【この日はイグアインDayなんだ!】2019-20シーズン第7節 vs インテル戦 採点

2019-20シーズン第7節 vs インテル戦 採点

 

「試合後にそんなに飛べるなら、もっとディフェンス頑張れや!」って突っ込みたくなりますね。

 

 

ディフェンス頑張れや!

 

 

0.1秒も我慢できずに突っ込みました。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

コブタニー 3.5

フトシと言う新たな刺客が現れPKで失点したものの、それ以外では安定なセーブヒブヒングを見せた。特に後半40分に見せたビッグセーブはチームを救った。

 

クアドラマン 3.5

お得意の『スラズサ(スライディングズサー)』もなく、懸念だった守備でも安定。そして攻撃では独特のテンポから繰り出される『クアドリブル』でインテル左サイドを翻弄した。『クアドリブル』でインテル左サイドを翻弄した。(新たな月ユベ語を作ったけどスルーされそうなんで、あえて2度言いました)

 

ポヌッチ 3.5

『お前、やれば出来んじゃん!』て感じで、身体を張ってユベントスゴールの砦となった。残念ながら得意のロングフィードは鳴りを潜めたものの、あれだけ闘志を前面に出して戦うのであれば、ロボ不在時のキャプテンをポヌに安心して任せられる、と思いませんでした。

 

フトシ 3.0

フトシに関しては評価が分かれているようだけど、前へのチャレンジも強度が高く、勝利に貢献したと言えるでしょう。逆にセリエAに来て7試合であれだけのパフォーマンスできるセンターバック、なかなかおらんでしょ?

 

ドンキー 3.0

期待通り試合を通じて何度か松っちゃんとのワチャワチャタイムを魅せてくれた。つーか、このままだと山ちゃんに『疲れを知らない子供のようにー@布施明』て感じでフル稼働させられるな。

 

 

ナス大 3.0

農協から出ている『ナス顔の選手の起用は60分~70間が目安』のガイドラインに沿って、後半15分で収穫されたが、自分の役割を全うしてバランスを取り続けた。て優香、ほんとナス大のバランサーぷりと、顔のナスっぷりには頭が下がります。

 

アゴイチ 3.5

なぜかインテルの中盤からはタイトなマークを受けず、思う存分の攻撃のタクトを揮い(ふるい)、難しい一戦においてゲームを組み立てた。ほんと、そろそろ異次元の選手になってきたな。

 

松っちゃん 3.5

全米が期待した涙のドリブルはなかったものの、そのトボけた顔で中盤を所狭しと駆け回りながら、インテル攻撃陣の攻撃の芽を摘んだ。その姿に、全米に代わって全俺が泣いた。

 

 

ゴロちゃん 2.5

確かに守備のフェーズにおいては効いていた部分があるかもしれないが、それならば最初から主任を起用すればいいだけの話であり、ゴロー本人の能力を考えると少し物足りないパフォーマンスに終わった。実際には今シーズンのゴローには思う所があるが、ここで書くとdisられそうなのでその手の事はメルマガで書きます。購読ヨロピコ

 

キュン 3.5

まさに左足一閃。世界中のQG達が待ちに待った瞬間が訪れ、そして世界中のホームセンターから防水シートが姿を消したとか消さないとか。あのゴールにはさすがの編集長も濡れましたわ。

 

ロナ王 3.0

オフサイドにより幻のゴールとなってしまったが、2トップにする事でロナ王がよりゴールに近いエリアで自由にプレー出来ることは、このシステムのプラス要素と言えるでしょう。あとはお願いだから、フリーキックはアゴイチかキュンに譲って頂きたい。いや、これマジで。

 

 

主任 3.5

まさかのトップ下で起用されると、運動量多く攻守に渡り顔を出し、存在感を示した。つーか、トップ下の主任は結構おもろいかもね。

 

ポルちゃん 3.5

結局のところ、あのゴールはコンテに対する『小賢しい事してんじゃねぇよ』と言うメッセージだと考えています。いずれにしても今シーズン見せている活躍により、『髪の毛の量と、ゴールの数は比例しない』と言うことが科学的にも証明されたんじゃないかと思われます。

 

ナスJ 3.5

CL登録メンバーから外れて、艶やかさを失っていたナスJだが、後半の苦しい時間帯に出場してくると、持ち前の運動量、ハードなディフェンス、そしてキン魂全開のプレーでチームを助けた。つーか、今日みたいなプレー見ると、ナスJのCLメンバー外は悔やまれるっちゃー悔やまれるよなー。裏金でも何でも払うから、今からユッティと交換できねぇかなー。

 

 

山下 TKTK

M字ハゲの所がテカテカしていました。

 


 

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