
(画像:GettyImages)
編集長ミツひと言
来シーズンのアタッカーの軸となるべく、ジョナサン・デイビッド獲得を発表したユベントス。しかし、それ以外のアタッカーについては確度の高いニュースは届いておらず、ギョケレシュについては、もはやギョケレシュの「魚」の文字も見なくなりましたし、オシムヘンにしても名前は紙面を賑わせているものの、8000万ユーロなんてお金を捻出するのはムリゲーなのは誰が考えても明らか。そして所属するキンタ退団の可能性がパーヒャクとなり、ウッディについては「それ、美味しいの?」といった状況。早め早めのパブロンで、もう1人計算できるアタッカーを獲得したいとこらであります。
そこで名前の挙がったレテギに関して、ユベらじリスナーならばご存知かもしれませんが、編集長は大のレテギ推し。それこそ、ジョナデビよりもレテギ獲得を決めて欲しいと思っていたので、ジョナデビが決まった今も、レテギ獲得を切望しています。
そのレテギについては、シュートも決めれば、前線で起点にもなり、そしてビルドアップにも加担できるスキルの持ち主であり、言うなれば「技のデパート・レテ技」。
編集長としてはレテギがユベントスに加入して、そのプレーを目にした彦摩呂さんが「技のデパートやー」と口にすることを期待しています。


コメント
私もミッツさんと同じくFWは大分前からレテギ推しだったので、ジョナデビ獲得は良いですが、もっとイタリア人を増やすべきだと思うので不安です。
何より強かったかつてのユーヴェにはいつの時代もイタリア人コミニティの土台があったので。