
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
今シーズン開幕前、夏のマーケットでユベントスに加入したマリ夫。ユベントスファンとしては馴染みが薄く、その実力は未知数だったものの、しかしポルトでレギュラーポジションを獲得していたことからも、「右ワイドのファーストチョイス」として期待を寄せていた方も多かったはず。
しかし、蓋を開けてみればびっくりドンキーでして、現時点での出場試合数は11で、そのうちスタメンはわずかに2回。清原時代にもベンチで過ごす時間が長くなっていましたが、その傾向はツルピカ体制になってから強まっており、就任後の出場機会は2回で、時間では合計27分。もはや、ワイドが本職ではない池崎にポジションを奪われる事態となっています。


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