
(画像:GettyImages)
しかし、それを一変させたのはツルピカ。ハーフタイムで気持ちが入っていないチームに対して、「おまいたち、寝てるのか!そうならば、おいらの天辺ピカピカビームで目を覚ましてやる」と喝を入れると、後半に2ゴールを決めて勝利。時に優しく、時に厳しく、いつもツルピッカンと、ツルピカスタイルが垣間見える試合となりました。
長いシーズンを鑑みれば、チームに緊張感が保たれている時もあれば、気が抜けている時もあり。これは時期や対戦相手、そしてコンペティションによって異なるのは仕方なし。しかし、そんな時こそツルピカが「ツルピカ光線」で選手のたちの目を覚ませて戦うチームに戻してくれる。そう期待しながら、年明けからのゲームも追いたいと思います。


コメント