構想外のジョアン・マリオに欧州各国が関心 ユベントス、1月放出へ加速


(画像:GettyImages)

しかし、マリ夫はポルト時代にもレギュラーを務めており、決して圧倒的に実力が劣る選手でも無し。どこかでキッカケを掴めば一気にレギュラーの一角に名乗り出るに違いなく、「いまは我慢の時期」だと編集長は考えています。

もし放出するとしたとしても来夏にすべきであり、これから迎える厳しいシーズン中盤戦において、マリ夫の力が必要になるタイミングが絶対にくると予想。もし、このまま活躍しなかったとしても「チミは何のためにユベントスに来たんだ of the Year」受賞は間違いありませんので、まずは冬の放出は避けて頂きたいと願います。

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