
(画像:GettyImages)
そして、今回のニュース記事にもあった「獲得の理由」については、間違いなくフロント主導の取り引きであり、そして「財務上の都合」であることは明らか。移籍金としてはアルベルト・コスタが1500万ユーロでマリ夫が1140万ユーロ。減価償却等をいったん棚に置けば、ユベントスはこの取り引きで340万ユーロのプラスを生んだ事になります。
とは言っても、最終的にはマリ夫が活躍すれば良いだけのこと。編集長としても、マリ夫はこのまま酸ッパー・マリオで終わるのではなく、スーパー・マリ夫になれる選手だと考えておりますので、これから迎えるシーズン中盤戦から後半戦に向けて存在感を示し、右サイドの王、それはすなわち「ジョアン・マリ王」になって頂きたいと願っております。
まぁ、ならんだろうけど。


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