【mini NEWS】チームの司令塔ロカテッリに対してユベントスは契約更新提示へ!選手自身の意向は…

 

【Mirko Di Natale】

ロカテッリの代理人は、今月中か遅くとも来月中旬にユベントス経営陣と会合の場を持ち、契約更新について話し合う予定です。

そしてイタリア人ミッドフィルダーの意向は、アリアンツ・スタジアムでプレーを続けることになります。

 

 

2021-22シーズン開幕前にユベントスの一員となった出来杉くんも、今シーズンで3年目。

もはや「ユベントスの象徴」となりつつあり、更にゲームコントロールについては「出来杉くん次第」といっても過言ではありません。

そして現在の2026年まで結んでいる契約について、ユベントスは早々に延長に向けて動いているようですが、ファンとしても全くの意義はなし。

2年でも3年でもユベントスの一員であり続けて欲しいと願うばかり。

そして我々が期待するのは、キャプテンマークを巻いた出来杉くん。

その日が来るまで、軽犯罪法1条23号で捕まらなぬことを、祈りたいと思います。

 

 

<窃視の罪とは>

軽犯罪法1条23号(窃視の罪)では、「正当な理由がなくて人の住居、浴場、更衣場、便所、その他の他人が通常衣服をつけないでいるような場所を密かにのぞき見た者」に対して、拘留または科料が法定刑として定められています。

 

シズカちゃんの入浴シーンを覗く時は、くれぐれも慎重に。


(記事終わり)


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