戦線離脱期間40日を超えるドウグラス・ルイス、CLマンチェスター・シティ戦での復帰に標準か!


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

もはや「スパイ」ではなく「行方不明者」となっているボンドですが、気が付けては戦線離脱期間も40日以上に及んでおり、「期待外れ」から「戦力外」から「幻」から「どんだけー」になり得る状況に。

しかしボチボチと復帰のタイミングが見えてきたようで、12月12日(日本時間)にアリアンツで行われるシティ戦に標準を合わせているとの報道が届くことに。

現在のスカッドスカスカのチーム状況であれば、いきなりスタメンとはいかなくとも、途中出場の可能性は十分にあり、そしてアストン・ヴィラ時代に幾度となく対戦した相手に活躍を見せれば、一気に「とんだけー」の評価を覆すことに。

もしピッチに立ったならば、久しぶりの実戦という事で「勢い余ってエリア内でローキックかましてPK現状」とはならずに、普通に活躍してチームの勝利に貢献することを期待します。これはMajiで。