【Goal Italia】アタランタ対ユベントス 採点


カルル 7.0

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この大一番で、ユベントス移籍後初ゴールを記録。カウンターの合図が届いたのに合わせて、一気にゴール前まで駆け上がる姿はまさに「軍曹」そのもの。守備面でもケロケロケロッピーなプレーを披露しており、納得のチーム最高点(7.0)を獲得。

 

 

マッケニー 7.0

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キンタ不在により、4-2-4の変則システムにおいて偽アフロの役割を任されると、カウンターからケルル軍曹の先制ゴールをアシスト。攻守において、豊富な運動量を武器に存在感を示しており、引き続き「欠かすことのできないアフロ」であることを証明。って優香、本気と書いてMajiで今シーズンは池崎に助けられてますな。

 

 

カンビアーソ 5.0

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失点に繋がったシーンではヘディングで簡単に競り負け、試合を通しても軽いプレーでピンチを招くことも。怪我から復帰して間もなく、加えて童貞という部分を鑑みても、物足りなかったと言えるのではないでしょうか。

でも、物足りなさの要因に「童貞」って加味されるんですかね。知らんけど。

 

 

まとめ

先制していただけに、波田陽区がユベンティーノだったら「残念!」と叫んだに違いませんが、相手はアタランタでしかもアウェイ。チャンスを決めきれなかった部分もあれば、ゴリオが防いだピンチもあったので、妥当っちゃー妥当な結果だと捉えています。

って優香、Majiで今シーズンは7勝31分の勝ち点54で終わりそうですな。

 

 

 

残念!