【プチニュース】プレミア王者マンチェスター・シティ、シーズン終了後にディバラ獲得を検討か!



まぁ、これだけの選手が『フリーエージェント』ともなれば、金満チェスター・シティレベルのチームは黙っていませんよね。それこそ、金玉ントスなんて、ひとたまりもありませんよ。

 

 

Gazzetta

プレミアのマンチェスター・シティは、今シーズン限りでユベントスとの契約が満了となるパウロ・ディバラの獲得を検討しており、年俸1000万ユーロのオファーを届ける準備を進めている。

 

まぁ、「そりゃそーですよねー」って感じです。

 

 

そんでおさらいにもなりますが、キュンの契約については冬のマーケットが終わり次第、交渉が再開される見込みではあるものの、ユベントス側から用意している条件について、ナンジャラカンジャラと波風が立つのではないかと言われている状況。

昨年10月に行われた事前交渉時に提示されていた『4年/800万ユーロ(+ボーナス200万ユーロ)』が『3年/700万ユーロ』になるってんだから、そりゃさすがのキュンもウディネーゼ戦のゴール後に首脳陣にガンを付けるってもの。兎にも角にも「移籍交渉が解禁」となった事を念頭に入れて、ユベントスには立ち振る舞って欲しいと願う次第です。

 

 

今回、編集長もシティの提示金額を目にしてイチモツがポークピッツになるくらい縮まりましたが(普段のサイズはナ・イ・ショ)、いくらキュンにユベントス愛があるとしても、ドドーンと1000万ユーロの札束を積まれれば「はい、ボクちゃん来シーズンからシティの一員になるっちゃ」と口にしてもおかしくはありません。ユベントスにおかれましては、こうやってキュンにちょっかいを出してくるチームの事を「うるせいやつら」と軽視せずに、まずは誠意を持ってキュンと向き合って頂きたいと思います。

そうすれば、キュンも「ユーベが誰よりいちばん」て口にしてくれるに違いないでしょう。

 

「だっちゃ」からの「うるせいやつら」からの「うる星やつらの主題歌の一部」、この一連の流れ。さすが編集長ですね。