2018-19シーズン第28節 vs ジェノア戦 採点

たかが一敗したくらいで下向いてるんじゃないよ!
ここはドーンと構えて行くよ!
ドドーンとね!



▶選手の愛称が分からない方はこちらを参照→(選手名鑑・逆引き選手名鑑)
プリン 3.0

前半決定機を2つセーブして、改めて至近距離からのシュートに強い所を見せてくれた。古巣対戦となったものの、ジェノアサポーターから喝采もブーイングも浴びているように見えなかったが、髪の毛を切って髭を剃った事により別人に見えただけかもしれません。
ダレデス 2.5
安定の不安定さを見せてくれました。パスひとつ出すのを見るだけでもハラハラ、ドキドキ、ダレダレ、デスデスさせてくれる類稀な選手だと改めて認識させて頂きました。
ポヌッチ 2.5

後半見せた一か八かのジャンピングクリアミスを見た時に、『こいつもハゲてしまえばいいのに』と思いました。
アゴーニ 2.5

川勝さんにもっとdisって欲しいと思いました。
主任 2.5

川勝さんにもっとdisって欲しいと思いました。(大切な事ではなかったのですが、取り上げるべきシーンもなかったので手抜きで2度同じ事を言いました)
アゴ先輩 2.5

主任とのアベックカレーを期待していたものの、それ以前に気の抜けたプレーでミスも多発。でも『アベックカレー』てなんなんですかね?
ナスJ 3.0

停滞するチームにおいて、ナスビタンD的な気持ちのこもったプレーを見せていただけに、後半見せたプリンへの超絶スルーパスは残念だった。ただし、開始前はペタっていた髪型が試合終了時にはふんわりやわらかになる程頑張っていたので採点は3.0。
慎吾 2.5
たぶんアトレティコ戦で燃え尽きたんだと思います。
ドンキー 2.5

たぶんアトレティコ戦は出場停止で燃え尽きれなかったんで、適当にプレーしていたんだと思います。
キュン 2.5
VAR野郎の独りよがりな判定の被害者になってしまいましたが、プレー全体を見てもダメにはダメでした。

あえてこの画像を選びました。
あえてね。
布袋 2.5

やたら右に流れてセンタリングを上げようとしていましたが、ロナ王がいなかったので決まる気が5000%しませんでした。
スズキーン 2.5
あの試合で結果を求めるのは可愛そうだと思いました。つーか、こんなんならスタメンで使ってやってくれや。
五郎スキー 2.5

アトレティコ戦でファンタスティックなプレーを見せた五郎スキーでしたが、この試合ではチームに右に倣えするようにイマイチの出来。『まだ子供たちがボール持ってるでしょうがー!』と言い終える間も無く、相手にボールを奪われるシーンも多数。
妖精さん 2.5
テレビカメラとは逆サイドでプレーしていたので、ちっこくて良く分かりませんでしたが、プリンとナスJ以外はみんな2.5なので協調性と言う名の惰性で2.5にしておきました。
チンピラーロ 50000.0

現地では『チンピラーロの中身がロナ王だった説』が出ているようです。
でるかっ!
まとめ
アヤックス戦に目を向ける事により、少しでも現実逃避のお役に立てれば幸いだと考えております。


コメント
軒並み2.5 半人前だらけ
ズルムケでなく半被りだらけでしたね笑
そして一人だけのズルムケ
>P太郎さん
この中にナスJがズルムケて入ってくれるとユーべのお笑い部門も、ワンステップ上に行けるんですけどね(笑)
チンピラーロの49995点分はどこから捻出するのでしょうか?
ついでにパンデフに10点上げて50000点分、ツケはユッティの出世払いでどうでしょう?
(出世するかは知らんけど)
>まぐろさん
私もそれを考えたのですが、ユッティがすでにマイナス95点くらっているので捻出先が見当たりませんでした。
そしてパンデフの採点も入れておけばよかったなー、と反省した次第です。恐らくチンピラーロとパンデフのお笑いドッピエッタなんて2度とないでしょうから。
まぁ、こうなったらこの試合で適当な後ろ足クリアをかましたポヌッチから捻出しましょうかね(笑)