ユベントス、マッケニー売却に急進展 – 移籍金を1000万ユーロに引き下げてでも…


 

【編集長ミツひと言】

昨シーズン開幕直後、ミッドフィルダー2人が行方不明となったチームにおいて、その穴を埋めたのが池崎。

開幕前は「放出候補すぎるアフロ」と言われながらも、終わってみれば公式戦38試合に出場してチーム最多となる10アシストを記録。最終的には「アフロバチックなプレーを披露しすぎるアフロ」として、チームのCL出場権獲得に大きく貢献しました。

しかし、契約が残り1年と迫る中、池崎に延長の意図はなく、となればクラブとして現金化に走るのは当然の動きですが、ドウグラス・ルイスの取り引きに組み込まれる事を拒否したように、今回名前が挙がったフィオレンティーナをヨシとしない可能性も否定できず。

池崎が自身に届いたオファーに難色を示し、このまま時間だけが進んだ場合、「ワガママすぎるアフロ」として厄介アフロの扱いを受けるかもしれません。

 

 




 

何にしてもユベントスはミッドフィルダーの補強を進めており、すでに出木杉くん、カイジ、タカシ、ドウグラス・ルイス、そしてケフレン・テュラムがいる中で、更にコープマイネルス獲得に向かっている状況。

例えここから池崎がコジラー(=こじらせる人のこと)となり残留したとしても、出番がないのは明らか。って優香、普通に干されてプレー機会を失うことになるでしょう。

契約延長について池崎に心変わりがないのであれば、お互いのためにもそれなりのチームへの移籍で手を打ってもらいたいと思うぜぇぇぇぇぇえええええい!

 

 

 

 

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