【インテル戦】ティアゴ・モッタ前日会見「シュツットガルト戦は過去の話。我々は明日の試合に集中している」


編集長ミツひと言

2位のインテルと3位のユベントス。まだシーズンも序盤ではあるものの、イタリア国内外からの注目が高いことは明らかであり、そしてこの試合の結果がチームにとってプラスに、そして大きなダメージに繋がることは、想像に容易い所だと思います。それこそ昨シーズン、ユベントスが失速したのは、インテルとの直接対決地敗れたのがキッカケだったことを覚えてるファンもいるはず。

シュツットガルト戦での敗戦を選手が引きずっていない事を願うばかりですが、モッちゃんの「メンタルは心配ないやねん」の言葉を信じるならば、気持ちが切り替わっており、この大一番に気分一心の上で臨むに違いなし。恐らく選手たちも、オジーロのPK献上や、オジーロの退場や、オジーロのアフキャバが無くなってロッカールームで背中を丸めてシクシクと泣いていた姿も、すでに頭の中から抜けているに違いありません。

アウェイなだけに「ユベントスにとっては引き分けでも御の字」とするジャーナリストもいますが、よしおに言わせれば「アウェイなんて、そんなの関係ねぇ」。明日は審判を買収してでも、勝ちに行って欲しいと願います。

 

 

Forza Juve! 

 

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