
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
巷では「期待外れ」「年俸に見合わない」「顔のシルエットがキャンタマみたい」と言われるキンタですが、皮肉にもその存在の大きさを戦列から欠いた3試合で知ることになり、早期復帰が待たれるところ。
そんな中、まだ確実ではないものの、次節ボローニャ戦での復帰、しかもスタメンに名を連ねる可能性が浮上。ウッディが欠けて「片タマ」、さらにキンタも欠場して「タマ無し」となっているユベントスにおいて、朗報 of 朗報と言えます。
まだシーズンも「無理をするタイミング」では無いものの、いまいち波に乗れないユベントスとしては早速迎える正念場。編集長としても、キンタの復帰を心から待ちたい、それはすなわち「キンタマちたい」と思います。

