【Goal Italia】アタランタ戦 採点


コープマイネルス 5.5

(画像:GettyImages)

ゴールイタリアの採点では5.5と低めですが、90分を通して安定したパフォーマンスを披露していましたし、これまで不足していたゴールに向かった仕掛けもあったので、編集長的には及第点。

もし、弟であるペールが所属するAZアルクマールが同じ時刻に試合を行なっていれば「中の人はトゥーン確定」だと思ったのですが、アルクマールのゲームはこれからという事で、真相解明は次節以降に持ち越しとなっています。何の話やねん。

 

 

オペン太 5.5

(画像:GettyImages)

セリエAでは初スタメンとなったものの、見せ場を作ることができずに途中交代。チームとしてもオペン太のスピードを活かすことが出来ていない部分もあったので、もう少し時間が必要かもしれません。

ユベントス移籍後初ゴールを早めに決めて、オッペケペーモードに持っていきたいところ。

 

 

ユルディス 6.0

(画像:GettyImages)

左ワイドで起点にはなっていたものの、ゴールを脅かすには至らず。

このところの試合を見ると、対戦相手にもカットインからのシュートを警戒されている感じがあるので、タイコさんのPai Paiチャージをハイオクにするなどして、相手の対策をぶち破る威力を身につけて欲しいと願います。

 

 

カバル 7.0

(画像:GettyImages)

通算でもセリエA初となるゴールでユベントスを救いました。ゴールを決めた後、本人が一番驚いたのか「どんだけー」って顔をしていましたな。

 

 

まとめ

(画像:GettyImages)

ミスから先制点を許した後、流れ的には「0-1でテッテレー」って感じがあったので、そんな中で同点に追いついたのヨシ幾三。

そしてデ・ローンが退場となり数的優位となった試合終盤に、キンタ弾よりもモヤシ弾に期待を寄せていたのは編集長だけでしょうか…。

 

【お知らせ】

2025-26選手名鑑』がアップされています!

コメント