【Goal Italia】アタランタ戦 採点


 

採点

ユベントス(3-4-2-1)

ユルディス(採点 6)

攻撃の中で最も意欲的に仕掛け、チャンスメイクに奔走。最後の決定力を欠いたが存在感はあった。

 

アジッチ(採点 5)

前半は鋭い動きで見せ場を作ったが、致命的なロストから失点を招き評価を下げた。

 

オペンダ(採点 5)

1トップとして期待されたが、相手守備陣に封じ込められ影を潜めた。インパクト不足。

 

ブレーメル(採点 5.5)

空中戦では強さを見せたものの、全体的に不安定。後半はカバルに交代を余儀なくされた。

 

カバル(採点 7)

投入からわずか2分で同点ゴール。チームを救う働きを見せ、途中出場の役割を完璧に果たした。

 

ディ・グレゴリオ 6;ガッティ 5.5(64’ ジョアン・マリオ 6)、ブレーメル 5.5(76’ カバル 7)、ケリー 6;カルル 6.5、コープマイネルス 5.5、テュラム 5.5(58’ マッケニー 6)、カンビアーゾ 6;アジッチ 5(58’ ヴラホヴィッチ 6)、ユルディス 6;オペンダ 5(64’ ジェグロヴァ 6)
監督:トゥドル

 

 

アタランタ(3-4-1-2)

カルネセッキ 6.5;コッソヌ 5、ジムシティ 6、アハノール 6.5;ベッラノーヴァ 6.5、パシャリッチ 6、デ・ローン 5、ザッパコスタ 6;サマルジッチ 6.5(76’ ムサ 6)、スレマナ 7.5(61’ デ・ケテラーレ 6);クリストヴィッチ 5(82’ ブレッシャニーニ sv)
監督:ユリッチ

(引用元:Goal Italia)

 

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