
(画像:GettyImages)
採点
ユベントス
ジョナサン・デイビッド(7)は2試合連続ゴールで、レッチェ戦のPK失敗を完全に払拭。
ファビオ・ミレッティ(7.5)は中盤で創造性を発揮し、アリアンツ・スタジアムを照らす存在となった。
ケフレン・テュラム(7)はアシストとPK獲得で決定的な働きを見せ、
ウェストン・マッケニー(7.5)はオウンゴール誘発に加え自らも得点を挙げ、勝利の立役者となった。
ディ・グレゴリオ 6.5
カルル 6.5
ケリー 6
ブレーメル 6.5(71分 コープマイネルス 6)
カンビアーゾ 6(62分 カバル 6)
ロカテッリ 6.5(71分 アジッチ 6)
テュラム 7
マッケニー 7.5
ミレッティ 7.5(83分 オペンダ 評価なし)
ユルディズ 7(62分 ジェグロバ 6)
デイビッド 7
監督:スパレッティ
クレモネーゼ
アウデロ 5
テッラッチャーノ 5
バスキロット 4.5
ビアンケッティ 4.5
ゼルビン 5
グラッシ 5(83分 フォリーノ 評価なし)
ボンド 5(70分 ヴァンデプッテ 5)
ヨンセン 5.5(46分 フロリアーニ 5)
ペッツェッラ 5
ボナッツォーリ 5.5(58分 サナブリア 5)
ヴァーディ 4.5(58分 バスケス 5)
監督:ニコラ

コメント
トップ下に近い場所ならミレッティが輝ける、NGを活用すべきと言い続けましたが、結果が出始めてうれしいですね。若い選手だし悪い時も絶対訪れると思いますが、ある程度我慢して使ってほしい・少なくとも売らないでほしい。
スーレもファジョーリもフイセンもサヴォーナもいたらもっと良かったと思ってます。選手の童貞よりSDの早漏のほうが問題ですよね!