コッロヴァティ、アタランタ戦後のトゥドル発言に困惑「理解できない」


(画像:GettyImages)

編集長ミツひと言

アタランタと1-1のドローに終わったユベントス。その試合後、清原は前半戦について「就任以来、最高の前半戦だった」とコメントしておりますが、確かにジャガッチのイモミスから失点を喫したものの、内容としては圧倒しており、ぶっちゃけ編集長も「アタランタ、ユベントスごときに押されるなんて調子悪いんかな?」なんて思ったほど。

この辺のことは監督が一番分かっているでしょうし、それこそ「漢の中の漢」であり「清原の中の清原」である清原は、社交辞令や建前でコメントするような軽々しい人物では無し。アタランタ戦の前半については、手応えを感じていたに違いありません。

スタメンについても同じくで、選手のコンディションやコンビネーションなど、外部の人間では分からない部分があって然るべき。

3試合連続ドローという事でボチボチと周囲からもネガティブなコメントが出てくるかもしれませんが、編集長としては引き続き清原を支持したいと考えております。

でも、「漢の中の漢」は分かるんですが、「清原の中の清原」ってどういう意味なんですかね。知らんけど。

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