【この歓喜の輪の中で…】2019-20シーズン第25節 vs SPAL戦 採点

 

ゴールを決めたカジさんですが、寄ってたかってパンツ脱がされていたみたいです。

 

▶選手の愛称説明→(選手名鑑)(簡易版

 

コブタン 3.0

試合開始早々はユーベが落ち着かずにパタパタママだったものの、幾つかあったピンチを防ぎ、試合を楽なものにした。

 

オジーロ 3.0

得意のインナーラップは鳴りを潜めたが、それではインナーラップがないオジーロって何なんだろう?と言う疑問が生まれてしまいました。そしてたどり着いた答えは「老け顔のサイドバック」でした。

 

揉太郎 3.0

お笑いコンビ『霜降り明星』の粗品に似てる事に気付きました。

 

もし、粗品さんを知っている方がいれば、「揉んでますか?」と聞いてみて頂けないでしょうか。

 

ロボ 3.0

試合開始早々に見せた、オジーロへの千本ノックパスを見て泣きそうになりました。(スタメン)お帰り!

 

ドンキー 3.5

基本的に左サイドはキーちゃんゾーンではあるものの、そこまでの過程を繋いでいるのはドンキーであり、そして今シーズンの働きを見て「ドンキーが欠場したらどうしよう」と思ったのですが、恐怖でオシッコ漏れそうになったので想像するの止めました。それもこれもユッティの責任です。

 

 

カジさん 3.5

結局のところ、カジさんってひとりでどーのこーのってプレーヤーじゃなくて、この試合で言えばキュンやクアマンが流動的に動く事で、その良さが引き立つのよね。

 

主任 3.5

みんなそろそろ当たり前になって来てるかもだけど、主任のレベルが相当上がって来てるっしょ。長短のパスを織り交ぜて普通に試合作ってるし、唯一普通じゃなかったのはイエローカード貰わなかった事くらいっしょ。

 

松っちゃん 3.0

前半は涙のパスミスとかあって、ある意味『松っちゃんらしさ』もあったんだけど、それよりなによりやっぱり松っちゃんは「ボール持ったらキーちゃんへパス」てあの姿勢がいいよね。レビューでも書いた通り、そこにナス大を挟んでもGoodだけど、ダイレクトに松っちゃんからナス大にキャノン砲喰らわしても意外性があっていいかもだよね。

 

クアマン 3.5

お父さん、クアマンのウィングは好きだな。特にここ2試合は神出鬼没な所もあって、チームに良い影響を及ぼしてるよね。ただひとつ怖いのは、ふらふらと色んなところに顔出してるんで、職務質問される事だけだよね。

 

キュン 3.5

昨シーズンまでは『適応しない』と言われていたセンターフォワードのポジションですが、今シーズンは上下運動を繰り返し、そこに周りが連動する事で、かなり形になって来ていると感じます。あとは得点だな得点。しかも大一番のでの。リヨン戦で漢になっちゃえばいいじゃない。人間だもの。

 

キーちゃん 3.5

キーちゃんがなんでこんなにゴール決められるか教えます。

 

 

 

 

 

 

あえてね。

 

 

フトシ 3.0

途中出場と隣にいるのが揉太郎と言う事で難しい部分もあったと思うが、安定したパフォーマンスを見せ、リヨン戦に向けてバッチ来いだと確認出来ました。

 

ラビ彦 3.0

これはイケメン対決とか抜きの話で、ラビ彦にはもう少し運動量を増やして、某野菜系選手のように『BOX to BOX』の動きが出来たら、ユーベの中盤に厚みが増すと思うんだけどね。

 

ゴロちゃん 3.0

交代でタッチラインに登場した時、髪の毛がもっさりしてたので『知らん若手起用かいっ!』て思ったら、馴染みにゴロちゃんでした。

 

 

編集長 DST

ディバラが好きすぎて、Twitterのプロフィールに『職業:ディバリスタ』と書いたのですが、1日経った頃に「それこそビジネスじゃないかい!」と気づいて削除しました。さすがの危機管理能力です。