
(画像:GettyImages)
ジェノア採点
レアーリ 7
ビッグセーブ連発で試合を長く均衡に保った。失点は防げなかったが、チームのベストプレーヤー。
コロンボ 5
ブレーメルに完全に封じ込まれ、攻撃に絡む場面はほとんどなし。厳しい内容。
エッレルトソン 6.5
左サイドから積極的に仕掛け、決定機も演出。攻撃陣の中では唯一の光明。
ジェノア(4-2-3-1)
レアーリ 7、ノートン=カフィ 6.5、オスティガード 6、バスケス 6、マルティン 5.5、フレンドルップ 6(78’ エカトル 6)、マシーニ 6.5、カルボーニ 5.5(65’ マリノフスキ 6)、スタンチウ 5.5(65’ トールスビー 6)、エッレルトソン 6.5(77’ ビティーニャ 6)、コロンボ 5(78’ エクバン 6)
監督:ヴィエイラ
ユベントス
デイヴィッド 5
決定機を外し、攻撃のテンポも乱した。期待された活躍には遠く及ばず。
ヴラホビッチ 7
途中出場から試合を決定づけるヘッド。去就の噂をよそに存在感を示した。
ユルディス 6.5
仕掛けの鋭さが光り、前半はチームで最も危険な存在に。
ユベントス(3-4-2-1)
ディ・グレゴリオ 6.5、ガッティ 6、ブレーメル 6.5、ケリー 6、カルル 6、ロカテッリ 6(62’ コープマイネルス 6)、テュラム 6.5、ジョアン・マリオ 5.5(62’ コスティッチ 6)、コンセイソン 5.5(83’ ニコ・ゴンサレス sv)、ユルディス 6.5(90’ マッケニー sv)、デイヴィッド 5(62’ ヴラホビッチ 7)
監督:トゥドル


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