ユベントス、1月にCF補強か セリエAから3人をリストアップ


ドフビクとジェコも候補に浮上

ペッレグリーノは、大柄な体格と高い決定力を兼ね備えたクラシカルな9番タイプ。同様の特徴を持つのがアルテム・ドフビクだ。ジローナ時代にはラ・リーガ屈指の得点源として活躍したが、ローマではジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督の構想から外れつつある。

28歳のウクライナ代表FWは、ローマでの立場が不安定なことから、1月の移籍が実現しやすい状況にある。クラブ側もジャコモ・ラスパドーリやジョシュア・ザークツィ獲得に向け、枠を空けたい思惑があるとされる。

さらに同紙は、スパレッティ監督とローマ時代に師弟関係にあったエディン・ジェコとの再会案にも言及。40歳のジェコは昨夏にフィオレンティーナへ加入したが、現時点では双方にとって満足のいく結果とはなっていない。

ジェコはヴォルフスブルク時代から幾度となくユベントス移籍の噂が浮上してきたが、実現には至らなかった。ただし今回の候補の中では、あくまで「最後の選択肢」として検討されているに過ぎないという。

(引用元:JuveFC.com)

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コメント

  1. bia より:

    ドフBigはしてやられました