ユベントス、グリーンウッド再燃 来夏に向けた補強が始動


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

ユナイテッドでは散々な目に遭いながらも、リーガのヘタフェで復活したグリーンウッド。昨シーズンから所属するマルセイユでは超絶存在感を示しており、2024-25は36試合の出場で22ゴール、今シーズンも25ゴール(出場38試合)を記録。市場価値は一気に5000万ユーロまで上っています。

そのグリーンウッドについて、ユベントスは以前から関心を寄せておりましたが、さすがに5000万ユーロは高杉晋作。加入となれば得点力アップは確証され、加えてツルピカの4-2-3-1にも対応出来るはずですが、お値段的には「ちょっと待って、ちょっと待って、お兄さん」であります。

とは言え、何が起こるか分からないのがカルチョメルカートの世界。編集長としても「森 緑さん」の愛称を用意しながら、今後の動向に注目したいと思います。

コメント