ボスニアではコラシナツが存在感
ボスニア側で最も高い評価を受けたのはアタランタ所属のセアド・コラシナツだった。
守備の要として安定したプレーを披露し、こちらも6.5点を記録。経験豊富なDFは大会初戦からチームを支える働きを見せた。
一方、サッスオーロ所属のタリク・ムハレモヴィッチは、カナダの得点場面で競り合いに敗れたことがマイナス評価となり、5.5点にとどまっている。
イタリア勢にとっては、同じ試合で評価が大きく分かれる結果となった。

(画像:GettyImages)
編集長ミツ短め目のひと言
オバデビについては、いつも通りです。
ダンディズム・カルネヴァーリに伝える必要もありません。
「オバチャンス逸」
通常運転。
発車オーライです。

コメント