • オーリエはPSG時代に監督をHOMO呼ばわりして謹慎くらったり、警察ブン殴って逮捕されたり、ついでにそれが原因で入国ビザがおりずに大事なCLアウェイ戦に帯同できなかったりと月ユベ向きの選手です。実力は間違いないんですが…
    そこのところをイジって、いや考察してみてはどうでしょうか笑

    by ぬーん 2017年12月28日 8:30 AM

    • >ぬーんさん
      オーリエってそんな暴れん坊だったんですね!確かにそんな雰囲気がありますが、さすがに入国ビザがおりないとかシャレにならんですわ(笑)
      是非、ユーべとの試合ではそんな一面を見せて欲しいですね。って優香、負けじとユーべも布袋で対抗して欲しいと思います。
      これからも考察に時間をかけて行きたいと思います(笑)

      by 編集長ミツ 2017年12月29日 12:08 AM

  • 面白い考察ですね!ケインは武蔵小杉辺りで停車して貰いましょう!
    昔バスロマンの湯船のCMで「あれは胸じゃない膝だ!あんなにデカい胸がある訳がない」
    という論争があったとかなかったとか。

    by ピンクユニ 2017年12月28日 1:02 AM

    • >ピンクユニさん
      って優香、ケイン・コスギよりケイン・オスギでおかまになってもらいましょうかね(笑)
      バスロマンのCM覚えています!いやー、セクシーでしたねー。ただ、あんなデカい胸があり、その胸はビートたけしが。。。(以後自粛)

      by 編集長ミツ 2017年12月29日 12:06 AM

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自称ユベンティーノ歴20年位ですが、途中でアーセナルに浮気していました。

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