
(画像:GettyImages)
編集長ミツの採点
ヴラホビッチ 7.0
電光石火の一撃で、貴重な先制&決勝ゴールを記録。得点シーンについては、トラップからシュート、そしてゴール後のキャンタマフェイスまで完璧。何にしても「契約更新はよ」でございます。
コンセイソン 7.0
攻撃のみならず守備面での貢献度も高く、もはや「ユベントスで欠かすことのできない小学3年生」になったと思います。残り2試合、チョロ抜きではCL出場権獲得は難しいと思いますので、休憩時間のドッヂボールで怪我をしないことだけを願います。
ユルディス 6.0
直近数試合に比べれば少しキレは戻って来たと感じましたが、トップコンディションとは言えず。とりあえず残りの2試合、タイコPaiにタウリンをふんだんに入れて、何とか乗り切って頂きたいと願うところ。
ディ・グレゴリオ 7.0
Goal ltaliaの採点では6.5ですが、特にユベントスがゴールを決めた直後のファインセーブは勝利を手繰り寄せたプレーだと感じているので、編集長的には7.0。顔が地味でなければ7.5だったかもしれませんが。
マッケニー 6.5
久し振りのトップ下での起用となりましたが、シンプルなプレーに徹したことで、攻撃がスムーズに展開されたと感じてるぜぇぇぇぇぇえええええい!
カンビアーゾ 6.5
イソップらしい変態的なポジショニングで、攻撃の起点となっていました。これくらい先っちょがコンニチワのプレーが出来れば、ファンとしても信頼を寄せることができるのですが。
でも、「先っちょがコンニチワのプレー」って、どんなプレーなんですかね。知らんけど。


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