構想外のジョアン・マリオに欧州各国が関心 ユベントス、1月放出へ加速


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

今シーズン、夏のマーケットでユベントスに加入したマリ夫。当初は、「清原が敷く3-4-2-1の右ウィングバックを任される選手」と取り沙汰されていましたが、蓋を開けてみればびっくりドンキー。今シーズンの出場は11試合に留まっており、そのうちスタメンもわずかに2試合と、マリ夫自身もびっくりドンキっているに違いありません。

そして、その傾向はツルピカ体制になってから強まっており、ツルピカの下での出場は2試合で時間では27分。加入当初に期待されていた「スーパーマリオ」になるどころか、「酸ッパーマリオ」として、ノコノコにもやられるような状況に追い込まれております。

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