
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
キンタもいない、ウッディもいない、ガッツさんはセンターバックに専任、となると、Majiで前線で起点が作れないので、我々ファンとしてもキンタ復帰を待ち望んでいる、それはすなわち「キンタマち望んでいる」ところ。
巷では「期待外れ」「年俸に見合わない」「キンキンタマタマぶらぶらソーセージ過ぎる」とも言われておりますが、キンタは力のある選手であり、それら外野の意見を結果で黙らせてくれるはず。
ボローニャ戦では「途中出場」などと遠慮がちなことは言わずに、キンタマックスなプレーを披露してくれることに期待します。
でも、「キンキンタマタマぶらぶらソーセージ過ぎる」って、どういう意味なんですかね。知らんけど。

