【最後の画像は涙がこぼれるはず】プレミアの‘’トッテナム‘’がベルナルデスキの獲得を検討か!

 

はい、あえてこの画像です。

 

復活を期待しての2017-18シーズンのユニフォームです。

 

決して「イケメンで注目を集めよう」とかじゃないです。

 

Majiで。

 

 

って事で、下記ジャーナリストのMomblanoさんのツイートより。

プレミアリーグのトッテナムは、ベルナルデスキ、アレックス・サンドロ、ドウグラス・コスタの可能性を訪ねた。その中でもイタリア人アタッカーに関しては、可能性があるのかもしれない。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

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今シーズンは「プレー」ではなく「移籍市場」で名前を賑わせているゴロちゃん。このままシーズン終了後まで名前が絶えず出てきそうな感じがしますが、編集長的には「諦めるにはまだ早い」と思っていますし、某名将にして「そこで試合は終わりですよ」と口にさせるには、あまりにも勿体ない選手であると断言できます。

 

今シーズン開幕直後こそトップ下を中心にチャンスを与えられたゴロちゃんですが、徐々に出場機会も減少していき、中断前の段階では公式戦24試合に出場して1ゴール・1アシストと低迷(その内スタメンは11試合)。更には直近の試合ではベンチを温める機会も多く、「山ちゃんからの信頼を完全に失ってしまった」と言っても過言ではありません。

 

しかし、編集長的にはゴロちゃんは間違いなく力のある選手だと思っていて、それは過去2シーズンの働きを見れば明らか。昨シーズンは39試合で3ゴール・5アシストをマークし(スタメン22)、ユベントスに加入した2017-18シーズンは31試合で5ゴール・6アシストを記録(スタメン9)。中でも昨シーズンのアトレティコ戦で見せた「スーペル・ベルナルデスキ」を目にしたファンの中には、「諦めるに諦めきれないんで、スラムダンクを5000回くらい読み返している」と言う方も少なくないはずです。

 

 

個人的に『不調』の原因はふたつあると思っていて、まずひとつは‘’肉体改造の影響‘’。今シーズン、筋肉の鎧を身に付けてひと回り大きくなったものの、それと引き換えに当初持ち合わせていた‘’繊細さ‘’を失う事に。そしてふたつめの原因として挙げさせて頂くのですが、そこにタイミングが悪く起用されたのが「4-3-1-2のトップ下」のポジション。2シーズン前の4-2-3-1であれば例えトップ下に入ったとしても両サイドハーフの助けがあったものの、4-3-1-2になると前線3枚で攻撃を仕掛けるケースも多く、フォローがなくボールを失うシーンも散見。せめて昨シーズンのように3トップのワイドであれば勝機があったのでしょうが、守備のタスクも任された今シーズンの起用方法においては、ゴロちゃんの良さを全く披露する事なく現在に至る事になってしまっております。

 

しかし、個人的にはこの中断期間がゴロちゃんにとってリフレッシュを含めた良い意味でのインターバルとなり、シーズン終盤に向けて鍵になる選手となりうるのではないかと期待しています。そして、先ほどもご紹介した通り、ゴロちゃん自身も出場機会に飢えている事は間違いなく、山西(やまざい)監督を諦めさせない為にも、まずは後半戦スタートの何試合かでインパクトあるプレーを披露してくれると期待したいと思います。

 

 

編集長も(たぶん)山西監督も諦めてないからね!

 

 

Forza ゴロちゃん!

 

 

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